[ワシントン 31日 ロイター] - トランプ米大統領は31日、米国とイスラエルによるイラン攻撃に協力しなかった国々に対し、米国の石油を購入するか、ホルムズ海峡に行って「自分でTAKE(奪取)しろ」と自身のSNS(交流サイト)に投稿した。
1. はじめに 実務では、画面設計書が Excel や PowerPoint、Word で管理されていることが多いです。 それ自体は珍しくありませんし、提出物としては都合が良い場面もあります。 ただ、開発の現場で実際に使う設計資料として見ると、つらいことが多いです。 どこが変わったのか差分が追いづらい レビューで変更点に集中しづらい 実装と設計書の同期が崩れやすい コピー運用で古い記述が残る 画面ごとに表現がばらつきやすい その結果、画面設計書が「あるけど信用されない文書」になってしまうことがあります。 自分は最近、画面設計書をもっとドキュメントベース、できれば Markdown ベースで書く文化を浸透させたいと考えています。 今回はその理由を整理してみます。 2. なぜ今の画面設計書運用がつらいのか 画面設計書は、多くの現場で Excel / Word / PowerPoint などの
チームみらいの安野貴博党首は5日、東京・日本外国特派員協会で会見し、現在世界を揺るがせているイラン攻撃に関する見解を問われ、「現時点で、我々がどう判断するかというような情報が、整いきっていない」などと答えた。 これに対し、記者から「日本の安全保障についても、もっとしっかりした考えがないとだめじゃないかと思う。アメリカとの関係や、日米安全保障をどう考えるかといった基本問題については、やはり考える必要があると思う」として、今後の対応を問われる場面があった。 安野氏は「(外交問題に対する)我々のベースの考え方を申し上げると、我々はシングルイシュー政党よりは多くのイシューを取り扱っているが、一方で、すべての論点についてスタンスを持っている『フルパッケージ政党』ではない。争点特化型政党、マルチイシュー・パーティーと認識している」と主張。「その中で、外交に関してすべてのことについて言及しているわけでは
「累進課税を進めると富裕層が海外に逃げる」というものがある。 テレビでも新聞でも、まるで当然の前提のように語られている。しかし私は、その話を聞くたびに少し首をかしげてしまう。正直なところ意味がよく分からないのだ。 税金というものは、そもそも国のために使われるものではないのだろうか。 たとえば教育。 もし自分が納めた税金が学校に回り、子どもたちの教科書や教師の給料、図書館の本や研究費に使われるのだとしたら、それはそんなに嫌なことだろうか。むしろ少し誇らしい気持ちになってもよさそうなものだ。 自分のお金が、次の世代の誰かの学びを支える。 それは決して悪い話ではないように思える。 もちろん、税金には教育以外にも様々な使い道がある。道路の整備や警察や消防の維持等。私たちは普段あまり意識していないが、こうした仕組みがあるからこそ日常生活は安定している。 道路があるから仕事に行ける。警察がいるから安心
Reactは「高度なPolyfill」だった 2010年代半ばの未熟なWebプラットフォームにおいて、Reactは極めて優秀な穴埋め(Polyfill)だった 当時のブラウザはAPIが貧弱で、複雑なUIを作るのが困難だった 現在はブラウザの標準機能(HTML/CSS/Web API)が十分に追いつき進化している かつてReactが担っていた役割の多くは、ブラウザの標準機能でカバーできる 宣言型UIという思想自体は良かったが、現在のReactやNext.jsは過剰に複雑化してしまった JSは本来「ちょっとしたこと」を担当すべき 現代のVanilla HTML/CSS/JSで大半のユースケースは事足りる 状態管理やDOM構築のすべてをJSに丸抱えさせる必要はない 手続き型のJSは決して悪くない 過去の手続き型(jQuery時代など)が批判されたのはDOM操作APIが貧弱だったため 現在は標準A
