ブックマーク / cgworld.jp (11)

  • メインモチーフは「砂時計」 『TRIGUN STAMPEDE』オープニング映像メイキング コンセプチュアルな映像づくりとHoudiniを駆使した技術の融合(前編)

    TOP 特集 メインモチーフは「砂時計」 『TRIGUN STAMPEDE』オープニング映像メイキング コンセプチュアルな映像づくりとHoudiniを駆使した技術の融合(前編) 2023/04/28 メインモチーフは「砂時計」 『TRIGUN STAMPEDE』オープニング映像メイキング コンセプチュアルな映像づくりとHoudiniを駆使した技術の融合(前編) Houdini アニメ 世界中に多くのファンを持つ名作コミック『トライガン』を令和の時代に再構築し、新旧のファンを魅了した3DCGアニメーション作品『TRIGUN STAMPEDE』。そのオープニング映像は作品の舞台や世界の有り様をコンセプチュアルに見せていく、独特の美学に基づいたオリジナリティあふれる仕上がりだ。 制作を担当したのは気鋭のCGスタジオSIGNIF。映像コンセプトの立て方から、背景CGとセル調のキャラを馴染ませるマジ

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    samepa 2023/04/28
  • 初心者歓迎!Blender学園 1時間目:サンプルシーンを開いて基本操作を学ぼう

    2022/06/30 初心者歓迎!Blender学園 1時間目:サンプルシーンを開いて基操作を学ぼう Blender CGWORLD.jpで新たなBlender連載がスタート! この連載では、これからCGを始めたい人に向けて、Blenderを入り口にCG制作の基礎を解説していきます。中学生、高校生でも覚えられるようわかりやすく簡単に、基操作からレンダリング、アニメーションまで、ひと通り触れていく予定です。一緒に手を動かしながら、CGの基礎を身につけていきましょう! STEP 0:Blenderとは? はじめまして、CGを使った映像の演出やアートディレクションをしています、日下部 実です。 この連載では、3DCGの入門として、Blenderというオープンソースのツールを使い、「3Dって難しそうだけど、どんな感じだろう?」と思っている人が手軽に試せるように、暗記しないといけないショートカッ

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    samepa 2022/07/05
  • VFXアナトミー 実写の浅草に作画キャラクターを融合させる、TVアニメ『さらざんまい』

    2018/12/19 VFXアナトミー 実写の浅草に作画キャラクターを融合させる、TVアニメ『さらざんまい』"つながるPV"完全版 ドキュメンタリータッチで撮影された浅草に作画キャラクターたちが自然なかたちで共存する。見返すほどに深みを増す意欲作の舞台裏。 ※記事は月刊「CGWORLD + digital video」vol. 245(2019年1月号)からの転載となります。 TEXT_福井隆弘 / Takahiro Fukui EDIT_沼倉有人 / Arihito Numakura(CGWORLD)、山田桃子 / Momoko Yamada PHOTO_弘田 充 / Mitsuru Hirota TVアニメ『さらざんまい』2019年4月よりフジテレビ"ノイタミナ"ほかにて放送開始 sarazanmai.com 監督:幾原邦彦/チーフディレクター:武内宣之/シリーズ構成:幾原邦彦、内海

    VFXアナトミー 実写の浅草に作画キャラクターを融合させる、TVアニメ『さらざんまい』
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    samepa 2022/05/21
  • カラー×ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン特別対談『シン・エヴァンゲリオン劇場版』制作にみる、CGアニメーションの未来とは?

    TOP スペシャルコンテンツ カラー×ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン特別対談『シン・エヴァンゲリオン劇場版』制作にみる、CGアニメーションの未来とは? 2021/06/30 PR カラー×ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン特別対談『シン・エヴァンゲリオン劇場版』制作にみる、CGアニメーションの未来とは? [PR] 大ヒット上映中の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』(以下、『シン・』)は、最終的に作画で仕上げるものも含めて全体の約7割ものカットが3DCGをベースに制作されている。これにより、CGが得意とする写実性とアニメーション来の醍醐味が一体化された傑作が誕生した。稿ではUnityによるバーチャルプロダクション(PV)がどのように活用されたのか、そして今後のデジタルアニメーション制作について、カラーとユニティ・テクノロジーズ・ジャパン(以下、UTJ)のキーマンたちに語り合ってもらった

    カラー×ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン特別対談『シン・エヴァンゲリオン劇場版』制作にみる、CGアニメーションの未来とは?
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    samepa 2021/07/03
    13号機戦はコンテでは5カットだったのがUnityのバーチャルプロダクションで400のアングルから撮った結果40近くまでカットが増えて、最終的な構成が決まったのは公開1ヶ月前ごろだったと
  • SF映画の名作「ブレードランナー」新作アニメシリーズ制作開始! CGディレクター、CGスーパーバイザー、CGプロデューサー募集開始(SOLA DIGITAL ARTS)

