rbenv と ruby-build 便利ですね。しかし ~/.rbenv 以下にもろもろ入ってしまうと都合が悪いこともあるので system-wide に、 /usr/local 以下とかにインストールしたい (そして複数ユーザーで同じ rbenv 環境を共有したい) のでやり方を調べた。 だいたい Shared install of rbenv のとおりでいける。たぶん /usr/local/rbenv/shims と /usr/local/rbenv/versions を自分で掘るのがポイント。これで rbenv install 1.9.3-p0 とすればうまいことインストールされる。 というわけで手順をコピペするのが面倒くさいのでインストーラのシェルスクリプトを書いた。 root で実行してください。 https://gist.github.com/1727338 Wiki ページ
Document markdownized preview cache subdirectory in files/delete.me (#8959).
YARD Rakeタスクへの登録の仕方とパラメータメモ YARDが認知されてきて久しいですが、YARDのRakeタスクへの登録の仕方と諸々のYARD関連のメモをしておきます yardを使用する場合はGemfileのdevelopmentグループに以下を追加します group :development do gem 'yard', require: false end Railsアプリケーションの場合 lib/tasks/以下にyardoc.taskという名前でファイルを作成して以下のように記述してください require 'yard' require 'yard/rake/yardoc_task' YARD::Rake::YardocTask.new do |t| t.files = ['app/controllers/**/*.rb','app/helpers/**/*.rb', 'a
はじめに ElectronっていうAtomエディタのベースを切り離してプラットフォーム化したものがある。コレを使うと、クラスプラットフォームなデスクトップアプリケーションが、HTML、CSS、Javacriptで書けるっていうんで、使っていこうかしらと思案しています。まずは、環境を作って、Hello,Worldでも。 ちなみに、環境は、 ubuntu 14.04 LTS(32bit) node.js v0.12.6 です。 Electronのインストール npmでインストールする。 npm i -g electron-prebuilt プロジェクトの初期化 プロジェクトっていうか、アプリのルートディレクリを掘って、npmコマンドで初期化する。 mkdir hello-electron && cd hello-electron npm init コード書く browser(main)プロセス
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