https://nseg.connpass.com/event/251366/ での発表資料です。
この記事はNikkei Advent Calendar 2021の 6 日目の記事です。 こんにちは、長期インターン生の林(Shinyaigeek)です。 fastly の提供する Compute@Edge という Edge Computing 基盤があります。 まだベータという形でですが、このランタイムで JavaScript の対応が始まったことをうけ、 Compute@Edge で何ができるのか、そのために何が必要なのか、というのを実際に Compute@Edge で Apollo Server を用いて GraphQL Server を建てることを通して考察します。 Compute@Edge とは 本題に入る前に Compute@Edge とはどのような技術なのか、何ができるのか、という説明から入りたいと思います。 Compute@Edge とは fastly が提供している Ed
JavaScript(TypeScript)で メディアサイトを インフラから構築する方法 / jsconf-jp-2021
React 初心者が、Material-UI と React Hook Form v7 を活用して今どきの Web フォーム開発に挑んでみました! つい先月、React(+ React Hook Form)と Material-UI を組み合わせた Web アプリ開発を始めました。アプリ開発初心者でも簡単に、かつ今っぽい Web フォームを開発することができたので、少しコードを交えてご紹介してみたいと思います。 なお本記事は、前の記事(react-hook-form編)に続く形式となりますので、お時間あれば下記の記事も合わせてご参照いただけますと幸いです。 作ってみた 前回の記事で作成した Web フォームの基本項目(Basic.js)というフォームに下記の yup という JavaScript schema builder を利用してバリデーションの機能を追加していきたいと思います。 バ
前書き はじめまして、ANDPADでフロントエンド開発を担当している小泉です。入社から2年弱ですが、ここ1年の社員数の増えるペースが速すぎてすっかり古株になりつつあります。 自分は入社当初からVue.js・Nuxt.jsを使って開発を行っているのですが、2020年7月頃よりスタートしたプロジェクトで、Vueの新しい記法であるVue Composition APIを全面的に採用しています。 この記事では、Composition APIを実際に製品開発に導入するまでの流れから、9ヶ月ほど使っていく中で気づいたComposition APIのメリットとデメリットなどをまとめています。 昨年秋にVue 3.0が正式リリースされ、今年はNuxt 3.0も控えており、これからVue 3.0やComposition APIを本格導入するチームや会社も多いと思いますので、その際の参考になれば幸いです。 技
概要 Spotify APIの楽曲レコメンド機能を使って、DJ Mix用のプレイリストを作成できるWebアプリケーションを開発しました。まずはそのアプリケーションの内容をご紹介します。 実装はTypeScript + Next.jsで行いVercelにデプロイする形にしたところ、非常に高い開発体験が得られました。後半はSpotify APIの使い方を含めて、Next.jsでの実装やVercel上での設定について書いていきます。 できたもの AUTOMISCE - Automate Your Mix with Spotify API 使い方 まず"Sign in with Spotify"ボタンでSpotifyにログインします。次に右側の検索欄で最初の曲を選んでプレイリストに追加します。するとその曲と似たテンポでかつテンション感が少し上の曲が"Upper Tracks"欄に、少し下の曲が"D
[ English version ] JavaScript と Node.js についてのこの徹底した投稿では、Promises のキャンセルの歴史、なぜNode.jsに関係があるのか、そして async/await APIで使おうとしたときに注意すべきことについて学ぶことができます。 この投稿は、JavaScript の Promise API をよく理解していて、 Node.js の経験がある方のためのものです。 歴史 2014 年に Promise API がブラウザに導入されて以来、人々は Promise で他に何ができるかを調べていました。ブラウザに最初に登場した関連APIは、HTTP リクエストのための fetch() でした。 HTTP リクエストの問題は、サーバーのリソースを消費することであり、サーバーに送信されるリクエストの数が多い場合はお金がかかります。このため、特に
