イランの国営メディアは原油を積載した日本関係の大型タンカーがイラン当局の許可を得てホルムズ海峡を通過したと報じました。船の位置情報を公開している「マリントラフィック」では目的地は名古屋とされ、このまま…
イランの国営メディアは原油を積載した日本関係の大型タンカーがイラン当局の許可を得てホルムズ海峡を通過したと報じました。船の位置情報を公開している「マリントラフィック」では目的地は名古屋とされ、このまま…
モリヲ @mrmr_hkhk 衝撃すぎた 小学生の頃「声変わりした?」 中学生の頃電話で「息子さん?旦那さん?」 部活の応援で「声低すぎ!その声やめて!」と理不尽にキレられる など幼少期から声が低いと言われ続け 声が低い人間として生きてきたが 今日音声分析をしてもらったら「あなたは本来声が高い方です」と言われた 2026-04-28 18:51:37
デスクロ(手巣九牢)🧮 @Ushikun_desu 高校生達を相手にお話する会があったんですが 皆さんスマホをずっと見てるので「何やってるの?」と聞いてみたら Claude等のLLMで私の話した内容をファクトチェックしまくっていました笑 質問タイムでは私の話を全て咀嚼し終わった上の高レベルな質問ばかり。。もう適当なこと言えない…(恐怖)。 2026-04-26 11:49:29
アメリカ人以外に「もう一回原爆落としてやろうか?」と煽られても「原爆も落ちてないのにそのざまなの?」と思ってしまう…あれは負け犬の遠吠えらしい
戦争、差別、デマ、ジェンダー不平等、貧困、環境問題――私たちが生きる世界は、さまざまな課題に直面している。問題の存在は多くの人々に共有されているにもかかわらず、日本では、それらに対する声が少ない。この傾向は、「表現」を生業とする音楽業界においても例外ではなく、そうした状況に抗い、積極的にアクションを起こしているのが、音楽プロデューサーの松尾潔だ。 SNSでは政治や社会問題について継続的に発信し、2025年から始まったソーシャルアクション「デマと差別が蔓延する社会を許しません」では呼びかけ人の一人として名を連ね、街宣活動でマイクを握る。その姿勢は、日本の音楽業界において異質な存在だ。 タブーを恐れず正面から問題に向き合う松尾に対し、「彼は特別だから」と距離を取るのは簡単だ。また、「声を挙げることはコスパが悪い」と冷笑すれば、自らの立場に一時的な安堵を見出すこともできるだろう。ただ、そうした態
はじめに 画像やPDFのテキストをコピーしたいとき、オンラインのOCRサービスに画像を送るのはちょっと抵抗がありませんか? 特に社外秘の資料や個人情報が写っている場合。 通信ゼロ、ブラウザの中だけで完結するOCR があれば安心して使えるのに — そう思って、Chrome拡張機能を作りました。 以前からいくつかの日本語OCRを試してきて、ブラウザ内でも実用レベルで動くことがわかっていたので、それを誰でも気軽に使える形にしたかったのが動機です。 yomitokuで作る日本語OCR Webアプリ — サーバーサイドで高精度な日本語OCR Tesseract.jsでカスタムモデルのトレーニング — ブラウザOCRの可能性と限界 ブラウザだけで完結する日本語OCR+透視変換 — NDLOCRをブラウザで動かす Chrome Web Store で「オフラインOCR」と検索してもヒットします。 これま
元山文菜@書籍「無くせる会社のムダ作業」発売中 @ayana_motoyama 「新人がAIに聞いたまま資料を出してくる!AIが出したものを俺が添削して戻したら、それをまたAIに読ませて戻ってくる。」と泣いてる同世代(40代半ば)が結構いて、「なんで、ちゃんと内容チェックしてくれないんだよ!なんで、ちゃんと自分なりに直して出してこないの…俺とAIの橋渡ししてるんならアイツいらなくなっちゃうだろ。何回言ってもそのまま出してくるから、もうAI禁止なのかな…」って嘆いてるんですが、多分、新人の子は内容チェックしてるんですよ。きっと自分なりに直してもいると思う。ただ普通に考えてAIの知識は既に私たちを超えてる。我々がAIの矛盾に気づくのは単に歳を重ねてるからに過ぎなくて、自分よりレベルが高い資料が出てきたら何をどう直して良いのか分からないと思う。AIに任せて思考停止しちゃってるわけではなくて、自分
JTC勤務だけど、入社してめちゃくちゃ幹事対応任されるので調整さん使ってたら、社員が幹部社員とセキュリティ担当者にこれは外部ツールだし問題なのではないかと連絡があったらしく禁止になりました 業務では使ってなかったんですけどアウトらしいです… https://t.co/o4Z5lSATb8 — つちー (@tsichi_) April 23, 2026 飲み会の日程調整に「調整さん」を使ってる人は多いと思います。登録不要で出欠確認をできる便利ツールの定番です。リンクのポストでも幹事が使ってたとあります。SaaSといえばSaaSなので、会社が許可してなければ禁止するというのは妥当な気もします。その一方で、ここに機密情報なんて書かれることがあり得ないので受け入れがたいと思う人も当然いるでしょう。 今回はこれをいちセキュリティ専門家として解説していきます。 どこにでもある典型的なシャドウITの問題
