本日のアップデート OEM先告知進行中。 SV35.3/SV35.4用アップデート提供開始。 とはいえこんな組込前提のもの、何処かの国では単品で買えるのだろうか。 相変わらずちまちまと(こそこそと)頁が書き換わっている。 関連 NEC 富士通 Lenovo 戯言その1 何だやっぱり告知終わってなかったのね。 でも、まだこれで終わりでは無い筈なのだけど。 取り敢えず、DELLは未だ準備中。 ちなみにこの「修理対象」、ちょっと調べた限りではかなり限定されている模様。 本当に全てカバー出来てるのかね? 戯言その2 一部で話題になっているDELL印OEM品のFirmware UpdateにES.2 SASモデルが含まれている件について。 このネタは非常に扱いにくい。 というのは、ES.2 SASは長らくOEM Onlyで、単品が出回り始めたのは昨年10月頃・・・だった筈。 ・・・あれ、もう少し早か
「Seagate製ハードディスクのファームウェアに致命的な不具合、起動不能・アクセス不能になることが判明」を書いて、さらに「ハードディスクのシリアル番号確認・バッドセクタ修復・各種テストが可能なSeagate製公式フリーソフト「SeaTools for Windows」」を書いた後、なんとGIGAZINE編集部のSeagate製ハードディスク「Barracuda 7200.11」がついにアクセス不能になりました。 記事を書くためにひとしきり時間のかかるテスト以外を終えたので「とりあえず万が一動かなくなったら困るし、中のデータを救出しておくか。その前になんだか重いから再起動しておこう」と思い立ってしまい、再起動させたのが運の尽き。再起動後、そこには上記ブルースクリーンが。そう、認識不能になったのです。認識不能になったのでもちろんアクセスもできず、中のデータも閉じこめられてしまいました。その前
Seagate製ハードディスクである「Barracuda 7200.11」「DiamondMax 22」「Barracuda ES.2 SATA」「SV35」の該当モデルにおいて、起動できなくなるという致命的な不具合が確認されたとのこと。一度起動できなくなり、認識できなくなると、中に保存されたデータにアクセスする方法はほぼ皆無になるものの、データが消滅したわけではないので、ファームウェアアップデートで対処できるようです。とは言っても、起動不能・アクセス不能になるというのはまさに致命的な問題です。 これは2008年12月以前に製造されたファームウェアを搭載しているモデルについて発生する問題であり、Seagateから配布されているツールを使うことによって問題のあるモデルかどうかを特定することが可能。 自分のハードディスクが該当するものかどうかチェックする方法は以下から。 Seagate Kno
昨年の大震災以降のキーワードとして、多くの日本人は「絆」という言葉を非常に大事にしている。筆者が出張時に会う海外の金融センターで働いている日本人には、その傾向がより強いように思われる。大震災後に日本で被災者を手助けできなかったことを気にしている真面目な人ほど、「絆」の尊さを重視している。 先日、中国上海のある日系大手企業の総経理(社長)に興味深い話を聞いた。旧正月明けの社内の年頭あいさつで、同氏は、日本の震災後の「絆」の尊さに触れつつ、日本人と中国人との間でも「絆」を大事にしながらビジネスを今年もがんばっていこう、とスピーチしようとした。事前に、中国人スタッフに中国語訳を頼んだところ、彼女は原稿に出てくる「絆」の意味が理解できないとの困惑を見せた。嫌な予感がした同氏が中日辞書を開いたところ、中国語における「絆」の意味が全く異なることに気付き、冷や汗が出たという。 「中日大辞典」(大修館)に
AV機器のデジタル化にともない、写真・音楽・映像・録画番組などいろいろなマルチメディアコンテンツが、私達の生活の身近なものになっています。このマルチメディアコンテンツの保存先として、NASが注目を集めています。ネットワークに接続することで、同時に複数の機器からアクセスできるNASは、そのメリットを生かし一般家庭にも普及しつつあります。 そうしたNASの中で、当協会が定めるガイドラインに適合・認定試験に合格しているNASが「DLPA NAS」です。その証として、該当製品には“DLPA認証ロゴ”が利用されています。本ロゴ取得製品同士であれば、異なるメーカーの機器でも機能の互換性が保たれるため、利用者は安心してコンテンツを楽しむことができます。 “DLPA認証ロゴ”は、当協会が策定したガイドラインに適合・認定試験に合格していること表すものであり、本ロゴ取得製品同士であれば、異なるメーカーの機器で
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