ケチリス🐿️20代FIRE @ketirisu 「やっぱり高いだけあるなぁ」と感じた買い物ってありますか? 値段は高いけど買ってよかった物、ぜひ教えてください🙇 2026-04-29 20:24:00
ケチリス🐿️20代FIRE @ketirisu 「やっぱり高いだけあるなぁ」と感じた買い物ってありますか? 値段は高いけど買ってよかった物、ぜひ教えてください🙇 2026-04-29 20:24:00
アニサキス @munou0613 「ピアノが苦手」「運動が苦手」「絵を描くのが苦手」だとか、この世には努力云々じゃ片付けられない限界ってものがそれぞれに存在してるのに、なんで『勉強ができない』奴は努力不足だとか怠慢だとか言われなきゃいけないの? たまたま苦手なことの中に『勉強』があっただけなのに、なんで? 2026-04-30 18:59:59 アニサキス @munou0613 甘えてる、怠けてる、苦労してない、って言うけど、よくよく考えたらじゃあ「苦労しなきゃいけない理由」ってなんだ。 「不幸な奴は藻掻いて幸せを手に入れろ!」「できない事がある奴は諦めず克服しろ!」みたいなの見ると、まずそうなる。 努力を選ばなかった人間が怠け者になるのもよく分からない。 x.com/munou0613/stat… 2026-05-02 11:01:26
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015112951000 一体どうやって、11億も騙し取ったんだ?みたいなコメントがちょくちょくあるけど、実際に振り込め詐欺にあった俺の経験から話すと、偽警察は具体的に11億円振り込めって指示したわけじゃないと思うよ。 簡単な話で、「口座の金をチェックするから、一旦こちらが指示する口座に全額振り込んでくれ」という内容なんじゃないかと思う。 これだと金額の大小に関係なく騙せるからな。突然、具体的に11億振り込め!!って話なら警戒するだろうけど、あくまでもチェックのために一時的に預かるという話に誘導されたなら、信用しちゃったんじゃないかな。 そして金に関わる話だから、おそらく偽警察経由で、偽金融庁の話を持ち出されていると思う。俺の時もそうだった。金はあくまでも金融庁の方で一
このたび、ジョセフ・ヒースの著書『資本主義が嫌いな人のための経済学』が早川書房で文庫化されます。既にハードカバーをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、吉川浩満さんによるアツい解説と、文庫版のために書き下ろされた序文がついてくるので、改めて買って損なしです。ぜひ手に取ってみてください。 そしてなんと、不肖わたくし、文庫版書下ろし序文「ポピュリズムの時代に」の翻訳を担当させていただきました! ジョセフ・ヒース『資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕』 資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕 (ハヤカワ文庫NF) 作者:ジョセフ ヒース 早川書房 Amazon そういうわけで、この記事では私なりに本書の内容や魅力を紹介してみたいと思います。 本書の特徴 本書の概要 ヒースの世界に分け入る 本書が気に入ったら 本書の特徴 本書の特徴はなんといっても、「哲学者が書いた経済学入門書」であるこ
100年眠っていた4000年以上前の粘土板 デンマーク国立博物館は、過去100年以上にわたり、古代メソポタミア文明で作られた楔形文字の粘土板を集めてきた。 楔形文字は、約5200年前に現在のイラクとシリアにあたる地域で生まれた文字で、書記がくさび形の道具を使い、湿った粘土板に押しつけて記したものだ。人類が作った最も古い文字体系の一つとして知られている。 ところが、この貴重なコレクションは長い間、博物館の収蔵庫に置かれたまま本格的な研究が行われていなかった。 今回、デンマーク国立博物館とコペンハーゲン大学が共同で「Hidden Treasures(隠された宝)」というプロジェクトを立ち上げ、すべての粘土板の解析、分類、デジタル化を初めて完了させた。 調査の結果、コレクションにはシュメール語やアッカド語といった、現在では誰も話さなくなった古代の言語で書かれた文書が大量に含まれていた。 会計記録
