このアプリケーションは、デスクトップに表示され、右クリックするといろんなオプションが出てきます。また、複数画像を一気にアイコンへと変える場合は、プリセットのファイルのタイプを選んでおくように。『ToYcon』ではアイコンの数やサイズもカスタマイズできます。また、Vistaアイコンのコーディングも可能。何よりJPG、PNG、 GIF、 BMP、TGAのファイルをToYconにドラッグ&ドロップすれば、その画像の内容が表示されたナイスなアイコンになるので便利ですよ。 ToYcon [via FreewareGenius.com] Kevin Purdy(原文/訳:阿久津美穂)
EXEやDLLファイル内に含まれるアイコンなどの各種リソースを抽出できる「exe2ico」v0.14が、16日に公開された。Windows XPに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows Vistaでの動作も確認した。現在、作者のホームページからダウンロードできる。 「exe2ico」は、EXE/DLL/CPLファイル内に含まれるリソースを抽出できるソフト。抽出できるリソースは、アイコンやカーソルをはじめ、ビットマップデータ、AVI動画、WAVE音声、アニメーションカーソルの6種類。 抽出方法は、本ソフトのアイコン上へ抽出したいEXEやDLLファイルをドラッグ&ドロップするだけ。すると、ドラッグ元のファイルと同名のフォルダが作成され、この中に抽出した各データが収められる。 【著作権者】水無瀬 優 氏 【対応OS】Windows XP(編集部にてWindows Vistaで動作確認)
好みの画像を使って、複数のサイズに対応するアイコンファイルを作成できるソフト。アイコンにハイライト効果をつけたり、透過色を指定したりもできる。「アイコン ウィザード」は、画像が1枚あれば簡単な手順でアイコンを作れるソフト。ベースとなる画像を読み込み、ウィザードの指示に従って作業を進めることで、複数サイズに対応したアイコンファイルを作成できる。 画像データの読み込みは、ファイルを開くかクリップボードから貼り付けることで行える。BMP/GIF/JPEG/PNG形式の画像を読み込むことができる。クリップボードから貼り付ける場合は、あらかじめクリップボードに画像をコピーし、「アイコン ウィザード」上で貼り付け用のボタンを押せばよい。 作成できるアイコンの種類は多彩。Windows Vista用の巨大アイコン(256ピクセル角)も作成することが可能だ。 4ビット(16色):16/32ピクセル角8ビッ
フォルダを開くときやファイルを開くとき、ソフトウェアを実行するときなどにアイコンをクリックすると思いますが、その際にアイコンにちょっとだけかっこいいアニメーションが付くようになるフリーソフトで、日本語化もされています。 このアニメーションはプラグイン方式で増やすことができ、既にいくつものアニメーション効果が公開されています。 百聞は一見にしかず、動作する様子をムービーでキャプチャしてみました。再生は以下から。 「iBounce」という効果の場合はこうなる。実際にはもっとなめらかです。 「FlatOut」の場合はこんな感じ ダウンロードは下記の公式サイトから。 Punk Software - UberIcon さらにいろいろな効果を増やすプラグインは以下に。 Punk Software - UberIcon Plugins ダウンロードしたらクリックして実行 「Next」をクリック 「I a
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