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POPOPO株式会社は7月15日、スマートフォン向けアプリ『POPOPO』のサービスを9月17日15時に終了すると発表した。3月18日のサービス開始から約半年で終了する。 『POPOPO』は、アバターと自動カメラワークを使った映像を通じ、音声のみで会話できる「カメラのいらないテレビ電話」を掲げる基本無料のアプリ。iOSおよびAndroid向けに提供されている。 【重要】POPOPOサービス終了のお知らせ 『POPOPO』は、2026年9月17日(木)15:00をもちまして、サービスの提供を終了させていただくこととなりました。 POPOPOが皆さまに愛されるコンテンツとなるよう努力して参りましたが、このようなご報告となりましたことを心よりお詫び申し上げます。… — POPOPO (@official_popopo) July 15, 2026 同社はサービス終了の理由について、今後の事業環境
ITmedia NEWS読者調査 当社では企業のビジネストレンドを明らかにするために読者調査を行っております。ご回答いただきました方の中から抽選で5名の方にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。何卒ご協力お願い致します。回答はこちらから! 関連記事 ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに ドワンゴの川上量生会長が全額出資するPOPOPOは3月18日、新しいコミュニケーションサービス「POPOPO」の詳細を公開した。3Dアバターを介して通話できるスマートフォン専用の通話サービスで、ユーザーが自身の顔や姿をカメラで映さずに使える点などを特徴とする。 なぜ“今更”VRなのか? ひろゆき氏・カワンゴ氏・MIRO氏に聞く「POPOPO」の勝算 「失敗続き」のイメージも強いVR市場に、今あえて参入するPOPOPOの勝算は? ひろゆき氏、川上量生氏、MI
AIの能力が向上し続ける中で、「AIに仕事を奪われる」という懸念がしばしば話題になります。2026年7月6日からソウルで開催された「国際機械学習会議(ICML 2026)」の基調講演で、プリンストン大学のコンピューターサイエンス教授であるアルヴィンド・ナラヤナン氏が「AIが私たちが現在行っている仕事の多くを担うようになる未来に、私たちはどのように備えるべきでしょうか?」というテーマを語りました。 What will be left for us to work on? - by Arvind Narayanan https://www.normaltech.ai/p/what-will-be-left-for-us-to-work ナラヤナン氏はICML 2026で、「私たちが取り組むべき課題は何か?」と題した基調講演を行いました。講演では主に3つの論点が提示されています。 1つ目に、講演
真夏野 空 @manatunosora111 佐藤二朗さんが『弁護士に事の経緯の説明をしても相手には何も響かず、兎に角、僕が加害者だという結論ありきの聴取をされているように感じました』と話されている。 守秘義務で黙らせて、週刊誌に好き放題書かせるやり口が、中居さんの件と酷似しすぎていて恐ろしいな。 news.yahoo.co.jp/articles/e07dc… 2026-07-13 23:40:59 Lilalicht_8 @Lilalicht_8 わしは法務については詳しくないからよくわからないんだが、太一くんの時と佐藤二朗さんの時、両方に共通している、 「不意打ちで弁護士に面会させられ、自分サイドの弁護士不在のまま一方的にガン詰される」 っていうのは、弁護士のやり方としては一般的なのかなぁ… 2026-07-12 22:03:02
ちょっと信じられないかもしれないけど、徹頭徹尾実話。 数年前まで独身で、寂しさを拗らせていた。で、酔った勢いで本物のクレーンゲームをネットで衝動買い。 昔からゲーセンに行けば触るぐらいの、人並みにクレーンゲーム好きだった。でも実機買うほどではない。 だから翌朝、見覚えのない注文確定メールを見て「は?」ってなったし、やらかした…と思ったよ。 ちなみに価格は約105,000円。 数日後リビングに届いたのは高さも幅もガッツリある、ゲーセンでよく見るあのクレーンゲーム。 リビングの1/4くらいが完全にゲーセン。当時は部屋の片隅でビカビカに光るピンクと青のLEDを眺めながら、虚しく100円玉を入れてはスカスカの空間でアームを空振りさせる日々。 でもな、これがまさかの最強の婚活兵器になるとは思わなかったんだ。 当時、気になっていた女性(いまの嫁)が居た。 LINEでやりとりはしていたが、自宅に招いたこ
浅野いにおらが驚嘆した新人漫画家・万屋タタラとは何者か? SNSで議論渦巻いた『嗜癖者のマリヤ』インタビュー 「第98回小学館新人コミック大賞」青年部門で入選を果たした、『嗜癖者(しへきしゃ)のマリヤ』(著:万屋タタラ)。審査員を務めた漫画家からは「神話の様に美しい作品」(太田垣康男)、「非常に完成された作品」(浅野いにお)と評された一方で、「私には主人公の気持ちはまったく理解できなかった。知らない世界を見せてもらった感じだ」(業田良家)との声も寄せられるなど、その独特の筆致と不穏な空気感は、選考の時点からさまざまな反応を呼んだ。ネット上で作品が公開されると、一般読者からも賛辞と戸惑いの声が相次いだ本作。果たしてどんな作家が手掛けたのか。漫画界に現れた23歳の異才・万屋タタラ氏に話を聞いた。(皆川潤喜) ――「第98回小学館新人コミック大賞」の入選、おめでとうございます。受賞を振り返ってみ
東京都に住む大友秀逸さん(50)のXに、男性から突然連絡が来たのは7月1日だった。 2008年6月8日に発生した「秋葉原無差別殺傷事件」を特集したインターネット番組が今年6月に放送され、大友さんはそこに出演した。男性は、その動画をYouTubeで見て、大友さんのXに辿り着いたとみられる。 「最近生きるのにも疲れてきたんで、秋葉のように楽しくヤッてタヒもいいかとよく思うようになりました」 「タヒ」とは、ネット上の隠語で「死」を示す。無差別殺人を肯定し、自らも事件を起こして死にたいとほのめかす内容だった。 こうした相談を普段から受けている大友さんは、頭ごなしに否定したり刺激したりせず、ダイレクトメッセージ(DM)に誘導してやり取りを続けた。 そこで、男性は、自身が抱える困難や生きづらさについて吐露したという。 「東京に出てくるなら、まず飯でも食いませんか」 大友さんは、相手に予定を入れさせ、犯
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