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2024年3月26日のブックマーク (4件)

  • Reactを学習できるサービスmosya Reactの技術的な紹介

    2024年3月15日の一粒万倍日に、mosya ReactというReactを学習できるサービスをリリースしました。 こちら1年間の開発期間を経て、ようやくリリースできました! mosyaの開発期間と合わせると約2年間の開発期間を経てのリリースとなります。 いやー、長かった! 良かったら下のリンクから試してみてください! どんなサービスか mosya ReactReactをオンライン上で学習できるサービスです。 エディターに書いたコードがリアルタイムにプレビューできるようになっていて環境構築なしでReactを学習できます! 採点機能が搭載されているのでReactを自学習したい方におすすめです! このサービスの開発で特に頑張ったのが以下の特徴です! 最新の技術にキャッチアップしている ライブラリの型がエディター上で確認できる Biomeを動かしていてリントエラーがエディター上で確認できる 最

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  • ニーリーのテックブログを始めました! - Nealle Developer's Blog

    こんにちは、株式会社ニーリーでプラットフォームグループのマネージャーをしている菊地(@_tinoji)です。 この度、ニーリーでテックブログを始めることにしました。記念すべき1目の記事ということで、今後の投稿のハードルを下げるという大義名分のもと、テックブログを始めるまでの思い出話でも書いてみようと思います。 ニーリーって? いきなり知らない会社の昔話を始められるのもアレだと思うので、簡単に会社の紹介をさせてください。 ニーリーは2013年に創業され、インキュベーション事業を始め様々な事業を展開したのち、2019年にPark Direct(パークダイレクト)という月極駐車場SaaSをローンチします。これが今の我々の主力プロダクトになっています。 賃貸住宅を検索できるようなサービスと似たUIですが、「契約までオンラインで完結」できるというのが推しポイントです。通常2週間程度かかると言われて

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  • 静的サイトジェネレーター「VitePress 1.0」正式リリース。VueとViteを採用し、高速なWebサイトを構築

    静的サイトジェネレーター「VitePress 1.0」が正式リリースされた。UIフレームワークのVueと高速なバンドラであるViteを基盤に、MarkdownのコンテンツからSPAなWebサイトを構築できる。 オープンソースとして開発されている静的サイトジェネレーターの「VitePress 1.0」正式版がリリースされました。 VitePressは、Markdownで記述されたコンテンツを静的で美しい外見を持つWebサイトへと高速に変換する機能を備えたフレームワークです。 デフォルトでテクニカルドキュメントに適したテーマが用意されており、すでにVite、Rollup、Pinia、VueUse、Vitest、D3、UnoCSS、IconifyなどのWebサイトのドキュメント部分に使われているとのことです。 VitePressは、同じく静的サイトジェネレーターである「VuePress」のモダン

    静的サイトジェネレーター「VitePress 1.0」正式リリース。VueとViteを採用し、高速なWebサイトを構築
  • 実は相性が悪い「開発生産性」と「アジャイル」。うまくいかない開発を好転させるためにPMがやるべきこととは【ryuzee|吉羽龍太郎】

    TOPインタビュー実は相性が悪い「開発生産性」と「アジャイル」。うまくいかない開発を好転させるためにPMがやるべきこととは【ryuzee|吉羽龍太郎】 実は相性が悪い「開発生産性」と「アジャイル」。うまくいかない開発を好転させるためにPMがやるべきこととは【ryuzee|吉羽龍太郎】 2024年3月26日 株式会社アトラクタ Founder兼CTO/アジャイルコーチ 吉羽 龍太郎 1973年生まれ。野村総合研究所、Amazon Web Servicesなどを経て、2016年1月から現職。アジャイル開発、DevOps、クラウドコンピューティング、組織開発を中心としたコンサルティングやトレーニングを専門とする。著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』(翔泳社)、訳書に『チームトポロジー』(日能率協会マネジメントセンター)、『プロダクトマネージャーのしごと』『エンジニアリング

    実は相性が悪い「開発生産性」と「アジャイル」。うまくいかない開発を好転させるためにPMがやるべきこととは【ryuzee|吉羽龍太郎】