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Peruに関するsarutoruのブックマーク (3)

  • ぼやきくっくり | 「アンカー」ペルー日本大使公邸人質事件の真実

    ■5/23放送「アンカー」青山繁晴の“ニュースDEズバリ” 今週のテーマは、10年前のペルーの日大使公邸人質事件。なぜ今この事件を? その謎は、読み進めていくうちに明らかになります。 細かい相づちはカット、言葉尻など曖昧な箇所もありますが、それ以外はほぼ完璧です。 画像は“たか”さんがUPして下さった動画から、キャプチャさせていただきました(2枚目と3枚目のみ私がテレビから撮ったものです。粗くてすみません)。 各画像をクリックすると、新規画面で拡大します。 ちなみにラテ欄はこうなってました。 ペルーの日大使公邸人質事件から10年…当時特派員の青山繁晴がいま語る“報道されない現場突入の真実” 内容紹介ここから____________________________ 青山繁晴 「今日は僕にとって思い入れのあるテーマなので、気を付けて客観的にフェアに話さなきゃいけないと思ってるんですが、まず

  • フジモリと日本

    2001年8月27日 田中 宇 記事の無料メール配信 この記事は「フジモリ政権の質」、「続・フジモリ政権の質」の続きです。 以前、南米のボリビアに行ったとき、日系二世の青年たちと話す機会があった。戦前から戦後間もなくにかけて日から南米への集団移民が多かったが、私が会ったのはその人々の子供たちで、スペイン語だけでなく日語も話せるが、読み書きはスペイン語の方が得意という人が多かった。 飲みながらの話で、ややぶしつけな問いも発することができると思ったので、青年の一人に「あなたがた日系二世の人たちというのは日人ですか。それともボリビア人ですか」と尋ねてみた。すると「私たちは日人でもあるし、ボリビア人でもあります」という答えが返ってきた。驚いたことに、彼は日とボリビアの両方のパスポートを持っており、まわりの日系青年たちも同様の状態だという。 日アメリカに行くとき、ボリビアのパスポー

  • ペルーの人権侵害とフジモリ元大統領の責任を考える会

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