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2021年11月3日のブックマーク (3件)

  • PayPay、手数料有料化の影響は「極めて軽微」 加盟店の解約数は全体の0.2%

    Zホールディングス(ZHD)は11月2日、2021年度第2四半期決算を発表し、その中でキャッシュレス決済サービス「PayPay」の決済手数料有料化による加盟店舗の解約数は全体の0.2%であったと明かした。「影響は極めて軽微」だと説明する。 PayPay社は8月、年商10億円以下のPayPay加盟店に対し、10月から決済システム手数料を設定すると発表。加盟店向けの決済管理サービス「PayPayマイプラン ライトプラン」(月額1980円)に加入する事業者には、1回の決済ごとに1.6%、それ以外には1.98%の手数料を設定していた。 ZHDの決算資料によると、2021年9月末時点でPayPay加盟店数は344万カ所。2021年度第2四半期(7~9月)の取扱高は1兆2285億円となり、この期間の月間平均取扱高での決済手数料有料化の影響は0.1%と算出している。2021年度第2四半期のZHDフィンテ

    PayPay、手数料有料化の影響は「極めて軽微」 加盟店の解約数は全体の0.2%
    scipio1031
    scipio1031 2021/11/03
    店でシール剥がして解約手続きしなかったら、PayPayアプリから検索できちゃうから面倒かな
  • 「日本のアニメ」は家電や邦画と同じ道を歩んでしまうのか

    技術や品質が「下」だとみくびっていた相手に、いつの間にか追い抜かれてしまう。そんな悪夢が再び繰り返されてしまうのだろうか。 最近、さまざまなメディアや専門家の間で、「日のアニメ産業が海外で負けてしまうのでは」という脅威論が唱えられることが多くなってきた。 ご存じのように、アニメといえば日のお家芸。ジブリにワンピース、進撃の巨人、最近では鬼滅の刃に呪術廻戦など、海外でも人気のアニメ作品は例を挙げればキリがない。が、そんな「世界一のアニメ大国」の座を、中国韓国が脅かしつつあるというのだ。 根拠として指摘されるのは、近年、日でアニメ制作を学んだ中国韓国のクリエイターが帰国後、高いクオリティーの作品をつくっていることがある。また、世界に名だたる低賃金労働国家ニッポンの中でも、アニメ制作現場の過酷な労働環境は群を抜いており、ブラック労働に嫌気がさした技術者たちの「海外流出」が始まっているこ

    「日本のアニメ」は家電や邦画と同じ道を歩んでしまうのか
    scipio1031
    scipio1031 2021/11/03
    主語が大きいから反発ブコメが多いと思いきや、概ね賛同だね。記事内容ほぼ正しいもん。羅小黒戦記はじめ中国アニメの追い上げはすごい。そのうちゲームみたいに日本人向きの日本アニメは少なくなっていくんだろうね
  • https://twitter.com/tokoroten/status/1455386014143311874

    https://twitter.com/tokoroten/status/1455386014143311874
    scipio1031
    scipio1031 2021/11/03
    古くからのルールだから悪なのであって、抜本的な改革はあってもいいと思うけど。ぴあとかのチケットはシステム利用料とかなんでもかんでもユーザーに手数料転嫁するけど、どっちがいいのかな。