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  • Datadog メトリクスモニター作成入門

    Datadog はモニタリング関連の SaaS ではおそらく最も利用されているサービスでしょうが、公式ドキュメントが豊富にある割には何から読み始めれば良いかわかりにくく、慣れるまでの道が険しい印象です。 本エントリーでは、Datadog が既に導入されている組織で、Datadog モニターを使って監視をしたいけど、モニターの設定方法がよくわからないといった方を対象に、メトリクスモニターの作成に焦点を絞って解説していきます。なお、あくまで Datadog の使い方についての解説であり、どのようなモニターを設定すべきかについては触れません。 メトリクスの収集についても触れたかったんですが、力尽きたので、メトリクスの収集については気が向いたら別エントリーを書きます。 アジェンダ メトリクスモニターの作成方法の基本 クエリの定義について クエリの評価期間・評価方法・アラート条件の指定 クエリの結果

      Datadog メトリクスモニター作成入門
    • 複数AWSアカウントのインフラを同じコードで Terraform管理するプラクティス - ANDPAD Tech Blog

      こんにちは! アンドパッドSREの 宜野座 です。 前回は AWSのアカウント運用改善の取り組みについて記事を書かせていただきました。 今回はアンドパッドでIacへの取り組みとして行っているものの一例として、複数アカウント・複数環境を同一コードでTerraform管理するプラクティスを紹介したいと思います。 少し長くなりますが、お読みいただけると幸いです。 前回ブログ記事 tech.andpad.co.jp なぜIaC(Infrastructure as Code)に取り組んでいるのか Terraformを選んだ理由 同一コードでTerraformを複数アカウント・複数環境へplan, applyしたい terraform init terraform plan terraform apply 環境を増やしたい場合 環境ごとにリソースを作成したり、作成しないようにしたい 他の方法に関して

        複数AWSアカウントのインフラを同じコードで Terraform管理するプラクティス - ANDPAD Tech Blog
      • ログラスのTerraform構成とリファクタリングツールの紹介

        この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ "Loglass Tech Blog Sprint" の 47週目の記事です! 1年間連続達成まで 残り 6 週 となりました! はじめに ログラスのクラウド基盤でエンジニアをやっているゲイン🐰です。 ログラスではAWS上でアプリケーションを動かすためにIaCとしてTerraformを採用しています。 我々のTerraformの構成を紹介するとともに、現状の課題とリファクタリングの事例を共有できれば幸いです。 ログラスのTerraform構成 ざっくりログラスのアプリケーションにまつわるTerraform構成は以下のようになっています。 基本的にはterraform/usecaseディレクトリ配下にmoduleとして定義されています。 中身は比較的にベタでリソースが書かれており、それらをterraform/envディレクトリの各ディレクトリ内で呼

          ログラスのTerraform構成とリファクタリングツールの紹介
        • AWS Lambdaで秘密情報をセキュアに扱う - アンチパターンとTerraformも用いた推奨例の解説 - GMO Flatt Security Blog

          はじめに こんにちは。ソフトウェアエンジニアの@kenchan0130です。 AWS Lambdaは関数URLやAPI Gatewayのバックエンド、AWSサービスのイベントをトリガーとしたスクリプト実行など様々な用途で使用されます。 そのため、ユースケースによっては秘密情報を扱いたい場合があります。 この記事では、AWS LambdaでAPIキーなどの秘密情報を安全に扱う方法を解説します。 なお、Flatt SecurityではAWS・GCP・Azureのようなクラウドも対象に含めたセキュリティ診断サービスを提供しています。 是非下記のSmartHR様の事例をご覧ください。 推奨されない方法 秘密情報を安全に取り扱う方法を解説する前に、まずはワークロードによっては推奨されない方法があるため、その方法を2つ紹介します。 AWS Lambdaのソースコードに秘密情報をハードコード ソースコー

            AWS Lambdaで秘密情報をセキュアに扱う - アンチパターンとTerraformも用いた推奨例の解説 - GMO Flatt Security Blog
          • Pull Request ごとに S3 + CloudFront へ SPA のプレビュー環境をデプロイする - Classi開発者ブログ

            Classi でソフトウェアエンジニアをやっている koki です。 S3 + CloudFront でホスティングしている SPA (Single Page Application) で Pull Request ごとにプレビュー環境をデプロイする仕組みを作ってみたところ、かなり体験が良かったので紹介します。 前提 Classi で提供している学習トレーニング機能には、それを裏で支えるコンテンツ管理システム ( 以下、内部 CMS ) が存在しています。 この内部 CMS については以下の記事でも簡単に紹介されているので、こちらをご参照ください。 tech.classi.jp 内部 CMS のフロントエンドは Angular を使用した SPA になっており、 Amazon S3 と Amazon Cloudfront を使用してホスティングされています。 抱えていた課題 / つくったも

              Pull Request ごとに S3 + CloudFront へ SPA のプレビュー環境をデプロイする - Classi開発者ブログ
            • 【アドベントカレンダー2025】「cdk diffが長すぎる」問題をGitHub Modelsで攻略する!変更内容を自動要約するCI/CD構築 - ぐるなびをちょっと良くするエンジニアブログ