    TOP スペシャルコンテンツ SF映画の名作「ブレードランナー」新作アニメシリーズ制作開始! CGディレクター、CGスーパーバイザー、CGプロデューサー募集開始(SOLA DIGITAL ARTS) 2019/04/20 PR SF映画の名作「ブレードランナー」新作アニメシリーズ制作開始! CGディレクター、CGスーパーバイザー、CGプロデューサー募集開始(SOLA DIGITAL ARTS) このたびCGプロダクションの「SOLA DIGITAL ARTS」が名作SF映画『ブレードランナー』『ブレードランナー2049』の続編にしてアニメ作品、『Blade Runner Black Lotus』を手掛けるにあたって、新規人員の募集を開始した。 CGディレクター、CGスーパーバイザー、CGプロデューサーおよび、各種CGクリエイターも同時に募集している。UE4経験者は優遇。 作は『APPLE

    SF映画の名作「ブレードランナー」新作アニメシリーズ制作開始! CGディレクター、CGスーパーバイザー、CGプロデューサー募集開始(SOLA DIGITAL ARTS)
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    samepa 2019/04/22
    CGディレクターとCGラインプロデューサーを募集するってことはまだ制作本始動してないのかな。
  • 原画・動画・仕上げの垣根を越えデジタル作画ならではの表現で描く、劇場版『フリクリ プログレ』

    2018/09/27 原画・動画・仕上げの垣根を越えデジタル作画ならではの表現で描く、劇場版『フリクリ プログレ』 9月7日(金)に劇場版『フリクリ オルタナ』が公開され、28日(金)には『フリクリ プログレ』が公開される。ここでは『フリクリ プログレ』第5話で導入された、デジタル作画を用いた挑戦的な制作体制と表現について、SIGNAL.MDの中核スタッフに話を聞いた。 ※記事は月刊「CGWORLD + digital video」vol. 242(2018年10月号)からの転載に加筆を加えたものとなります。 TEXT_永岡 聡(lunaworks) EDIT_斉藤美絵 / Mie Saito(CGWORLD)、山田桃子 / Momoko Yamada 劇場版『フリクリ プログレ』作品情報 監督:荒井和人、海谷敏久、小川優樹、井端義秀、末澤慧、博史池畠/脚:岩井秀人/キャラクター原案:

    原画・動画・仕上げの垣根を越えデジタル作画ならではの表現で描く、劇場版『フリクリ プログレ』
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    samepa 2018/09/27
    『プログレ』5話メイキングの決定版な記事だった。
  • 山賀博之演出、貞本義行キャラクターデザインの最新映像『砂の灯』も上映、特別講演「日本型VRはなぜ必要か」~「コンテンツ東京2017」レポート(2)

    TOP 特集 山賀博之演出、貞義行キャラクターデザインの最新映像『砂の灯』も上映、特別講演「日VRはなぜ必要か」~「コンテンツ東京2017」レポート(2) 2017/07/27 山賀博之演出、貞義行キャラクターデザインの最新映像『砂の灯』も上映、特別講演「日VRはなぜ必要か」~「コンテンツ東京2017」レポート(2) 6月28日から30日まで東京・台場の国際展示場で開催されたコンテンツ東京2017では、国内外から登壇者を迎えて、大小様々なセミナーが開催された。ここでは初日に開催された特別講演「『日にしか作れない』VRコンテンツとは? ~世界のVR最新動向と、日が戦う道」の内容をレポートする。 講師はアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』などで著名な漫画家・キャラクターデザイナーの貞義行氏(ガイナックス)と、アニメーションプロデューサーで金沢工業大学の客員教授などもつとめる竹内宏

    山賀博之演出、貞本義行キャラクターデザインの最新映像『砂の灯』も上映、特別講演「日本型VRはなぜ必要か」~「コンテンツ東京2017」レポート(2)
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    samepa 2017/08/07
    いつの間にかなんか発表されてた。>“『砂の灯』は9月にプロモーション映像として無料配信が予定されている”
  • 高精細3Dスキャニングサービスの高速安定稼働を実現したMouseProの実力

