2023年7月16日のブックマーク (6件)

  • 「奥さんの立てる音が気になるのなら、離婚しかないですよ」映画監督・押井守が語った「結婚にまるで向かない男性の特徴」 | 文春オンライン

    彼らはたぶん、他人と一緒にいること自体が不愉快な人。家事ひとつをとっても、自分とやり方が違うだけで我慢できないわけでしょ? 根的に他人と同居することに向いてない。 ――どうして結婚したんでしょうね。 押井 上手くいくと錯覚しちゃったんですよ。若いとそういう錯覚に陥るものです。でも、夫婦にもいろんな夫婦がいて、家計は全部別、冷蔵庫に入れているものも、ちゃんと名前を入れて分けているとかね。そういうやり方もあるかもしれない。あとは一緒にいたいのなら努力しかない。 ――まずは奥さんに相談するのがいいんじゃないですか。「家事は俺がやりたい」の人は、この文面だと、奥さんに苦情は言ってないようでしょ? 自分でやるのは厭わない人みたいだから、奥さんも任せてしまえばいいのに。 押井 おそらく、そうなるとそうなったで、また苦情が出てくると思う。だから、この手の人は他人と暮らすのに向いてない。離婚がイヤだった

    「奥さんの立てる音が気になるのなら、離婚しかないですよ」映画監督・押井守が語った「結婚にまるで向かない男性の特徴」 | 文春オンライン
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    squeuei 2023/07/16
  • Twitterにさよなら SNSの自治求めMisskeyに移民|日経MJ|日本経済新聞

    さよならツイッター――。7月2日、イーロン・マスク氏が投稿閲覧数に制限をかけたと発表すると、混乱に愛想を尽かした利用者の「移民」が加速した。行き先は多数の個人が運営する「分散型」のSNSだ。運営企業に振り回されない自治コミュニティーが魅力。米メタも「スレッズ」の提供を始め、ツイッター1強だった短文投稿サービスに地殻変動が起きている。「イーロンがとんでもないことをしてくれた」。ツイッターに似た日

    Twitterにさよなら SNSの自治求めMisskeyに移民|日経MJ|日本経済新聞
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    squeuei 2023/07/16
  • 「行動しない人」は永遠に成功しない

    高森:その頃は、コーチはその人ができるようになったことに合わせて、さまざまなことを指導するんだ、と思っていました。今僕はビジネスコーチになり、いろんな会社に行きますが、毎回まさに同じことを言っています。言う内容はいつも同じです。「目標を認識すること」「課題を明確にすること」「アクションを起こすこと」です。そして、起こしたアクションは完了させて、そこで出た課題を棚卸しして、またアクションを起こすという繰り返しです。 コーチングする会社を訪ねて「目標は何ですか?」と経営者の方々に聞くと、毎回おっしゃることが違います。認識してなさそうなんですね。次に「では課題はやりましたか?」と聞きます。すると、「ちょっと色々ありまして」と言われるんです。「やったんですか、やってないんですか?」「やってません」「分かりました、ではどうしたらできるか考えましょう」というやり取りをします。 ちなみに、「それを今から

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    squeuei 2023/07/16
  • マニュアルに依存する人が「仕事で使えない」当然の理由

    あらゆる業界でマニュアル化が積極的に進められている。業務効率化やミスの防止のため、今や企業にとっては必須の武器となっている。メリットが大きい半面、マニュアルに頼ることには大きな落とし穴があることを知っておく必要がある。今回は、マニュアル化に伴うリスクについて考えてみたい。(心理学博士 MP人間科学研究所代表 榎博明) 仕事のマニュアル化により、個人の特性によるムラを防げる マニュアル化のメリットは、仕事に最低限必要とされる程度の質が担保されるところにある。習熟している人物なら自ら考えて適切な動きが取れるだろうが、まだ慣れない人物は、自ら考えるように言われても、どう動いたらよいか分からない。そんなときに威力を発揮するのがマニュアルだ。 臨時アルバイトや派遣社員など、その職場の仕事にまだ不慣れな人材をすぐに戦力として活用するには、マニュアル化が必要不可欠だ。仕事に習熟しているか、まだ慣れてい

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    squeuei 2023/07/16
  • 植田和男日銀3カ月の功罪 迫る「K」の逆襲 - 日本経済新聞

    悲劇が高インフレやバブルの「親」であるのは歴史が証明している。古くは第1次世界大戦による大正バブル。1990年代後半の金融危機後のITバブルもそうだ。財政拡大と楽観論への郷愁が人を消費や投資に駆り立てる。新型コロナ禍やロシアによるウクライナ侵攻後の現在も例外ではない。植田和男氏が日銀総裁に就任して3カ月が経過した。粘り強く金融緩和を続ける姿勢は株高をもたらし、企業の景況感の改善を後押しした。半

    植田和男日銀3カ月の功罪 迫る「K」の逆襲 - 日本経済新聞
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    squeuei 2023/07/16
  • 生涯子ども持たない女性27% 日本、先進国で高さ際立つ - 日本経済新聞

    50歳時点で子どもがいない女性の割合を指す「生涯無子率」をみると、他の先進国に比べて日の高さが際立つ。経済協力開発機構(OECD)によると、2020年に50歳を迎えた日女性の27%が該当する。スウェーデンの12.2%、米国の11.9%を大きく上回り、2番目に高いフィンランドでも20.7%だった。国立社会保障・人口問題研究所は4月に公表した将来推計人口で、55年に50歳となる05年生まれの

    生涯子ども持たない女性27% 日本、先進国で高さ際立つ - 日本経済新聞
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    squeuei 2023/07/16