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Programmingとgameに関するsugimo2のブックマーク (4)

  • プログラミング系パズルゲーム『ヒューマン・リソース・マシーン』がすごい!(クリア後感想) - 夜中に前へ

    こんばんは、夜中たわしです。 先日ニンテンドースイッチで配信開始された『ヒューマン・リソース・マシーン』というゲームが非常に面白かったので全力で紹介します。クリア済みです。 『ヒューマン・リソース・マシーン』 直訳すると「人的資源機械」。 そのタイトルが示す通り、プログラミングに従って人間(プレイヤーキャラ)が馬車馬のように働くゲームです。 なにげなくニンテンドースイッチのストアを見ていたところ見つけました。掘り出し物です。こういうのすごく好み。 作はビジュアルプログラミングツールとパズルゲームの中間の存在です。プログラミング要素はゲームだからと言って子供だましではなく、大人でも頭を悩まされる問題も。なかなか完成度が高いです。 と言ってもプログラミングの知識はまったく必要なく、小学生でもプレイできることでしょう。そしてプログラミングの考え方がある程度身につきます。 しかも安い(1000円

    プログラミング系パズルゲーム『ヒューマン・リソース・マシーン』がすごい!(クリア後感想) - 夜中に前へ
  • THE SECOND TIMES : 米14歳が初めて開発したiPhoneアプリがランキング1位に

    アメリカIT系ニュースサイト「All Things Digital」が伝えるところによれば、米ユタ州に住む8年生(日の中学2年生に相当)のRobert Nay君(14歳)が開発したiPhone向けの無料ゲームアプリ「Bubble Ball」のダウンロード数が北米のAppStoreゲーム部門の首位にランクインしたという。長らく首位をキープしていたAngry Birdsの無料お試し版「Angry Birds Lite」を下しての快挙だ。 Nay君は元々Webプログラミングが好きだったそうだが、彼をよく知る友達からスマートフォン向けゲームの開発を勧められ「Bubble Ball」の開発に着手。それまで彼はアプリ開発の経験は無かったが、図書館でプログラムについて調べ、モバイルソフトウェア会社のAnsca Mobileが公開しているモバイルアプリ制作用のツール「Corona SDK」を使用して「

  • パソコン黎明期・中間色ペイント発見物語::Colorful Pieces of Game

    この8色は固定の原色でカラーパレットもなく中間色もない。だからごくごく初期のアドベンチャゲームでは人は黄色で塗られていたし、キャラクタも全て原色で書かれていた。これに革命を起こしたのがタイルによる中間色表現だ。 インターネットを探しても、貧乏人のためのCG講座ぐらいにしか資料の残っていない古びた知識だが、一定以上の解像度で隣り合った2つの色が人間の目では混ざって見えて中間色に見える、結果最大デジタル8色でも、組み合わせで8x7=56色の中間色が表現できる! というのがタイルもしくはクロマキーの基的な考え方だ。マンガのスクリーントーンのような考え方だ、と書けば、分かる人が少しは増えるかも知れない。 左のパターンが典型的な例。貼ったタイルパターンがなぜやや暗い緑がかった黄色に見えるのかを説明すると、これは2ドットのタイルで赤・緑で表現されている。赤+緑は黄色だが、2ドットなので(2倍の広さで

  • “電書時代”のゲーム製作雑誌「がまぐ!」創刊――「ゲームは誰でも作れる、ということを伝えたい」

    ゲームは誰でも作れるもの 読んだ人の中には、懐かしの「マイコンBASICマガジン(ベーマガ)」を思い出した人も多かったのではないでしょうか。 「ゲーム製作の雑誌ってないよね」――そんなTwitterのつぶやきから始まった、中高生向けのゲーム製作雑誌「がまぐ!」が日12月15日、新たに創刊されました。といっても書店で売られているような「紙の雑誌」ではなく、ファイルはPDF形式、いわゆる「電子書籍」の形で公開されており、誰でも公式サイトから無料でダウンロードすることが可能となっています。 創刊号の内容は、巻頭の「ゲームとは何か」にはじまり、「コンピュータゲームの基構造」、「ゲームデザインの基」、「Java+Swingの基」、「C#+XNAの基」など複数の章で構成。巻末には「ベーマガ」時代を思い起こさせる、「投稿ゲーム」コーナーもあります。対象ユーザーは主に中学生~高校生とのことで、ゲ

    “電書時代”のゲーム製作雑誌「がまぐ!」創刊――「ゲームは誰でも作れる、ということを伝えたい」
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