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linuxに関するsttsのブックマーク (96)

  • Red Hat Enterprise Linux 8の新機能「セッション記録ソリューション」を試してみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、望月です。 Red Hat Enterprise Linux 8 (以下、RHEL8)がリリースされましたね!弊社のブログでも話題に上がっていましたがリリースノートを読んだところ、気になる新機能があったため、試してみました。 8.0 リリースノート - Red Hat Customer Portal RHEL 8 のセッション記録ソリューションが追加 Red Hat Enterprise Linux 8 (RHEL 8) に セッション記録ソリューションが追加されました。新しい tlog パッケージと、それに関連付けられた Web コンソールセッションプレイヤーにより、ユーザー端末セッションを記録および再生できます。記録は、システムセキュリティーサービスデーモン (SSSD) サービスを介して、ユーザー別またはユーザーグループ別に設定できます。端末への入出力はすべてキ

    Red Hat Enterprise Linux 8の新機能「セッション記録ソリューション」を試してみた | DevelopersIO
    stts
    stts 2019/05/22
    auditは大事件でも無い限り見返す気にならなかった。良さそう
  • Ubuntuで始めるM5stack - Qiita

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    Ubuntuで始めるM5stack - Qiita
  • TTY/PTYに関するクイズ - Qiita

    はじめに LinuxでCtrl-C打ったらコマンドが中断されるとか。皆さんご存知ですよね。こういうことに関連したちょっとした四択クイズです。Linux使い各位、当然、全問正解できますよね? 問題 いずれもPuTTYなりTeraTermなりのターミナルソフトでLinuxマシンにSSHで接続した、ログインシェル上での対話操作の上でのお話です。ターミナルソフトなんかは特に設定をいじらないことにします。一応。それと、シェルは大体なんでも同じだと思うのですが、念のためbashと指定しておきます。 Q1: シグナル送ったのは誰? 「はじめに」でも書きましたが、Ctrl-Cを入力すると、実行中のコマンドを停止させることができますね。例えば次のように。

    TTY/PTYに関するクイズ - Qiita
  • Raspberry PiとTensorFlowを使ったディープラーニングの開発環境構築 - karaage. [からあげ]

    Raspberry Pi4へのディープラーニング環境セットアップに関して 最新のラズパイ4でのディープラーニングの開発環境構築に関して、以下記事でまとめています。今から、ラズパイ4で最速で環境構築したい方は、以下記事参照下さい。ラズパイ3にも対応しています(同じ要領でセットアップ可能です)。 これ以降は、古い情報が含まれていることご了承ください。 Raspberry PiとTensorFlowでディープラーニング 最近、人工知能とかディープラーニングに関して興味を持っていて、以下のような記事でまとめたりしました。 ただ、やネットの記事を見ただけだと、あまり頭の良くない自分には全然ピンとこないというのが正直なところです。そこで、今までChainerという日製のディープラーニングのフレームワークを使って色々実験してみたのですが、サンプルを動かすことはできても、それ以上のことが何もできなくて

    Raspberry PiとTensorFlowを使ったディープラーニングの開発環境構築 - karaage. [からあげ]
  • Linuxのloadavgが約7時間ごとに上昇する現象の原因 - Mackerel ブログ #mackerelio

    Mackerelチームのエンジニアのid:itchynyです。 「mackerel-agentを入れるとloadavgが7時間ごとに上昇する」 先日、このような問い合わせを複数のお客さまから受けました。私も実験してみたところ、確かに再現しました。EC2 t2.microにmackerel-agentを入れて簡単なログ監視とプロセス監視を設定し、数日放置しました。 確かに、約7時間ごとにloadavgが上昇しています。この周期のcronの設定はしておらず、またmackerel-agent内部でも7時間ごとに行う処理はありません。しかし、プラグインを多く入れるほどloadavgのピーク値も上がります。 エントリーでは、この現象の原因について説明します。 loadavgが上昇する原因を調べるには、まずloadavg自体がどう計算されているかを知る必要があります。 まずは、Linuxがloada

