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Schemeとtodoに関するsendのブックマーク (4)

  • はてなようせいとまなぶ Schemeの形式的意味論

    わからない…… わからない…… R6RSのAppendix Aに載っている形式的意味論がわからない…… Schemeの形式的意味論を理解するための冒険は、 R6RSを印刷して読みながら、実際にPrologとかで、 意味論にそったインタプリタを作ることよ わからない…… そんな面倒なことをする意味があるのかわからない…… 当にそれで理解できたのかは筆者もわからない…… それじゃあ、簡単に説明をするからよく聞いてね。 けど、それでもR6RSを印刷したほうがいいわ。 それから、R6RSは「みんなもってる」ものなので、 自分のものだと分かるように、ちゃんと名前を書かないとだめよ。 「おなまえシール」を貼るというのも手ね。 もくじ なにをするの おおざっぱに もうすこしせいかくに きほん かきかえ むずかしいかきかえ ぶんぽう やくそくときほん ぷろぐらむのぶんぽう ぶんみゃくとあな ぶんみゃくの

  • Write Yourself a Scheme in 48 hours

    Write Yourself a Scheme in 48 Hours A Haskell Tutorial By Jonathan Tang Contents Overview First Steps: Compiling and running Parsing A Simple Parser Whitespace Literal Numbers and Strings: Return Values Lists, Dotted Lists, and Quoted Data: Recursive Parsers Evaluation, Part 1 Displaying Values: Show and Typeclasses Evaluating Primitive Values: Pattern Matching Evaluating Primitive Functions: Firs

  • ひげぽん OSとか作っちゃうかMona- - 末尾再帰

    最近一部で盛り上がっている「末尾再帰」について自分の理解を確認するのも兼ねて書いてみます。 (そもそも自分がふったのがきっかけっぽいので)。 上級者の方は間違い等に厳しくつっこんでもらえると助かります:-) 背景 自分が末尾再帰を知ったのは多分Schemeの勉強を始めた頃だったと思います。 例えばSICPというでは20ページあたりにこっそりと出てきます。 そのころの理解はかなり浅いもので「ふーん。」程度でした。 さて後日Schemeの処理系を実装することになりR5RSというSchemeの仕様書を読んだところ Scheme の実装は真正に末尾再帰的(properly tail-recursive) であることが要求されている。これは,たとえ繰返し計算が 構文的に再帰的手続きで記述されているときでも,定数空間 でその繰返し計算を実行することを可能にする とあり末尾再帰のことを詳しく知る必要性

    ひげぽん OSとか作っちゃうかMona- - 末尾再帰
  • Scheme:使いたい人のための継続入門

    使いたい人のための継続入門継続渡し形式call/ccは普通の関数call-with系関数call-with-procedurecall-with-continuation-procedurecall-with-current-continuation評価順序と継続call/ccパズルお手元マルチスレッド部分継続reset/pcとcall/pc環境破壊と部分継続部分継続の使用法PRINT-AND-NEXT-REPL議論質問お手元マルチスレッドのサンプルプログラムについて 使いたい人のための継続入門 とりあえず殴り書き。 くどかったり冗長な文章になってたり、重複してたり、間違ってたり、 おおいなる勘違いをしてたり、恥をカいてたりするかもしれないけどご愛敬。 藁をもつかみたい気持ちで継続を使えるようになりたい人は読んでみてください。 ただし所詮は藁です。(w 継続渡し形式 例によって階乗fa

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