自民党が圧勝した2月の衆院選で、10~30代の投票先は、政治的立場を左寄り(リベラル)と自認する層でも、自民が33%で最多だったことが、朝日新聞が大阪大の三浦麻子教授と実施した意識調査でわかった。そ…
まず、サイゼリヤの「安さを徹底追求する」企業努力にはとても感謝しています。 だからこそ、この高校生(自称)の行為は、醤油ぺろぺろテロ行為と何ら変わりがないことを言いたいです。 彼がやったことは「やりすぎ」「法に触れる可能性」 彼がもし、本当にエンジニアとしてデベロッパーとしてクリエイターとして、将来を担っていきたいのであれば、サイゼリアのコードを解析した結果、容易に非公開APIを通じて、サイゼリヤのサーバーに到達する可能性があることを、まずIPAに報告すべきでした。 本件の問題は、 セキュリティホールを発見したことではなく、その後、その脆弱性を利用したことです。その時点でアウトですから、それをさらにOSSとして公開したことは、頂き女子りりちゃん事件(幇助)と変わりません。 IPAの「法令に抵触する可能性を危惧しております」報告 IPAに相談・報告すると、次のような返信をもらうことがあります
nakasyou @nakasyou0 代替クライアントアプリで注文に成功したのと、サイゼリヤ cli を作ることによっておすすめデザートを Codex に注文させることに成功した!会計は代替クライアントでやった pic.x.com/GwRNupsx8a x.com/nakasyou0/stat… 2026-05-03 14:57:20
個別指導塾の初回。先生が「今日は何をやりたい?」と聞いたとき、息子は黙って下を向いた。 初日の塾で息子は50分間一言も話さなかった 先生は慣れたもので、「じゃあ、先生がいくつか問題を出すね。頷くか首を振るかだけでいいよ」と言って、算数の計算問題を1枚渡した。 50分間、息子が発した言葉はゼロ。 だが、計算問題は全問正解だった。 帰り道、「先生どうだった?」と聞いた。 「……普通」。 これは息子の辞書では「悪くなかった」に相当する。 児童精神科医にそんなことを報告したら次のような答えが返ってきた。 「初対面の大人に対して沈黙するのは、彼にとっての『安全確認プロセス』です。危険がないかどうかを、相手の声のトーン、表情、距離感、話すスピードなど、非言語情報で徹底的にスキャンしている。それが終わるまで、言語出力は停止します。これは異常ではなく防衛反応です」 ・一般的な大人の解釈:「人見知りで困った
げりょす @poison_monbird @wing_tachyon サイゼはラム串、エスカルゴとか家庭で簡単に用意しにくいものを激安ワインと一緒に嗜むお店だと思ってます ぶっちゃけパスタはインスタントの青の洞窟の方が美味いしカプレーゼとかも家で作れるしなぁ 2026-05-03 20:51:08
TL;DR 結論から言うと、「Dockerをv29.4.2以降へアップデート(恒久的)」と「.wslconfigによるalgif_aeadの無効化(暫定的)」の2段構えが現状の最適解です。 はじめに Linuxカーネルの権限昇格脆弱性「Copy Fail(CVE-2026-31431)」が、GW真っ只中の世間を騒がせています。 ローカルユーザーが容易にroot権限を奪取できてしまう深刻なものですが、Microsoftが独自ビルドしているWSL2のカーネルも影響を受けています。 今回は、公式に修正カーネルが降ってくるまでの間、WSL2上のDocker環境を守るために行った対策の対応をまとめました。 環境 筆者の環境は、以下の通りです。 $ uname -r 6.6.87.2-microsoft-standard-WSL2 $ cat /etc/lsb-release DISTRIB_ID=U
著者プロフィール 長浜淳之介(ながはま・じゅんのすけ) 兵庫県出身。同志社大学法学部卒業。業界紙記者、ビジネス雑誌編集者を経て、角川春樹事務所編集者より1997年にフリーとなる。ビジネス、IT、飲食、流通、歴史、街歩き、サブカルなど多彩な方面で、執筆、編集を行っている。 「サンマルクカフェ」や「鎌倉パスタ」などのヒット業態で知られるサンマルクホールディングス(以下、サンマルクHD)が、2022年に就任した藤川祐樹社長の下で再び成長軌道に乗りつつある。 2024年には、牛カツ業態の「京都勝牛」「牛かつ もと村」の運営会社を相次いで買収。さらに2026年5月には、本社の中核機能を岡山市から京都市へ移転し、グローバル展開を推進する方針を打ち出すなど、従来には見られなかった大胆な動きを見せている。 主力のサンマルクカフェにも改革のメスを入れ、お茶に焦点を当てた新業態を投入。また、パスタ業態でも新た
【拡散希望】海外まで飛び火した「プリキュアファン=発達障害」説は明白なデマ。臨床心理士、公認心理師が緊急提言 心理士は激怒した。必ず、かの邪智暴虐なデマを除かなければならぬと決意した。 【はじめに】 本記事は、現在ネット上で流布されている「特定の言説」および「情報の解釈」に対して、臨床心理学的・倫理的観点から論理的な反論を行うものです。特定の個人やアカウントを誹謗中傷、あるいは人格否定する意図は一切ありません。本稿の目的は、専門用語の誤用による偏見の助長を防ぎ、正しい知識を共有することにあります。 ネット上で、「プリキュアを好む要因」としてASD(自閉スペクトラム症)の特性を安易に結びつけた画像が拡散されています。さらに深刻なのは、この国内のデマが海を越え、海外で「日本の心理学者がプリキュアファンに精神的な問題を診断した」という、事実とは異なる極論として拡散されている現状です。 一人の臨床