    Linuxのloadavgが約7時間ごとに上昇する現象の原因 - Mackerel ブログ #mackerelio
    stts
    stts 2018/06/13
    5秒と1 tick毎にしかLoadAverageをサンプリングしてなくて、運良くこのタイミングでR、Dしてないと0.00ように見える。逆に、運悪くこのタイミングだけ一瞬Rになると5秒/60秒=0.08となる?
  • RHEL 7.5 で Python 2.7 が deprecated になりました - methaneのブログ

    Red Hat Enterprise Linux 7.5 がリリースされ、そのリリースノートで "Python 2 has been deprecated" とアナウンスされました。 Chapter 54. Deprecated Functionality - Red Hat Customer Portal Python 2 has been deprecated Python 2 will be replaced with Python 3 in the next Red Hat Enterprise Linux (RHEL) major release. 次のメジャーバージョンでは Python 2 が Python 3 に置き換えられるから、 RHEL 7.5 から Python 2.7 が deprecated 扱いになるということです。 Ubuntu 18.04 LTS では m

    RHEL 7.5 で Python 2.7 が deprecated になりました - methaneのブログ
  • LPI-Japan、CentOS 7に対応した最新版「Linux標準教科書」を公開

  • systemdで既存のunitを編集する2つの方法 - Qiita

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    systemdで既存のunitを編集する2つの方法 - Qiita
    stts
    stts 2018/03/18
    systemdの編集方法。viとかで直接編集した場合systemctl daemon-reloadが必要
  • Change Group Operation Not Permitted — Dovecot documentation

    stts
    stts 2018/02/18
    DovecotでIMAPするとエラーになってこのURLが出た。"chmod 0600 /var/mail/*"する必要がある
  • Google Home から音声でエアコンを制御する(Raspberry pi 3 と LIRC) - ぶるーすくりーん

    Google Home で家電のリモコン制御に挑戦してみた記録です。 また、ほぼ同じ構成・設定で、IFTTT のトリガーを追加するだけで、家の外から家電を操作することが可能になる、こちらの記事も合わせてどうぞ。 mid0111.hatenablog.com できるようになること できあがり 構成 やることの流れ 電子回路作成 赤外線信号の保存 lirc のインストールと lirc-rpi 有効化 リモコンの信号を記録する 整形して lircd.conf を作成する アプリから呼び出し 赤外線送信 補足:バージョン情報 感想とか できるようになること Google Home に「OK グーグル!暖房をつけて!」と話しかけると、エアコンを暖房モードでつけてくれます。 できあがり エアコン以外にも、同じ方法でオーディオ、電気も制御しています。 ちなみに、うちの TV は SONY の Andro

    Google Home から音声でエアコンを制御する(Raspberry pi 3 と LIRC) - ぶるーすくりーん
    stts
    stts 2018/01/29
    参考にして作った
  • Linux におけるファイル I/O の基礎

    すべてがファイルというモデルの Linux (Unix) において、ファイル I/O (以降単に I/O と書く) を知っておいて損はない。 この記事では、基的なファイルと関連する I/O について、対応する Linux システムコールも併せて説明する。 次回はこれらを実際に Linux 上で確認する予定。 ファイル Unix におけるファイルとは、普通「通常ファイル」のことを指し、バイトがリニアに並んだデータ (byte stream) のことである。 ファイル内のバイトは読み書きが可能で、指定されたバイトから開始する。この開始バイトはファイル内の「位置」と考えることができ、ファイルポジションまたはファイルオフセットという。 通常ファイルとは別に、スペシャルファイルというファイルとして表現されたカーネルオブジェクトがある。Linux では、スペシャルファイルとしてデバイスノード・名前付

    Linux におけるファイル I/O の基礎
    stts
    stts 2017/12/01
    🐧ファイル
  • #きょうのsystemd: (翻訳)PID 1 を考え直す - ぽぽの備忘録

