まだパブリックベータなのでバグがありまくりなアップルのブラウザ「Safari」のWindows版ですが、公開からわずか2時間後にはセキュリティホールが発覚、さらに続々と今日に至るまでぜい弱性が指摘されまくっており、いくらベータ版とはいえ、常用するにはかなり危険な状態であることがわかってきました。しかもまだ修正されたバージョンが配布されていません。 詳細は以下の通り。 BetaNews | 'Day One' for Safari for Windows Becomes Zero-Day Nightmare Errata Security: Niiiice... Larholm.com - Me, myself and I >> Safari for Windows, 0day exploit in 2 hours 大体どんな内容のぜい弱性が出てきているかというと、リモートから不正なコードを

