アイ・オー・データ機器は5月18日、iPad/iPhone用となるワイヤレス接続対応のワンセグチューナー「GV-SC500/IP」を発表、6月中旬より出荷を開始する。価格は1万1500円。 GV-SC500/IPは、iPadおよびiPhone/iod Touchに対応したワンセグテレビチューナー。ワイヤレス接続に対応しており、カバンなどに本機を入れておくことで手軽にワンセグ視聴が可能だ。ワイヤレス接続距離は最大で約8メートルとなっている。 また、付属のケーブルを用いることでiPhoneへの給電を行える“バッテリーモード”も利用可能だ(iPad/iPad2への給電は非対応)。本体サイズは約85(幅)×41(奥行き)×11(高さ)ミリ、重量は約50グラム。 関連記事 アイ・オー、“iPhoneダビング”対応のUSBワンセグチューナー アイ・オー・データ機器は、USBスティック型ワンセグチューナ
外付けHDDやiPodをUSBポートに接続しても認識しなくなってしまいました。それらの代わりに、マウスを同じUSBポートに接続するときちんと動くので、USBポート自身が死んでいるという事ではなさそうです。接続した際に、次のエラーメッセージが表示されます。「USBデバイスが認識されません。このコンピュータに接続されているUSBデバイスの1つが正しく機能していないことが、Windowsによって認識されていません。問題を解決するには、このメッセージをクリックしてください」 で、クリックしてトラブルシューティングしようにも、該当する項目がなく解決出来ておりません。なにか特別なドライバをインストールする必要が有るのでしょうか?BIOSの設定を初期に戻す事も試しましたが、解決しませんでした。どなたかアドバイスお願いします。
A6-3650は、TDPが100ワットで統合グラフィックスコアはRadeon HD 6530D。実売価格は1万2000円前後 「A8-3850」はクアッドコアで動作クロックが2.9GHzだった。一方のA6-3650も、クアッドコアで動作クロックは2.6GHzと、スペックはそれほど変わらない。2次キャッシュメモリも4Mバイトと同じだ。CPUコアの部分でいえば動作クロック以外は同じということになる。 統合されたグラフィックスコアで比較すると、A8-3850は「Radeon HD 6550D」、A6-3650は「Radeon HD 6530D」と、型番の10の桁が20だけ下となる。スペックを並べると、Stream Processorの数が400基に対して320基、グラフィックスコアクロックが600MHzに対して443MHzとなる。Stream Processorの数の違いと関連して、テクスチャユ
「おぉ、そう来たか!」――7月5日に発表された「VAIO Z」の2011年夏モデルを初めて目にしたとき、ITmedia編集部の旧VAIO Zユーザーが思わず発した言葉だ。このひとことはいろいろな解釈ができるが、VAIO Zをよく知っている多くの人のファーストインプレッションを代弁しているように思う。そう、従来とあまりに違いすぎる、予想外の変化がもたらす“驚き”がそこにはある。 ソニーのVAIO Zといえば、泣く子も黙る13.1型ワイド液晶搭載のハイエンドモバイルノートPCだ。2006年2月発売の「VAIO type S(SZ)」に端を発し、2008年8月に“一切の妥協をしないモバイル”のテーマを掲げた第1世代の「VAIO type Z」が登場、2010年3月にはその進化系である第2世代の「VAIO Z(Z1)」が投入され、人気を博したことは記憶に新しい。 これら3代に共通するコンセプトは“
薄型軽量のモバイルノートと多機能なドックの2ピース構成を採用 ソニーは7月5日、ハイエンドモバイルノートPC「VAIO Z」の2011年夏モデルを発表した。7月30日に発売する予定だ。従来同様、店頭販売向けの標準仕様モデルと、購入時に仕様をカスタマイズできるソニーストア直販のVAIOオーナーメードモデルを用意する。 分解&開発者インタビュー記事はこちら→なぜ薄型軽量ノートPC+ドックなのか?――新生「VAIO Z」を丸裸にする 詳細レビュー前編はこちら→このノートPCは事件だ:“光”がもたらすハイエンドモバイル革命――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(前編) 詳細レビュー後編はこちら→最先端“Z”を集中テスト:ハイエンドモバイルの破壊と創造、そして――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(後編) VAIO Zは13.1型ワイド液晶ディスプレイを搭載した高級志向のモバイルノートPC。従来機種
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く