    レナートがsystemdの構想について語ったブログエントリーの翻訳。 原文はこちら: Rethinking PID 1 投稿は2010年4月30日とかなり古いものではあるが、この時点で現在に至るまでのsystemdの設計思想がしっかり示されており、いまもなお色あせていないと思う。 レナートからブログエントリーの翻訳の許可を取り付けたので、せっかくだから一番最初に訳すのはこの記事にしたい。 一気に訳すだけの気力と時間はないので、何回かに分けて訳す。 記事を分割すると検索性が落ちるので、この記事に加筆修正していく。 最初からきちんと訳せるという気はしておらず、誤字・脱字・誤訳がたぶんいっぱいある。 なので、見つけた方はご指摘ください。徐々にいいものにしていきたい。 *1 PID 1 を考え直す 十分な関わりがあったり、行間を読むのが得意であったりすれば、このブログ投稿が何に関することかはもう察

    #きょうのsystemd: (翻訳)PID 1 を考え直す - ぽぽの備忘録
    stts
    stts 2017/11/08
    🐧cgroupでプロセス管理するの良い
  • 目指せ!落ちない高可用性サーバ、ハードウェアの選び方 - Qiita

    10年以上金融機関で働いているインフラエンジニアの落ちないサーバにするための考察です。 ハードウェアの専門家ではないので、正確ではないかもしれません。 今までの経験からの個人的考え方になります。 私たちオンプレ重視のインフラエンジニアは、 クラウドサービスではできない高可用性サーバを導入したり、 複数台構成で1台故障しても問題ない構成のサーバはコスト重視するなど、 システムに最適なサーバを導入しようとしています。 高可用性サーバを追求する目的 ■アプリに影響を与えないように Active/Standby構成にしていて、インフラ的にはダウンタイムが数秒だとしても、 アプリによっては復旧に時間がかかったり、問題ないことの確認にも時間がかかってしまいます。 また、正しくサーバが落ちればアプリが問題ないとしても、 サーバが中途半端な状態のままになってしまい、なんだかおかしいということもあります。

    目指せ!落ちない高可用性サーバ、ハードウェアの選び方 - Qiita
  • CPU使用率は間違っている | Yakst

    Netflixのパフォーマンスエンジニアである筆者からの、topコマンドなどで表示されるCPU使用率(%CPU)は、いまや当の使用率を表しておらず、チューニングなどのための指標として使えないという指摘。なぜそうなってしまったのか、何を見れば当のCPU使用率がわかるのかをわかりやすく解説した記事。 私たちみんながCPU使用率として使っている指標は非常に誤解を招くもので、この状況は毎年悪化しています。CPU使用率とは何でしょうか?プロセッサーがどのくらい忙しいか?違います。CPU使用率が表しているのはそれではありません。私が話しているのは、あちこちで、あらゆる人たちに、あらゆる監視製品で、あるいはtop(1)でも使われている、"%CPU"という指標のことです。 あなたの考えているであろうCPU使用率90% : 実際 : "stalled"(訳注 : 以下ストールと言う)とは、プロセッサーが

    CPU使用率は間違っている | Yakst
  • CentOS7のyum自動アップデート - tsunokawaのはてなダイアリー

    概要 CentOS7のyum自動アップデート手順です。 yum-cronパッケージをインストールして設定をおこなう必要があります。 インストール yum install yum-cron.noarch 設定 自動アップデートを有効化 /etc/yum/yum-cron.conf以下のように編集することで自動アップデートが有効になります。 apply_updates = no↓ apply_updates = yes アップデート対象を指定 デフォルトでは全てのパッケージが自動アップデート対象となっています。 # What kind of update to use: # default = yum upgrade # security = yum --security upgrade # security-severity:Critical = yum --sec-severity=Cri

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  • 詳解システム・パフォーマンス 3章「オペレーティングシステム」輪読メモ - ゆううきメモ

    詳解システム・パフォーマンス 第2章「メソドロジ」メモ - ゆううきメモ の続き。今回は第3章「オペレーティングシステム」 システムパフォーマンス分析では、オペレーティングシステムとそのカーネルについての理解は必要不可欠だ。システムコールがどのように実行されるか、CPU がどのようにスレッドをスケ ジューリングするか、限られたメモリがパフォーマンスにどのような影響を及ぼすか、ファイルシステムは I/O をどのように処理するかなどのシステムのふるまいについて、あなたは頻繁に仮説を立て、それをテストすることになる。これらのふるまいを理解するためには、オペレーティングシステムとカーネルの知識を使わなければならない。 Brendan Gregg,西脇靖紘,長尾高弘「詳解システム・パフォーマンス」, オライリージャパン p.85 議論 章の内容をベースに議論