女流タイトル戦での産休規定のあり方について、中間報告を説明する伊丹俊彦委員長(左)と日本将棋連盟の糸谷哲郎常務理事=東京都渋谷区で2026年3月31日、小林努撮影 日本将棋連盟の第三者機関「公式戦番勝負対局規定検討委員会」(委員長=伊丹俊彦弁護士)は31日、女流タイトル戦での産休規定のあり方について中間報告をまとめた。妊娠や出産を控えた女流棋士から日程変更希望の申し出があれば可能な限り調整を行う。日程変更できずに次点の女流棋士と交代となった場合は、代替措置として次期に「特別の地位を付与することを考慮する」と明記した。金銭補償も選択肢に挙げた。 将棋連盟は2025年4月、女流タイトル戦の日程が産前産後計14週と一部でも重なる女流棋士は参加させず、他の女流棋士と交代させる規定を制定した。事実上の不戦敗となる規定に対し、五つの女流タイトルを持つ福間香奈清麗(34)が12月に記者会見し、「今の規定
NHK・Eテレの「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」の人気キャラクター「ニャンちゅう」の声を30年務めるなど、声優・俳優として活躍してきた津久井教生さん。2019年9月に筋萎縮性側索硬化症(ALS)と診断され、体が徐々に動かせなくなる中で闘病の様子を発信してきた。今年4月、『ALSと笑顔で生きる。声を失った声優の「工夫ファクトリー」』(講談社)を刊行した。口で割り箸をくわえてキーボードをたたく「割り箸入力」に始まり、それもできなくなると「視線入力」で執筆を続け、60万字に上る原稿をぎゅっと縮めた一冊だ。装丁には、津久井さんの背中を押した妻の「生きればいいじゃん」という言葉が、まるで笑顔の口元のように配置されている。声も、体の自由も失った。それでも笑顔は絶やさない。ベッドの上の津久井さんは、何を語るのだろう。(共同通信=高坂真喜子) ▽声はなくても表情は豊かに 3月、自宅リビングのベッドの上
「昭和の日」の4月29日、東京・日本武道館で開かれた政府主催の「昭和100年記念式典」。天皇皇后両陛下が出席されたほか、高市早苗首相(65)や衆参両院の国会議員、各界代表など約5600人が参加した。 「式典委員長を務めた高市首相が式辞を読み上げたほか、海上自衛隊東京音楽隊による『上を向いて歩こう』「なごり雪』など昭和歌謡史に残る名曲の演奏、歌唱もありました。天皇皇后両陛下は落ち着いたご様子で鑑賞され、すべての演奏が終了した後に笑顔で拍手を送られていました。いっぽう式典では天皇陛下のおことばはなく、宮内庁によれば“政府の考え方に基づいた”とのことです」(全国紙社会部記者) 式典の様子は内閣府大臣官房総務課制度室が運営するYouTubeチャンネルで公開され、高市氏は式典のあいさつで昭和の時代を振り返りつつ、「挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません」と力強くコメント。
プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さんとプロゲーマーのときど選手がVARRELに加入。EVO JapanのVARRELブースでイベントに登壇 編集部:T田 CELLORBが運営するeスポーツチーム「VARREL」は本日(2026年5月1日),プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さんとプロゲーマーのときど選手のチーム加入を発表した。 今回の発表は,本日開幕したEVO Japan 2026のVARRELブースで行われたイベントで明らかとなった。加入した両選手は,EVO Japan 2026のトーナメントに参加するほか,会期中にVARRELブースで実施される各種イベントにも登壇し,ファンミーティングなどを行う予定だ。 さらにVARRELは,チームリブランディングも発表。新たなチームロゴ,スポンサー,ユニフォームについても,CELLORB 取締役COO 佐久間 衛氏より紹介された。 「VARREL」
anond:20260429110251 シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。 そのあたりをデータで語りたい。 ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。 主要なオフライントーナメントEVO Japan 2025 : 33位Combo Breaker 2025: 49位CEO 2025: 25位EVO 2025: 33位Esports World Cup (EWC) 2025 LCQ: 33位Ultimate Fighting Arena / UFA 2025: 33位EVO France 2025: 33位 オフライントーナメントは悪い意味で安定している。 国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。 33位は「いつもの順位」だ。 それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。 これらのトーナメントに参
高市早苗首相が、イラン情勢を受けて懸念されている石油化学製品の原料「ナフサ」の供給問題に関し「良い情報をお伝えできる」と述べた中道改革連合の早稲田夕季氏(衆院比例南関東)への24日の国会答弁を巡って疑心暗鬼が広がっている。29日から大型連休(GW)に突入するが、いまだに「良い情報」の詳細が明らかにされず「謎のまま」(野党議員)だからだ。 その一方で首相は、原油不足対策の補正予算編成を明確に否定しており、イラン情勢を背景とした国民の懸念は払拭されていない。与党議員が国会審議の場で「良い情報」の真意をただす場面も生じるなど、しびれを切らすムードも漂う。 GW前最後となる28日の閣議でも「良い情報」は議題にのぼらなかった。閣議後会見で新たなエネルギー対策を問われた木原稔官房長官は「安定供給の確保に万全を期す」と従来の説明を繰り返すのみだった。 同日の国会では高額療養費の患者負担上限額の引き上げを
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