トランプ米大統領の「誇りを取り戻そう」という呼びかけが、2期目は「誇りは盗まれた」となり、支持者たちが抱える「恥」を「怒り」に転換している――。8年ぶりにインタビューした社会学者アーリー・ホックシー…
アンディ・ウィアーの同名ベストセラー小説を翻案した宇宙SF大作『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(主演:ライアン・ゴズリング、監督:フィル・ロード&クリストファー・ミラー)が現在公開中だ。全世界興収1億ドル超えの大ヒット作となっており、ウィアーの小説を原作とする映画としては二度目の快挙ということになる。 「私は映画的な文章を書く傾向にあるんです」と、ウィアーは話す。「私の物語作りの発想は、これまでに観てきた非常に多くの映画から影響を受けています。だから私の書く小説は、ある意味で、すでに映画的なのです。脚色とは常に難しいものですが、私の作品はそれほど複雑な処理を施さなくても、そのまま翻案できるのだと思います」 巨額の予算を投じた非シリーズものの企画が稀少または皆無に近くなった昨今の趨勢とは裏腹に、カリフォルニア州デイビス出身のコンピュータプログラマーだったウィアーの既刊3作は、いずれも大手の
追記:なんかまあまあブクマされてるけど、現状の開き直りだけであんま芯を食った反論はないな。 違国日記は俺も好きだけど、アニメは原作の絵の良さを何も活かせてない残念なアニメ化だったね。朝の演技は鬼滅のキャラみたいだったし。 追記終わり アカデミー賞にノミネートされてるアニメ映画ってみんなちゃんと見てる? 「スパイダーマン:スパイダーバース」は人種・アイデンティティ・孤独をテーマに描いて長編アニメーション賞を受賞したし、「ウォーリー」は消費社会と環境破壊への警告を子ども向けの皮を被って描いた。「Flow」は動物の鳴き声のみで90分アニメを描き切った名作だし、「アーネストとセレスティーヌ」はフランス映画らしく社会的マイノリティと偏見を真正面から扱ってる。大人が観て「うーん」と唸るようなテーマをちゃんとアニメで表現してる。 じゃあ日本は? 呪術廻戦、かぐや様は告らせたい、チェンソーマン、名探偵コナ
「ほぼすべての野球マンガ」4月17日に『野球マンガ学概論』という本が出ました。 発売前の情報では、 URLと、「ほぼすべての野球マンガ」の年譜を作成したと宣伝していました。 それが気になって買ってみたのですけど……。 まあこんなもんですよね、みたいな感想でした。 それほど酷くはないですたぶん、すぐに思い出せるような野球マンガの9割以上は載っていると思います。 「参考文献の一覧」という触れ込みだったら、何の文句も出ないでしょう。 連載だけでなく、増刊号の読切の『よろしくチア・ガール』とかも載っていたりします。 『少年ビッグコミック増刊号』1983年8月19日号しかし、やはり「ほぼすべての野球マンガ」には遠そうに見えました。 「年譜」の掲載基準について『野球マンガ学概論』の「年譜」では、 疑似ベースボールもの(バトルボールという競技で戦う『剛Q超児イッキマン』など) 色々なスポーツをやっていく
(執筆後記) 「ウメハラはなぜMenaRDに負けたのか」。 長々書いたが、要はウメハラが負けたのが本当に寂しく、本当にショックだった。その言い訳を探したが、まともなものはどこにもなかった。ウメハラは、負けた。 二人とも、ほぼ完璧だった。豪鬼対ブランカの理論上の究極の様を見せつけられているようだった。おそらくブランカのほうが有利に見えて、その上で6本取って見せたウメハラは「十分よくやった」のだ……と自分に言い聞かせてはみるが、それでも、間違いなく、ウメハラの負けである。 ウメハラは格ゲーに人生を捧げた そしてMenaRDもなぜウメハラは今まで10先で負けなかったのか。なぜzero3で世界一になり、ストⅣで弱キャラのリュウを使って一強時代を築き、ストⅤになっても世界最強の座を争い続けることができたのか。なぜウメハラは強いのか? それが過去形になるとして、「なぜウメハラは勝っていたのか」? 「勝
