先日、『ガンバレ!中村くん!!』の原作者・春泥先生に作品批判の域を超えた誹謗中傷が集まりTwitterアカウント削除にまで追い込まれた件について、ちょっと以前から思っていたことを呟いたら、想像以上の反応があった。 タイBLGL界隈でも特に英語・ポルトガル語・スペイン語圏で、先進的な倫理基準とされるものを非常に低いリテラシーで誤用して特定の作品・制作者・俳優を攻撃する道具にするような行動を最近すごく見る気がしてて、これアジアへのオリエンタリズム絡んでないか?という気がしている… — อุ๊ย🏳️🌈🏳️⚧️🇵🇸 (@QueerLovesBLGL) 2026年4月12日 『ガンバレ!中村くん!!』の原作に対してなされていた主な批判は、「教師と生徒の関係性がペドフィリア/グルーミング的である」というものだったが、真っ当に作品を読めば教師の側から生徒に対して性愛的な感情も搾取の志向もな

