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2026年3月4日のブックマーク (2件)

  • AI時代に人間が鍛えるべきデザイン筋力とは? - enechain Tech Blog

    こんにちは!ET(@et_universe)です。普段は電力取引プロダクトのデザインをしています。 AIを実務で使うようになって、「作る」速度が圧倒的に上がりました。そして同時に、速くなったからこそ見えてきた問いがあります。 速くなる「作る」フローの中で、人間が立ち止まって考えることでより価値が上がる場所はどこなのか。 FigmaとAnthropicが提携し「Code to Canvas」が発表され、Figma CEOのDylan Fieldは「AIがあらゆる可能性を構築する手助けができる世界では、デザイナーのコアワークはほぼ無限の可能性空間の中で最善の解決策を見つけることだ」と述べています。私自身もAIでプロダクトデザインの相談や制作、パターン出し、スライド作成キット、翻訳フロー設計など色々試す中でその早さを実感しました。 正直に言うと、わくわくだけではなく不安もあります。だからこそ、目

    AI時代に人間が鍛えるべきデザイン筋力とは? - enechain Tech Blog
    sm4100
    sm4100 2026/03/04
    全くその通りで。
  • "書店離れ"が止まらないのに書店をつくり続ける…「アマゾンには勝てん」と悟った大垣書店会長の逆転発想

    全国の書店はこの25年でほぼ半減した。「が売れない時代」と言われるなか、京都発の大垣書店は30年で売上は右肩上がり、店舗数も増やし続けている。転機は2018年の米アマゾン社視察。「ここには勝てん」と悟った大垣守弘さん(現会長)は、真逆の戦略に舵を切る。書店が生き残るための“答え”とは何か。フリーライターのマエノメリ史織さんが、大垣会長に聞いた――。 アマゾン社を見て「ここには勝てん」と確信 「『打倒アマゾンや!』って意気込んでアマゾン社へ行ったんですよ」 京都を拠点に全国50店舗を展開する大垣書店。会長の大垣守弘さんは、2018年、米シアトルのアマゾン社を視察のため訪れた。 国内では、書店の減少が深刻化の一途をたどるなか、大垣さんはある思いを抱いた。 「書店離れを加速させた張人とも言われるアマゾンが、一体どんな会社なのか、どんな仕組みでを売っているのか、自分の目で確かめてやろ

    "書店離れ"が止まらないのに書店をつくり続ける…「アマゾンには勝てん」と悟った大垣書店会長の逆転発想
    sm4100
    sm4100 2026/03/04
    書店は本だけを売っていたのだろうかという問い/関係ないけど、本好きはコーヒーとか酒の単価が多少高くても、旨かったり珍しければガンガン支払いそうな気はする。