性別:男 年齢:不詳 性格:内向的 趣味:フライフィッシング、磯釣り、釣り全般、ネイチャーフォト、エレキギター、アウトドアライフ、キャンピングカー、料理、カクテル、ハードロック、ほかいろいろ

2024年11月26日 こんにちは 家庭菜園は、タマネギの苗を植えて、秋の作業はほぼ終了です。 大根が大きくなりました。ブロッコリーの収穫は、もうちょっと先です。 久しぶりに、妻と二人、紅葉を見に行ってきました。 群馬県桐生市にある、宝徳寺という所です。 「床もみじ」がきれいらしいので。 平日なのに、大混雑でした。 10時頃に到着すると、3ヶ所ある駐車場が、ほぼ満車。境内も、人でいっぱいでした。 天気は快晴。風もなく穏やかな日なので、「もみじ狩」には最適なのです。 臨済宗のお寺さんです。 入場料1200円です。 まずは、本堂に入って「床もみじ」を鑑賞しました。 なかなかでした。 漆の床に、もみじの赤が反射して、きれいです。 でも、ちょっと人多すぎ。 庭も、きれいに整えられています。 その後、境内のもみじの庭を散策しました。 こんなのも、ありました。 空が真っ青で、きれいです。 庭石の上に、
「正真正銘のプロ」がお届けする車中泊スポットガイド この記事は、車中泊関連の書籍を10冊以上執筆し、1000泊を超える車中泊を重ねてきた「クルマ旅専門家・稲垣朝則」が、現地取材を元に「車中泊旅行における宿泊場所としての好適性」という観点から作成しています。 ※ただし取材から時間が経過し、当時と状況が異なる場合がありますことをご容赦ください。
日本人の郷愁を誘う バリ島の「チャングー」バリ島のチャングーという田舎町には、ショッピングセンターもなければ、大型ホテルもない。そのかわりにのんびりとした水田の風景、広々とした海岸、気の利いたカフェや食堂(ワルン)がたくさん点在している。 観光地から一歩外に出れば、バリ島にはいたるところに田んぼが広がっている。稲の香りがかぐわしい。 水田というのは日本人にとっては独特の情緒があって、稲穂の香ばしいかおりをかいでいると、なんだか日本の村に来ているような気持ちになる。チャングーに到着した夜、ひと気のない食堂で超辛い魚のグリルを食べてから田舎道を散歩していたら、なんだか奄美大島あたりの集落を歩いてるような気分になった。 最近、チャングーは静かにバリで過ごしたい人に人気らしい。ここにはホテルは少ないけれど、プライベートヴィラと呼ばれる宿が点在している。わたしが泊まったのも、このプライベ
おいしいアメリカにレシピを投稿したの、もう10年も前になるんです。おいしいエンパナーダ、久しぶりに作りました。 と言うのも、先日ここ地元のサンディエゴのポイントロマ地区にあるリバティーステーションへ息子とお出かけした時にエンパナーダを買って食べたからです。 買ってきたものが自分の味と違うとき、数日後に家で同じものを作ったりすることないですか? 「ママのエンパナーダがおいしい。」と言ってもらえる間に、頑張って作らないと!ですね。 YouTube の私たちのチャンネル、おいしいTV(Oishii TV)でその時の様子をVlogにして公開しています。 良かったらチェックしてみてくださいね! みなさんお元気ですか?大変ご無沙汰していましたが、今日はビッグニュースがあります。✨ おいしいアメリカNORIKO & YUKOの新チャンネル、その名もOishii TVがYouTubeで始まります。 レシピ
試験は,実際に体を使っての試験だと寝ちゃいそうなので,湯たんぽを設置して,いろんなところの温度変化を追いかける方法で試験しました。 温度計を,湯たんぽの横(シュラフ内),シュラフと銀マットの間(銀マット上),銀マットとテント底生地の間(銀マット下),シュラフ脇の銀マット上(テント内)の4カ所に設置しました。 ちょっと分かりにくいので,サムネイルにしてあります。 興味がある人は,別窓で表示しますので見てみてください。 試験は,湯たんぽを完全に沸騰するまで加熱して,シュラフ内に設置するところから始まります。 湯沸かし風景です。 温度計の表示チェックです。 全ての温度計は銀マットをひっくり返しても同じ場所で使ったので,個体差による誤差はないと思います。 でも,大きい温度計のoutが,他より2度ほど低い気温を表示してますね。 これは,銀マットとテント底生地の間に入れて使いました。 まずは,グラフを
未組立プラモ写真家。稀に組む。山登る。からぱたへのお問い合わせ、文章・写真・DJ・飲酒のオファーはTwitter @kalapattar からどうぞ Movie&Books リアルロボットアニメとそのプラモデルの黄金時代はたった4年しか続かなかった、という話。 じつのところ、オレの師匠はあさのまさひこである。そして最初に書いておこう。あさのまさひこは、この本を書くことで彼の大きな使命のひとつを全うしてしまった。かつて8年在籍したモデルグラフィックス編集... 2022年 01月 13日 カメラ 捨てる画素の話 外出先で写真を撮るならもっぱらSIGMA fpになって久しい。最初は45mmのキットレンズだけ装着して不自由さを楽しもうとか言っていたのに、もっと小さくて何が起こるかわからないレンズが欲しいとい... 2022年 01月 10日 町中での出来事 神座のラーメンとジメジメした植物の景色