今個人で作ってるアプリの 認証 + Graphql の部分を抜き出して GitHub に公開した。 mizchi/next-boilerplate-20200727 next.js + vercel + firebase は (パーツを良く選べば) 最高 next.js はルーティングを持つページを作るには最高で、サーバー、静的サイト、JAM スタック、AMP と必要に応じて選択できる。React ベースならこれ一択。 認証サーバーの実装は毎度疲れるし、Firebase Athunetication はこの点においては OAuth Secret を置くだけ + Custom Provider も作れるので、最高。 それと比べて firestore は、ちょっと前に firestore べったりでアプリを試作したことがあったのだが、型がないためにかなり扱いづらく、また読み書きの速度が遅くパフ
パンダとおくだが、Web業界の当たり前を「これって本当にそうだっけ?」と問い直すラジオを配信しています 追記: 本記事がesa.ioの公式Twitterに取り上げられました! esaに書いた記事をNext.jsで公開する Next.jsのバージョン9.3から、ビルド時に外部ソースからデータを取得するgetStaticPropsというAPIが公開されました。 ブログは静的なコンテンツです。ブログの内容はユーザーに応じて動的に変わるということはありません。そして、getStaticPropsは静的なページを構築するために最適なAPIです。 そこで、esaにmarkdownで書いた記事をNext.jsで表示するサイトを構築しました。 実際にサイトにアクセスして記事を開いてみてください。爆速で遷移するのが体験できます。Lighthouseの成績もバツグンです。(blog-starterをベースに利
ウェブのリッチな表現としてスクロールに応じたエフェクトがあります。これまでJavaScriptのscrollイベントで実装していましたが、Intersection Observer APIを使うとより効率的に実装できます。ブラウザーのサポートも拡充し、今後は標準となる技術でしょう。 ▼スクロールで目次の色が変わるエフェクト 本記事ではIntersection Observer APIの使い方と実践例を解説します。 特定の位置で発火する従来の手法 これまで、特定の位置で発火するイベントにはscrollイベントを使う必要がありました。以下のコードは、あらかじめページ上部からの距離を取得し、スクロール量が規定に達したところで発火させる手法です。 window.addEventListener("scroll", () => { const srollVal = window.pageYOffse
フロントエンドについての学習のため、Nuxt.jsでポートフォリオサイトを作製してみました。 fmatzy.github.io GitHub Pagesで (お金をかけずに) ホスティングしつつ、多少動的なこともしてみました。Vue.js、Nuxt.jsについてほぼ知識のないところから作製したのでかなり荒削りです。 fmatzy/fmatzy.github.io-dev 工夫した点は以下の通りです。 GitHubのリポジトリとQiitaの投稿をそれぞれAPIで取得して表示した。 トップページはMarkdown形式で書くようにした。 Nuxt.jsで静的なページを生成してGitHub Pagesでホスティングした。 GitHubのリポジトリとQiitaの投稿をそれぞれAPIで取得 せっかくSPAのフレームワークを使用するので、なにかのAPIを叩いて動的にコンテンツを生成することにしました。
M3 ではグローバル CTO の Brian が、サービスの海外展開や技術基盤の共通化などを積極的に進めています。その中のプロジェクトの1つとして、アメリカで提供している医療ニュースのリニューアルにチャレンジしています。2018 年 5 月には日本オフィス所属のイギリス人エンジニア @christophrowley と日本人のエンジニア (筆者)が 1 ヶ月ほどニューヨークに出張してリニューアルの検討をしてきました。 ( ↑ Chrisが撮影してくれた NY の写真 ) 今回の記事は、リニューアルで採用を検討している GraphQL を Apollo + JavaScript で作るチュートリアルです。 TL;DR Apollo を使って、クライアントサイド、バックエンドを作るチュートリアルを紹介 英語・海外での開発に挑戦したいエンジニアを絶賛募集中です。もし興味があればランチ行きましょう
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