中島イシレリ ラグビー界に激震。国内最高峰リーグワンの選手規定をめぐり、大騒動が起きている。 リーグワンは来シーズンから、純粋な日本出身選手の出場機会を増やすため、日本で義務教育期間のうち6年以上を過ごした選手らの出場枠をつくる制度を導入する。これにより、高校大学・社会人で日本にやってきた海外出身選手の出場機会が減る恐れが出てきた。 そんな海外出身で日本国籍を取得したラグビー選手約30人が制度見直しを求めて、4月20日に公正取引委員会への申告と東京地裁に差し止め仮処分の申し立てを行ったことが明らかになったのだ。 申し立てをした選手の一人で、日本代表経験があるトンガ出身の中島イシレリは次のようにぶちまけた。 「悲しい。ラグビーをやりたいだけ、日本を強くしたいだけで頑張ってきたのに。レイシスト(差別主義者)がルールを作ってしまっている」 2019年ワールドカップ日本代表として初の8強入りに貢献
🚀 TL;DR AI(LLM)に生のソースコードを読ませるのは、実は効率の悪い「情報の暴力」である。 AST(抽象構文木)から「構造」だけを抽出したマップこそが、AIのIQを極限まで引き出す。 データの流入から破綻までをグラフ理論で定義すれば、理論上、脆弱性は100%特定可能となる。 1. はじめに:AIレビューの「限界」と「嘘」 最近、GitHub CopilotやChatGPTにコードを貼り付けて「脆弱性ある?」と聞く手法が定着しました。しかし、大規模なプロジェクトになればなるほど、AIは以下のような致命的な欠陥を露呈します。 コンテキストの霧:数千行のコードを前に、AIは「どの変数がどこから来たか」を見失い、平気でハルシネーション(嘘)をつく。 トークンの浪費:コードの「書き方」というノイズに注目してしまい、肝心の「ロジックの破綻」に辿り着く前にリソースを使い果たす。 そこで私は、
ダンボール @ZD1mkQaNiEWmxlK @mezaseikeoji20 小1の息子も雨降る前に「雨の匂いするね」と教えてくれますよ😊 母である私も雨の匂いわかるので、「本当だ、あと少ししたら雨降るね」と会話してます、雨の匂いありますよね! 私は、アスファルトが少し濡れたような匂いに感じます👍 2026-04-22 22:07:42
Doug@宮古島🐕 @doughimself 僕のハンバーガーのトレードマークと言っても過言ではない飛行機のピック。これが驚くほどの勢いでなくなっていく。こだわっているので原価一本1300円。なくなる(盗まれる)度に心も懐も痛い。これ、普通に見て「持って帰っていいもの」と思うのか。「常識」とは何かがわからなくなってきている。 pic.x.com/FMr2KpBy8v 2026-04-26 21:32:43 Doug@宮古島🐕 @doughimself これはメタル製で、販売しようという話は以前からあり箱まで用意したことがあります。しかし「商品」としてお客様に認知していただくためには全てのテーブルに小さなPOPを置いて注意喚起をするか、または、メニューの一番最初のページに大きく表示する必要があります。そこで躊躇しています。 pic.x.com/67NTpD6oRt 2026-04-26
プロ棋士の対局やタイトル戦が行われる関西将棋会館が、大阪府高槻市に移転してから1年あまりがたった。市内を歩くと、いたるところで「将棋のまち」を感じられる仕掛けが作られ、その歓迎ぶりは棋士からも好意的に受け止められている。 【写真】リサイクル店で転売されていた市配布の将棋駒 ただ、取材中には関連グッズの転売が判明。市の施策への「費用対効果」を疑問視する声も上がっている。市民全体に将棋文化が定着するように、関心をいかに広げるかが今後のカギになりそうだ。 高槻市では、江戸時代の将棋の駒47枚がかつて発掘されるなど、将棋との関わりは深い。 市は将棋を振興策に位置づけ、自治体としては初めて日本将棋連盟との包括協定を2018年に締結した。以来、棋士による子どもたちへの将棋指導や、タイトル戦の誘致など将棋文化の普及に努めてきた。 そんな中、プロの公式戦の対局が行われる関西将棋会館が老朽化していたため、2
60Hzのモニターは1秒間に60回点滅していて、人間の目には滑らかな映像として映りますが、ショウジョウバエにはまるでナイトクラブのストロボのようにチカチカと光って見えるとされています。このように、生き物によって異なる「時間」の感覚について、生態学者のケビン・ヒーリー氏が解説しました。 Pace of ecology drives the tempo of visual perception across the animal kingdom | Nature Ecology & Evolution https://www.nature.com/articles/s41559-026-02994-7 Animals’ perception of time is linked to the pace of their life – new study https://theconversati
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