    MousePro がお勧めする Windows. ピクチャーエレメントは国内最高水準のVFXやデジタル・インターミディエイトの技術を用いて、数々の映画製作に携わっているポストプロダクションである。年々拡大するVFX作品における高精細な3Dスキャニング需要に対応するため、専用マシンとして新たにMouseProの高性能ワークステーションを導入したという。その実力を語ってもらった。 需要の高まるVFX制作における高精度3Dスキャニング 近年、大規模・複雑化の進むVFX作品の制作現場において、特にプリプロダクションにおける緻密なシーンのセットアップや登場人物のデジタルダブルの合成に3Dスキャニング技術は欠かせないものとなっている。こうした事情を受け、国内において最高水準のVFX技術を誇るピクチャーエレメントは昨年PhotoScanを用いた高精細3Dスキャニングサービス「body scan」を開始し

    高精細3Dスキャニングサービスの高速安定稼働を実現したMouseProの実力
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    samepa 2016/07/20
    “最初に900万~1,500万ポリゴンくらいで生成して、100万、50万、10万にリダクションしてから引き渡すのが一般的ですが、今回『ゴジラ2016(仮)』で行なったスキャニングのポリゴン数は1体で1億1千万ポリゴンと破格”
  • 3Dならではの表現をプラスしさらに進化したノンフォトビジュアル『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』 | 特集 | CGWORLD.jp

    2016/07/19 3Dならではの表現をプラスしさらに進化したノンフォトビジュアル『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』 2Dアニメにしか見えない驚異のビジュアルでプレイヤーを魅了するシリーズは、最新作『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』で、さらにその表現力を増している。今回は前号(CGWORLD vol.214)で紹介したエフェクト以外の要素にスポットを当てて紹介していこう。 ※記事は月刊「CGWORLD + digital video」vol. 215(2016年7月号)からの転載となります TEXT_ 武田かおり EDIT_藤井紀明 / Noriaki Fujii(CGWORLD)、山田桃子 / Momoko Yamada プレイアビリティを阻害せず画の品質を向上させる 『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』は、2D

    3Dならではの表現をプラスしさらに進化したノンフォトビジュアル『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』 | 特集 | CGWORLD.jp
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    samepa 2016/07/19
    「ワカメハイライトテクスチャ」って単語、ときめきがある。
  • 日本アニメ(ーター)見本市 第35話『カセットガール』メイキング、カラー デジタル部の中核スタッフが来福

    TOP 特集 日アニメ(ーター)見市 第35話『カセットガール』メイキング、カラー デジタル部の中核スタッフが来福 2016年1月19日(火)にTooの福岡支店がリニューアル、それを記念して同社が継続して実施している「アニメーションワークフローセミナー」の第15弾「日アニメ(ーター)見市 第35話『カセットガール』メイキング - スタジオカラー デジタル部がひもとくCGによるアニメ制作の可能性」が開催された。スタジオカラー デジタル部の中核スタッフが登壇したセミナーの模様をお届けする。 TEXT & PHOTO_真狩祐志 / Yushi Makari <1>『DAICON Ⅳ』を21世紀によみがえらせる Too福岡支店のリニューアルを記念し、2016年1月20日(水)から26日(火)にわたって数々のセミナーやイベントが開催された。21日(木)には スタジオカラー デジタル部から監

    日本アニメ(ーター)見本市 第35話『カセットガール』メイキング、カラー デジタル部の中核スタッフが来福
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    samepa 2016/02/14
    福岡開催で行けなかったのでレポありがたい。
  • IMAX 3Dに対抗する新たな上映システムが世界中で続々と登場! 今、劇的に変わりつつある映画館

    2016/01/22 IMAX 3Dに対抗する新たな上映システムが世界中で続々と登場! 今、劇的に変わりつつある映画館 はじめに TEXT_大口孝之 / Takayuki Oguchi 現在、ネット配信やホームシアターの普及により、映画館に行く人が減りつつある。実際、米The Hollywood Reporter誌が2015年3月13日に報じた調査によると、25~39歳の観客層におけるチケットの売り上げ枚数は、2012年には990万枚あったものの、2014年は710万枚まで減少していたということである。わずか2年で30%も減ってしまったのだ。 実はこういった現象は初めてではない。ラジオが登場した1920年代やテレビが急速に普及した1950年代にも起こっている。その結果、映画産業側が対抗措置として、1920年代にはムービーパレスと呼ばれる豪華絢爛な劇場を建設したり、大型フィルムや2色カラーな

    IMAX 3Dに対抗する新たな上映システムが世界中で続々と登場! 今、劇的に変わりつつある映画館
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    samepa 2016/01/26
    記事密度とボリューム凄い。「スクリーンの高さ18m、幅26mの国内最大級の巨大スクリーン『次世代IMAX』、その高さは、RX-78-2ガンダムに相当」←そしてこのすばらしい比較対象。
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