The Beast vs The Bull. The long-awaited FT10 between @daigothebeast and @_MenaRD__ is going down at Evo Legends Live on April 29, 2026. Stay tuned for more details. #EvoAwards pic.twitter.com/vLEURYXVwG — Evo (@Evo) March 29, 2026 前評判はさすがにウメハラ苦しいか、といったところだが、それを何度も跳ねのけてきたのもまたウメハラ。今はただいい試合になることを期待したい。 ----- 「格ゲーバブル」「格ゲー村に温泉が湧いた」と言われている格闘ゲームストリートファイター6界隈。プロ、人気ストリーマー、人気チームで行われたCRカップ、そしてそこで魅せたウメハラによる「令
今日の17時から、かなりすごい格ゲーの試合がある。 (1時間遅れで始まって、梅原の試合は21時頃になりそうな雰囲気。) 格ゲーを知らない人には伝わりにくいかもしれないけど、これはただのゲーム大会ではない。 大げさに言うと、漫画の中にいるはずの「勝負に負けない異常な人間」が、現実でまだ戦っているところを見られるイベントだと思っている。 漫画でいうと、たとえば『アカギ』みたいなキャラがいる。 常識的に考えれば負けるはずなのに、勝負の場に立つと何かがおかしい。 相手の技術だけじゃなくて、精神とか、呼吸とか、選択肢そのものを読んでいるようなやつ。 「いや、そんな人間は現実にはいないでしょ」と思う。 でも格ゲーにはウメハラがいる。 梅原大吾。 1990年代にストリートファイターIIで最強クラスになってから、30年以上ずっと第一線にいる人だ。 これだけでもかなりおかしい。 ゲームの世界、とくに対戦ゲー
前澤さんは配信動画内で、結希さんが通っていた小学校周辺の地図上に「結希君降車場所」と赤丸を印し、「ここで(父親が)実況見分してた」と語った(YouTubeチャンネル「前ファンゴシップCHの前澤」のライブ配信動画の画面) 京都府南丹市立園部小に通っていた11歳の安達結希さんが4月13日に遺体で見つかった事件は、16日に父親の優季容疑者が死体遺棄容疑で逮捕されるまで、犯人をめぐる大々的な“推理合戦”がネット上で繰り広げられた。警察などの公式発表が限られるなか、事件の真相を考察するYouTuberも多数現れたが、思いがけずデマの発信や拡散に加担してしまったケースもあった。2人の“事件系YouTuber”に話を聞いた。 【写真】デマを流してしまったYouTuberの動画画面はこちら * * * 「事実に基づいた考察を売りにしていたのに、まさか自分が……」 こう話すのは、事件考察をテーマにライブ
スウェーデンのウプサラ大学(UU)で行われた研究によって、「ビッグバンより前に“意識の場”が存在し、そこから時間や空間や物質が生まれた」という常識破りの理論モデルが提案されました。 この研究では、意識そのものを宇宙全体に広がるフィールド(場)としてとらえ、量子場理論(粒子を場の揺らぎとして扱う理論)の道具を使って、その場のゆらぎや“崩れ方”から時空や物質、さらには私たち一人ひとりの意識がどのように立ち上がるかを数式で描いています。 さらに著者は、私たち個々の人間の持つ意識は意識場の上に存在する波のような存在であり、肉体は滅びても意識は意識場に帰っていくと解釈できると述べる仮説を提示しています。 この仮説は、量子物理学と古くからの哲学・宗教の思索を「数式」で橋渡ししようとする試みでもあります。 脳の副産物だと考えられてきた意識を、むしろ宇宙の基本要素と捉え直す視点は、意識研究の難問に挑む一つ
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