突然ではありますが、新たにブログを開設させていただくことにしました。このブログを閉鎖することはありませんが、新たな記事は新ブログの方に書くことになりますので、継続して読んでいただいている方は、リンク先のサイトへおいで下さい(以下のリンクからページが開けない場合は、右側にあるリンクをクリックしてみてください)。 車中泊徒然草+(サイトURLは https://syachu.net です) 単に余分なものが増えただけだということもありますが、このブログよりもいいものをという感じで、改めて1から書いていく感じで考えております。 それでは、今後ともどうぞよろしくお願いします。 2年間行方不明になっていた女子中学生が、ある男の自宅で軟禁されていて、昨日女子中学生が男の隙を見付けて逃げ出し、無事に両親の元に帰ることができたということが大きなニュースになりました。この時、彼女が連絡を取るために使ったのが
フォト本は、2021年1月31日をもちましてサービスを終了いたしました 長らくご愛顧いただき誠にありがとうございました その他フォトブック商品は、こちら
2013/03/11 (動画)薪を使った田舎ならではの味噌造り バックパッカー夫婦が味わう“食”を作る楽しみ in 能登・穴水町岩車 さてさて、最近は、どうやら味噌の手作りがブームになっているらしいね。 久々に、テレビをつけたら、「出没!アド街ック天国」(テレビ東京)の番組で、たまたま地元の鎌倉・長谷が特集されていた。 番組内で長谷の乾物屋「石渡源三郎商店」が紹介され、最近、大豆が売れているようで、“味噌造り”ブームってことを知ったよ。話しによると、「味噌造りキット」というのも売れているそうだね。 つい先日、能登・穴水町(あなみずまち)の岩車(いわぐるま)地区での「“ざっくばらんな”田舎ライフスタイル体験」を実施したんだけど、田舎ならではの一体験活動として、“薪・焚火を使った”味噌造りをしたよ。 (その時の話しはこちら) ぼくらバックパッカー夫婦は3年連続で、能登(石川県)・穴水町
最新エントリー D-UNIT バッテリーサブターミナルキット装着! (10/19) D-UNIT バッテリーサブターミナルキット 前回の記事で購入してみたものの手間を考えると装着するか悩んでいましたがバッテリーカバー内になんとか収まりそうなスペースを見 D-UNIT バッテリーサブターミナルキット (10/17) D-UNIT バッテリーサブターミナルキットはて、購入前に見たネット通販のページには、後付電装品の配線がゴチャになったバッテリー周りの画像を載せて、これでスッキリ!み イーグルプロダクツのケトルでスタッキングテスト! その3 (08/13) 少し前にアップしたイーグルプロダクツのケトルのスタッキング記事ですがイーグルプロダクツのケトルでスタッキングテスト! その2かなり重くなりがちだったイーグルプロ バイク用 CarPlay Android Auto MT5003 (08/06)
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もしもたった一人、砂漠を車で旅行していたときに、車が動かなくなってしまったらあなたはどうするだろうか? 最寄りの村落まで数十キロ、水とわずかな食料しかない。通信手段はなく、歩いて村落までたどり着けるかどうかさえもわからない。 フランス人エミル・ルレイは、予想外の方法でその困難を乗り越えた。彼は動かなくなった車を分解し、不十分な工具でバイクを組み立てたのだ。これはエミルの冒険物語である。 1993年のこと、エミルはモロッコ南部の都市、タン・タンを出発しサハラ砂漠を縦断しようとしていた。街を出たのちにアクシデントが発生した。その当時モロッコは内戦で軍事的な緊張が高まっており、現地で活動していた「フランス国家憲兵隊」によって、タン・タンに引き返すように指示されたのである。 旅は突然の終了を告げていたのだが、彼は軍の指示を聞き入れなかった。しかしそのまま先に進むわけにも行かず、正規のルートを大き
ちょうど一年前の縦走の記事です。 要約がヤマケイのウルトラライトハイカーという本に掲載されたのですが、だいぶ文章を書いたのですが文章の圧縮が強くて訳が分らなくなっちゃったし、写真も小さすぎで少し残念でした。機会があればオリジナルを出したいと思っていたのですが一年経って..そろそろblogに掲載してもいいでしょ。強圧縮される前の原稿のコピペです。 ■計画:三泊四日で奥秩父主脈縦走を金峰山から雲取山へ。足が延びれば奥多摩駅まで。 一通り軽い装備を買い揃えて一応の軽量化が済んでから、更に一段の軽量化を推めようと思うなら、持たない事、持つ物は徹底的に切り詰めると言う事を考えなければならないだろう。なかなか辿り着けない境地なのだが、今回の縦走ではそういうことを多少意識してみた。縦走の計画、準備、実施を通して私の考え方を表現してみようと思う。 ■準備:実施時期は10月中旬を考えていたが時間が作れず、つ
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