              こんにちは。ぐるなびでバックエンド開発を担当している小林です。 この記事では、AWS CDKの変更差分(cdk diff)をGitHub Modelsを用いて自動的に要約し、プルリクエストにコメントとして通知するCI/CDパイプラインの構築方法を解説します。 IaC(Infrastructure as Code)運用において、cdk diff は変更内容を確認するための生命線です。しかし、大規模な変更やIAMポリシーの修正が含まれる場合、出力される生の差分(JSON/YAML)は膨大で読みづらく、レビューの心理的ハードルを上げる原因になります。 今回紹介する方法は、この「diffが長すぎて辛い」という課題に対し、AIを活用してレビューを効率化する一つのアプローチです。 ただし、あらかじめお伝えしておきたい重要な点があります。この方法は「銀の弾丸」ではありません。 AIモデルには入力できる文

                【アドベントカレンダー2025】「cdk diffが長すぎる」問題をGitHub Modelsで攻略する!変更内容を自動要約するCI/CD構築 - ぐるなびをちょっと良くするエンジニアブログ
              • LangChain + Claude3(Amazon Bedrock) を動かしてみる 〜ローカル実行編〜 - Qiita

                はじめに こんにちは!yu-Matsuです! 皆さんBedrockしていますでしょうか。 3/4に Anthropic Claude3 が発表され、界隈はかなり盛り上がっていますね! 特に Claude 3 Opus はあのGPT4を性能で上回るとのことですから、注目されています。それだけでなく、画像処理が出来るのもかなり魅力的です! そんな Claude3 ですが、つい先日、PythonのLangChainからBedrockのClaude3 Sonnetが呼び出せるようになったので、試してみたいと思います! なお、記事のタイトルを「ローカル実行編」としているのは、今回で検証した内容を LINE Bot に乗せて、画像情報も取り扱える AI LINE Bot を作ろうとしているからです。こちらは実装次第別途記事にしたいと思いますので、お楽しみに! 事前準備 まずは何よりもBedrock上で

                  LangChain + Claude3(Amazon Bedrock) を動かしてみる 〜ローカル実行編〜 - Qiita
                • AWS ELB アクセスログを Datadog Logs に転送するシンプルな方法 w/Datadog Forwarder - アイリッジ開発者ブログ

                  はじめに プロダクト開発部の井口です。 私たちのプロダクトでは、システムを監視するための仕組みとして Datadog という SaaS を導入しています。 クラウドインフラにおけるログの一元的なモニタリング環境の整備を進めているのですが、今回はタイトルにもあるように AWS ELB アクセスログの転送方法をご紹介します。 Datadog のセットアップ Integration のインストール 左メニューの Integrations -> Integrations から Amazon Web Services をインストールします。 詳細はDatadog 公式リファレンスにおける Setup を参照してください。 API Key の発行 左メニューの Integrations -> APIs を開いてください。 API Keys の New API key に一意な名称を入力し、Create

                    AWS ELB アクセスログを Datadog Logs に転送するシンプルな方法 w/Datadog Forwarder - アイリッジ開発者ブログ
                  • Terraformのtemplatefile関数活用方法 - NRIネットコムBlog

                    本記事は AWSアワード記念!夏のアドベントカレンダー 14日目の記事です。 🎆🏆 13日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 15日目 🏆🎆 カラスに襲われたためしばらくその付近には近づいていません。中村です。 Terraformのライセンス変更があったためこれからどうなるのか心配していましたが、IBMがHashiCorpを買収することが発表されたため落ち着きそうで安心しています。今後も動向を注視していきます。 本記事ではTerraformの組み込み関数templatefileについてご紹介します。 templatefile関数とは 指定されたパスにあるテンプレートファイルを読み取り、その内容をテンプレートとしてレンダリングすることでテキストファイルや設定ファイルを動的に生成することができます。 そのため環境毎に少し異なるファイルを使用する必要がある場合などに非常に便利な関数です。 devel

                      Terraformのtemplatefile関数活用方法 - NRIネットコムBlog
                    • Backlog の Git リポジトリを AWS CodeCommit に同期する - Fenrir Engineers

                      これは フェンリル デザインとテクノロジー Advent Calendar 2022 2日目の記事です。 GIMLE チームの野田です。 GIMLE では、お客様によるクラウドサービスを活用したビジネスの推進を支援しています。 この記事では、以前お客様が DevOps 領域で抱えていた課題を題材に、クラウドサービスを活用して解決する方法を紹介します。 背景 アプリケーションのコードを変更し、すぐにビルド・テスト・デプロイできるようにする CI/CD は、ビジネスニーズに即したサービスを提供し続ける上で、もはや必須とも言える開発技法です。 AWS では、AWS CodeCommit・AWS CodeBuild・AWS CodeDeploy・AWS CodePipeline といった Code シリーズが提供されているため、サービスの提供に必要な一通りの CI/CD 環境を整えることができます

                        Backlog の Git リポジトリを AWS CodeCommit に同期する - Fenrir Engineers
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