2024年1月2日のブックマーク (2件)

  • 【アゴラ】黒坂 岳央:お正月を休まず働く人の論理【アゴラ言論プラットフォーム】

    黒坂岳央です。 年末年始、当たり前だが多くの人は休日になる。2022年の就業者数は6723万人であり、その内の就業者の89.9%は雇用者、つまりはサラリーマンである。年末年始が書き入れ時となるサービス業を除けば、大部分の人が休日で休んでいるのは印象ではなく事実としてそうだ。 「休むことも大事」みたいな話があるが、筆者の場合年末年始に休んだ記憶がなく、ずっと働いてきたので「年末年始は休むもの」という主張にしっくりこない。今は家事育児で忙しいので平日のように働けないのだが、それでも休みたいとはまったく思わないのだ。むしろ、年末年始は仕事や勉強にあてたいと思っている。 年末年始は遊びに適さない時期 年末年始は、明らかに遊びに行くのには適さない時期である。学校が休みになった子供を連れて外出をしても、どこへいっても混んでいる。普段はスカスカの公園ですら、すべり台の順番待ちを作っているし子連れで行ける

    【アゴラ】黒坂 岳央:お正月を休まず働く人の論理【アゴラ言論プラットフォーム】
    squeuei
    squeuei 2024/01/02
  • 「学ばない日本人」にリスキリングを浸透させるには - 日本経済新聞

    デジタルトランスフォーメーション(DX)を起こすためには、自社ビジネスに精通した人間が不可欠だ。外部人材が逼迫する今、スキル実装して育成する「人材の内製化」は避けられない。IT(情報技術)企業をはじめさまざまな企業が急ピッチで人材育成に取り組んでいる。社員のリスキリング(学び直し)を推進するよう、政府が企業に大号令をかけている。2022年秋、岸田文雄政権が「今後5年間で1兆円を投資する」と総合

    「学ばない日本人」にリスキリングを浸透させるには - 日本経済新聞
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    squeuei 2024/01/02