    詳解システム・パフォーマンス 3章「オペレーティングシステム」輪読メモ - ゆううきメモ
  • 詳解 システム・パフォーマンス

    TOPICS System/Network 発行年月日 2017年02月22日 PRINT LENGTH 784 ISBN 978-4-87311-790-4 原書 Systems Performance FORMAT 書はエンタープライズ環境とクラウド環境の両方を対象としたオペレーティングシステムおよびオペレーティングシステムのコンテキストにおけるアプリケーションのパフォーマンス分析と向上について解説します。主にLinuxとSolarisベースのオペレーティングシステムに含まれるツールとその使用例やチューニング可能パラメータの設定を通じてシステムパフォーマンスを引き出す手法を学びます。CPUやメモリ、ファイルシステムなど個別テーマごとに設けられた各章の前半では、用語、考え方、方法論について述べ、後半では実装の具体例を示しつつ、アーキテクチャ、分析ツール、チューニングなどを解説しています

    詳解 システム・パフォーマンス
    stts
    stts 2017/02/09
    欲しい。電子書籍で欲しい
  • このはブログ|美雲このは 公式サイト

    ホーム ブログ ConoHaの薄い電子版Vol.0 「クラウド?VPS?ConoHa がわかるはじめの一歩」 を公開しました! 「ConoHaの薄い」電子版シリーズ、Vol.0を公開しました。 ConoHaの薄いは、ConoHaイベントなどで配布している「ConoHaを使いこなすための小冊子」です。PDFフォーマット(A5判)ですから、お手元のスマートフォンでも気楽に読める薄いなのです!ぜひぜひダウンロードしてみてください! 今回の薄いは、Vol.0「クラウド?VPS?ConoHaがわかるはじめの一歩」です。サーバー初心者の方でもConoHaの特徴がなんとなくわかってしまう入門書的な内容になっております。現在ConoHaをお使いの方も「こんなのあったの?」といった新しい発見があるかもしれませんよ? Vol.0 なんてあったのか!?いいかげんにしろ!! 後出しでごめんなさい↓あるん

    このはブログ|美雲このは 公式サイト
    stts
    stts 2017/01/07
    美雲このはの薄い本。清楚かわいい
  • 日経Linux - 別冊 目次 - これ一冊で完全理解 Linuxカーネル超入門:ITpro

    A4変型判 196ページ 定価 2,500円+税 ISBN 978-4-8222-3497-3 2014年10月16日発売 LinuxはサーバーやPCだけでなく、ハードディスクレコーダーなどの家電、スマートフォン、Raspberry Piなどの組み込みボードなどのOSとして利用されています。このようなさまざまなハードウエアで動作するのは、Linuxの中核となる“Linuxカーネル”が多くの機能を有しているおかげです。 書では、マンガや図を使って、カーネルの仕組みを誰にでも分かりやすく解説します。はじめてLinuxに触る人や初心者でも楽しく仕組みを理解できます。 また、最近含まれた新機能や、次世代機能も簡単な図解で説明します。知りたかった機能の解説が見つかるかもしれません。

    日経Linux - 別冊 目次 - これ一冊で完全理解 Linuxカーネル超入門:ITpro
  • Systems Performanceを読んだ

    Brendan Greggによる"Systems Performance: Enterprise and the Cloud"を読んだ. Linux(Solaris)のパフォーマンスの分野でBrendan Greggという名前を聞いたことがあるひとは多いと思う.名前を知らなくてもが書いているブログやカンファレンスでの発表資料を見かけたことはあると思う.また彼が開発したFlame Graphにお世話になってるひともいるのではないか(ref. GolangでFlame Graphを描く).とにかくパフォーマンスに関して常に先端にいるひとである. そんな彼がSystems(ここでいうSystemsとはCPUやメモリといったハードウェアとKernelやOSといったソフトウェアを指す)のパフォーマンスについて内部のアーキテクチャーを含め徹底的に解説したのが書である.面白いに決まってる. 書の根底

    Systems Performanceを読んだ