石橋秀仁 情報アーキテクト @zerobase 炎上覚悟で言うが、IT業界においては、「パーカーおじさん」こそ既得権益層の老害ファッションであり、むしろスーツこそが「逆張り」になった。ファッションにおいて「カウンターカルチャー」の地位が逆転した。そのことに気づいている人はまだ少ない。 かつてはTシャツ、パーカー、ジーパンがカウンターカルチャーや反権力の記号だった。年寄りの既得権を打倒するために戦う姿勢を示す装いだ。スティーブ・ジョブズはそのような思想やスタイルを代表していた。実際、まだIT業界は小さく、プログラマーも高級取りではなかった。 ドットコム・バブルや「IT革命」から25年、気付けばITは時代を代表する産業になっていた。IT長者・IT成金が続出した。ソフトウェアエンジニアは所得が高くなり、憧れの職業になった。オードリー・タンやチームみらいのように、ソフトウェアエンジニアが国政にも入
ネットに自由に書いたことを自由に消すことができなくなってしまう。 本人が消したくて消したものを、前もって保存しておいたものを出して「消したことが悪」というような態度は意地悪だなと思う。 社会的な正義を装って多人の弱みを握るために行動しているのだろうと思うと嫌になる。
加藤まさひろ @kato_jp 学部生の頃に「階層の再生産を防ぐために,生まれた子供は全員引き取って,同じ施設で同じご飯と同じ服と同じ教育で過ごさせる」的なことを提案したら,お前は世の中に絶望しすぎていると引かれました. 2026-02-15 21:01:01
大統領の支持率調査打ち切り 米ギャラップ、80年以上実施 時事通信 外信部2026年02月12日06時20分配信 トランプ米大統領=2日、ワシントン(EPA時事) 【ワシントン時事】米調査会社ギャラップが、80年以上続けてきた大統領の支持率に関する調査を打ち切ったことが分かった。同社の報道担当者が11日、時事通信の取材に認めた。 トランプ氏、世論調査は「詐欺」 支持率低迷に不満 報道担当者は、2026年から個々の政治家の支持率や好感度に関する調査を取りやめたと説明。「私たちの使命は人々の生活を形作る諸課題について、長期的かつ方法論的に確かな調査を行うことだ。それは米国内外で今後も継続する」と語った。 ギャラップの大統領支持率調査は1938年、フランクリン・ルーズベルト大統領の在任中に開始。時の大統領の政権運営に対し、世論を測る代表的な指標の一つとされてきた。 トランプ大統領の支持率は、2期
くぼ @bronse0426 もうこれから日本でまともな政権が樹立することはないだろうな 高市のやり方で勝てるなら、真面目に人間らしくやる意味がねぇんだし 2026-02-09 00:57:47
どれほど検索しても、小選挙区での死票を分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。 ■ 結果: 小選挙区で主要政党が獲得した議席数 自民: 249 中道: 7 維新: 20 国民: 8 参政: 0 みら: 0 共産: 0 ■ 総投票数 自民: 27,789,228 中道: 12,209,641 維新: 3,742,160 国民: 4,243,281 参政: 3,924,221 みら: 156,853 共産: 2,283,885 どうだろうか? 小選挙区では、自民:中道は 249:7 で一方的。 しかし、投票した人数の総数としては、約 28:12 なのである。 中道は、1200万人以上が投票して 7議席 のみ(※繰り返すが、小選挙区)。 比例代表に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。 なぜ報道されないだろうか? 『この1200万人だって、この時期に、自ら
参政党とチームみらい、どちらも政策に一理あると思いつつも、合わないというより、これって解釈次第ではちょうど自分が切り捨て対象に当てはまってしまうのではないか?という不安を感じる要素があった。 (もちろん、はっきり書かれているわけではない) そんな中、次のような見解を見つけた。 ①参政党は、残クレアルファード勢と親和性がある ②チームみらいは、タワマンペアローン勢と親和性がある なるほど。私はどっちでもない。 なんなら、彼らの中間の典型例でもない。 地方郊外の戸建てに住み、地方都市の都心部に電車で通うサラリーマンで、妻もフルタイム共働きで子供がいる。 生活圏は①に近いが、彼らと張り合うことはない。 職業柄②の世界と接点はあるが、やはり違う世界である。 良く言えば「地方版パワーカップル」かもしれないが、①②双方から、どこか負け組に見られそうな立ち位置だ。 いや、①からは違いが可視化されず、②か
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
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