タグ

2017年2月1日のブックマーク (3件)

  • 新興国向けの「Android One」を日本に持ち込んだワイモバイルの狙い

    ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイル(Y!mobile)は、2016年から米グーグルが提供する「Android One」を採用したスマートフォンに力を入れるようになった。もともと新興国向けだったAndroid Oneを日で採用し、注力する理由はどこにあるのだろうか。 ワイモバイルがAndroid One端末を拡充 総務省の施策の影響により、スマートフォンを実質0円で販売できなくなったことから、ここ最近MVNOなどを中心とした低価格でスマートフォンが利用できる通信サービスの人気が急上昇している。そうした低価格サービスの中で高い人気を誇っているのが、ソフトバンクが別ブランドとして展開しているワイモバイルだ。 ワイモバイルはソフトバンクが直接運営していることのメリットを最大限に生かし、大手キャリアよりは低価格ながらも、全国にショップを構え、型落ちながらiPhoneを正規に取り扱うなど、

    新興国向けの「Android One」を日本に持ち込んだワイモバイルの狙い
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/02/01
  • ありがとう、さようなら Parse.com。ノハナがParse.comと共に過ごした4年間の話。

    ノハナの中の様子を時に真面目に時にゆるゆるとお伝えします ノハナで主にサーバーサイドを担当しているエンジニアの武市 (@tacke_jp) です。 Parse.comが1年後にサービスを終了することをアナウンスしたのが2016年の1月28日 。それから約1年が経った日未明にParse.comは完全にサービスを終了しました。これまでノハナを支えてくれたParse.comに感謝を述べつつ、ノハナがParse.comと共に過ごした4年間を振り返りたいと思います (※1)。 Parse.comとノハナ ノハナがサービスインしたのは2013年の2月13日でした。サービスの立ち上げ時からParse.comをフル活用していたため、そこから考えると約4年間Parse.comを使っていたことになります(※2)。 利用していた機能は多岐にわたり、データベースはもちろんのことユーザー認証やプッシュ通知、さらに

    ありがとう、さようなら Parse.com。ノハナがParse.comと共に過ごした4年間の話。
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/02/01
  • ニフティの再編について : 富士通

    このたび、富士通株式会社(社:東京都港区、代表取締役社長:田中 達也、以下、富士通)は、ニフティ株式会社(社:東京都新宿区、代表取締役社長:三竹 兼司、以下、ニフティ)のISPを中心とするコンシューマ向け事業を、2017年4月1日を効力発生日として吸収分割の手法により、富士通が新設する100%子会社に継承させます。これによりニフティを、クラウドを中心とするエンタープライズ向け事業会社(以下、クラウド事業会社)と、ISPを中心とするコンシューマ向け事業会社(以下、コンシューマ事業会社)に再編します。 富士通は、新たな経営方針の下、つながるサービスへのシフトを進めながら、持続的成長に向けたビジネスモデル変革に取り組んでいます。今回の再編を機に、富士通、およびクラウド事業会社の連携を強化することで、両社がもつ顧客基盤やノウハウを共有し、グループ一丸となって、つながるサービスの中核となるクラウ

    ニフティの再編について : 富士通
    sudo_vi
    sudo_vi 2017/02/01