コムギ🌾comugi - リサーチャー。TBS Podcast「コムギコ:資本主義をハックしろ!!」パーソナリティ。著書に『デジタルテクノロジー図鑑』。
本棚機能の追加やデザインリニューアルなど最新版のアル アプリをご紹介!7/24 2019/07/24 20:03 アップデートのお知らせ 7/24(水)、アルのiOS版アプリ(Ver.3.0.0)とAndroid版 アプリ(Ver. 2.0.0)を公開しました。 どちらのOSも大規模アップデートで、新しい機能が増えたのでご紹介します。 シリーズ詳細画面をリニューアルしました こんなところが変わりました! デザイン変更で、単行本が何巻まで出ているか見やすく購入がしやすくなった 「このマンガの好きなところ」をチェックしたり、投稿できるようになった(これまではWeb版のみの機能でした) コマ投稿が見やすくなった マンガのデータが誤っていた際に報告できるようになった(いつもご協力ありがとうございますっ!) フォロー機能ができましたこれまでは、完結していないマンガに限り新刊通知を受け取るための「通知
「驚愕のスピード。めちゃめちゃ手応えがあってヤバい。コンテンツをもっと充実させないと……」――マンガボックス編集長の樹林伸さんは、ダウンロード数拡大の勢いに驚く。「金田一少年の事件簿」「神の雫」など人気漫画の原作者として知られ、小説家でもある樹林さん。DeNAから乞われ、企画当初から編集長を任されてきた。 アプリ自体は完全無料で、現時点では収益はないが、ビジネス面での勝算は十分にあるという。「日本の漫画をグローバルに成長させたい」――樹林さんはマンガボックスに、そんな夢も込めている。 縮小する漫画市場 アプリによる「立ち読み」で復活を 日本の漫画市場は縮小の渦から抜け出せないでいる。1995年の5864億円(コミックス、コミック誌合計の推定販売金額)をピークに、2012年は前年比3.5%減の3766億円にまで落ち込んだ。 縮小スパイラルを断ち切るには、「“立ち読み”を復活させるしかない」と
2010/09/26 ネームパッド|iPadに待望の漫画のネーム作成アプリ登場!台詞の縦書き対応まで可能【iPadアプリ】 Author: Necojita | Posted at: 9/26/2010 | Filed Under: iPad, お絵描き, アプリ, コミック コマ割りからセリフの入力までiPadですべて出来てしまうアプリが登場です!! これでいつでも何処でもネームが作れてしまいますよ。簡単なマンガならこれで作成することも可能になるかも。 主要なツールは絵を描くためのフリーハンドツール、コマ割りのための直線ツール、セリフを加えるための吹き出しツールが左側に並んでいます。手書きでiPad上に文字を細かく入れるのは難しいのですが、これなら美しくセリフを加える事が出来ますね。 作画用のレイヤーと文字入れのレイヤーはツールを変える事で切り替わるので、重なっていてもそれぞれ別
週刊:手塚治虫マガジンでは、毎週100ページ前後のコミックが配信される。創刊号には「鉄腕アトム」「火の鳥」「ブラック・ジャック」などの作品を収録。第2号以降は毎週火曜日に配信され、「リボンの騎士」「三つ目がとおる」「ジャングル大帝」なども収録される予定。 電子コミック用にレイアウトを変えず、出版原稿そのままのレイアウトを採用したのも大きな特徴。ドラッグしてページめくり、ピンチ操作で画面の拡大/縮小、タップで1コマ拡大、ダブルタップで段階的に拡大、といった操作でコミックを閲覧できる。 同アプリは、手塚プロダクションが権利を持つ手塚治虫マンガ作品を、ヤッパ独自の配信技術を利用して、iPhoneとiPod touch向けにアプリ化したもの。2008年11月3日で手塚治虫氏の誕生から80年がたち、同氏の生誕80周年を記念したサービスでもある。今後はWindows Mobile端末にも対応する予定。
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