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2017年1月17日のブックマーク (3件)

  • サイバー攻撃としてのフェイクニュース

    このポストは、最近もやもやっと思っていることを吐き出したポエムである。厳格なファクトチェックを経たものと期待しないで欲しい。 tl;drサイバー攻撃としてプロパガンダをばらまくことを行うハッカーグループがいる彼らはfake newsサイトをいくつも作って選挙等に介入している不正アクセスして得た結果を、自分たちに有利な情報をフィルターしてWikileaksに流し、ニュースの情報源をコントロールしている文ここ最近、日でも”fake news”という単語を聞くようになってきた。僕が聞いたのは、rebuild.fmでその単語が出てきたときだったが、何故出演者がFacebookも引き合いに出して、怒りを感じているのかがわからなかったので少し調べてみた。もちろん、足りない視点などあるとは思うので、見つけたらこっそり教えて欲しい。 日語でフェイクニュースや偽ニュースと言うと、虚構新聞のことか、とか

    サイバー攻撃としてのフェイクニュース
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/01/17
  • JRA、テレビCM受注の電通を1か月指名停止 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

    社員に違法な長時間労働をさせたとして労働基準法違反容疑で書類送検された大手広告会社・電通に対し、日中央競馬会(JRA)が指名停止にしていたことがわかった。 期間は昨年12月29日から今月28日までの1か月間。 JRAは国が全額出資する特殊法人で、違法行為が摘発されたり、監督官庁から処分を受けたりした業者を入札から除外する規定を設けている。今回の指名停止は、電通が昨年12月28日に同容疑で書類送検されたことを受けた措置。 JRAの担当者は「書類送検されたという事実を知った時点で、入札の参加停止基準にのっとって粛々と対応した」と話している。 電通は昨年1年間に、JRAからテレビCM(6億5496万円)や、日ダービー街頭プロモーション(1億8000万円)などを受注している。電通は取材に「個別取引に関する質問への回答は控える」とコメントした。

    JRA、テレビCM受注の電通を1か月指名停止 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/01/17
  • 市職員が「不正受給許さない」のジャンパー 厳重注意 | NHKニュース

    生活保護を受給している人たちの支援にあたっている、神奈川県小田原市の職員らが、不正受給は許さないという趣旨の文言が書かれたジャンパーを着て、受給者の家庭を訪問をしていたことがわかりました。市は「不適切だった」として着用を禁止するとともに、上司らを厳重注意としました。 ジャンパーにはローマ字で「保護なめんな」と書いたエンブレムがプリントされているほか、英語で「不正受給は許さない」という趣旨の文言が書かれています。 このジャンパーはもともと、職場の連帯感を高めるため10年前の平成19年に有志の職員によって作られ、職場で着用されていましたが、その後、一部の職員が受給者の家庭を回って支援に関する相談に応じる際などにも着ていたということです。 小田原市は「市民の誤解を招きかねないうえ、品位を欠いた表現で不適切だった」として、ジャンパーの着用を禁止するとともに、上司ら7人を厳重注意としました。 小田原

    市職員が「不正受給許さない」のジャンパー 厳重注意 | NHKニュース
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/01/17