「様々な声に耳を傾け、謙虚に――」。自民党が歴史的圧勝をした衆院選の翌9日、高市早苗首相(党総裁)は記者会見で、静かな口調で今後の政権運営について語っていたが、途中で「しかし……」と語気を強めた。「…
(ワシントン中央社)米下院は9日、「台湾保護法案」を賛成395、反対2の圧倒的多数で可決した。法案では、台湾の人々の安全や社会、経済制度が中国の行動によって脅かされた場合、米国は実施可能な最大限の範囲で、中国の代表を20カ国・地域(G20)や国際決済銀行(BIS)、金融安定理事会(FSB)といった国際金融の枠組み・組織から排除すべきだと明記した。 法案は共和党のフランク・ルーカス下院議員が提出した。 ルーカス氏は投票前、法案は「中国が台湾との衝突を図れば、中国は代償を負う覚悟をしなければならない」とのメッセージを明確に伝えるものだと説明。中国が南シナ海での侵略行為を続けている今、米国は侵略行為を断固として容認しない決意を示すべきだと訴えた。また、台湾が侵攻された場合の米国の対応は強力であるべきだとし、国際機関からの中国排除を制裁の一環とするべきだと述べた。 民主党のグレッグ・スタントン下院
ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う。 前にもこのNOTEで書いたが、立憲民主党と公明党が無理やり合体したあの「中道(笑)」という名のキメラには、心底ヘキエキとしていたからだ。 「自民を倒すためならなりふり構わない」ってか? その結果、自分たちが何者なのか、誰にもわけがわからなくなっちまったんだから世話ないぜ。 だから、正確に言えば選挙区は「人」を見て、まだマシだと思える中道の候補に入れた。その候補者はまあ、まともだと思ったからだ。
ぶっちゃけ、「人柄が良さそうだから」で支持されるにしても、現首相はねーなって思うので 本当によく分からないんだよな。 細かい政策や発言を見ずにただ漠然と「人柄が良さそうだから」と感じられるのって、首相経験者で言えば小渕、福田、岸田、石破辺りだと思うんだけど。
「ママ、戦争止めてくるわ」はなんの政党にも属さない、いち市民である私が子どもにかけた、ふつうの言葉でした。それをこんなに大きな、こんなに希望のある「#ママ戦争止めてくるわ」にしたのは、皆さんです。 いち市民が言った、ふつうの言葉だったからこそ、色々な意見、立場、温度のある皆さんの、いちばん大事な共通点「戦争はイヤだ」という思いを浮かび上がらせることができたのだと思います。 だから「#ママ戦争止めてくるわ」は詠み人知らずの言葉として続いていってほしい。そのためにも、私はいち市民のままでいたいのです。今後、この言葉を語るとき、私の名前はどうぞ忘れてください。 ひとつだけ、お願いがあります。 今、「#ママ戦争止めてくるわ」が自然発生したことを知らずに、「ママ」という言葉に前時代的な考えや役割の押し付け、母性神話、印象操作を感じて批判する人がいます。そんな人を見かけたら、ぜひ優しく訂正をしてあげて
共同通信の世論調査では、衆院選結果に関し「野党がもっと議席を獲得した方がよかった」が43.9%で、「適切だった」43.8%と拮抗した。「与党がもっと獲得した方がよかった」は8.9%だった。
国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、衆院選の結果を受け「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べた。中道改革連合を念頭に置いた野党第1党の役割についての質問に答えた。衆院選で国民民主は公示前から1増の28議席を確保し、参院会派の25議席と合わせると53議席となった。 野党第1党だった立憲民主党は、公明党とともに衆院議員が合流して中道を結成して衆院選に臨んだが、49議席にとどまった。一方、立憲と公明は参院議員や地方議員、一般党員らが所属する政党としてそれぞれ存続しており、参院で立憲会派(40人)と公明会派(21人)は別々に存在している。
高市早苗 @takaichi_sanae 昨日投開票の衆議院議員選挙の結果として、自民党・日本維新の会の与党で合計352議席という、非常に大きな議席をお預かりすることになりました。 選挙の管理執行に尽力して下さった自治体の皆様、総務省をはじめとする関係者の皆様、そして、厳しい寒さの中、投票所に足をお運び頂いた国民の皆様に、深く感謝申し上げます。 「日本列島を、強く豊かに。」重い、重い責任の始まりです。 国民の皆様からお寄せいただいた大きな期待を、驕ることなく謙虚に受け止めたいと思います。 今回の選挙では、高市内閣が掲げる ・「責任ある積極財政」への大転換、 ・安全保障政策や政府のインテリジェンス機能の強化 などの重要な政策転換を、日本維新の会との新たな連立政権の枠組みの下で進めてよいかどうか、国民の皆様に訴えてまいりました。 今後は、自民党の政権公約に初めて盛り込まれた公約を含め、国民の皆
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