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2012年5月18日のブックマーク (6件)

  • さららちゃん:奈良・橿原市のPRキャラ、持統天皇の幼名に由来- 毎日jp(毎日新聞)

    橿原市の新観光PRキャラクターのさららちゃんと、デザインした漫画家・鹿賀ミツルさん=橿原市の市観光交流センターで、2012年5月8日 奈良県橿原市の観光PRキャラクターに「さららちゃん」が新たに登場した。日最初の都である藤原京をつくった持統天皇の幼名「うののさらら」に由来する名前の活発な女の子で、地元出身の女性漫画家・鹿賀ミツルさん(34)=京都市=がデザインした。今月8日、観光PRキャラとしての辞令を交付した森下豊市長は早速、さららちゃん入りの名刺を披露。「市からの発信に大活躍して」と期待した。 特徴は、ちょっときつめのつり目と、市章の形をした背中の金の羽。持統天皇が藤原京に遷都した旧暦694年12月6日生まれ。身長は大小自在で風のように軽やかな体重だという。

    susahadeth52623
    susahadeth52623 2012/05/18
    邪悪な眼差し。
  • 文学フリマに行ってきた話とちょっとだけBootlegの感想 - 子持ちししゃもといっしょ

    ちょっと前の話になってしまいますが、先々週の日曜日(6日)に東京流通センターに行ってきました。 行った目的は文学フリマ(以下文フリ)という文学作品の展示即売会イベントに参加するためなのですが、このイベントは年2回開催されている定例のイベントでして昨年6月に蒲田で開催された時にも行ったことのあります(その時のエントリー)。 前回の参加もそうですが、もともと文フリに行こうと思ったきっかけは映画批評の同人誌である「ブートレグ」を買いたかったからでして今回もまったく同じ理由で再度足を運びました。 9時に宇都宮駅発の宇都宮線に乗って移動し、上野と浜松町で乗り継いで会場のある流通センター駅に着いたのは2時間半後の11時半。 前回参加した蒲田と違い、今回の会場は駅からほど近かったので迷うことなく移動出来たのですが、そこに油断が生まれたのかなぜか会場内で30分ほど迷うことに。迷うというか2Fがあるのを知ら

    文学フリマに行ってきた話とちょっとだけBootlegの感想 - 子持ちししゃもといっしょ
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2012/05/18
    楽しかったですね!
  • 猫巡査「伊右衛門」出動、肉球帽子に制服も : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    京都府警宮津署養老駐在所(宮津市岩ヶ鼻)で飼育されているオス「伊右衛門」(1歳)が、かわいらしい制服と帽子を身に着けた姿で、地域のお年寄りたちに振り込め詐欺への注意を促すなどの広報活動で活躍している。 府警も「地域の安全維持に貢献している」として、その働きを認めており、宮津署は18日、こうした活動をたたえる感謝状を贈る。 伊右衛門はもともと捨ての赤ちゃんだったが、同署の山田達見・巡査部長(27)が昨年4月、同駐在所に着任した後、地域住民から譲り受け、駐在所で飼うことに。山田さんと、佳世さん(27)が面倒を見てきた。 当初は手のひらに載る程小さくて全身が白っぽかったが、その後、すくすくと育ち、今は体長約1メートル、グレーの毛並みも交じり、真っ青な澄んだ目がチャームポイントだ。 今年に入って同署管内では振り込め詐欺などの被害が急増。駐在所管内でも高齢者世帯が多く、山田巡査部長は、地域を巡

    susahadeth52623
    susahadeth52623 2012/05/18
    なめねこが「もうハンパやってらんねーし」と言って警官になってしまった(嘘)。
  • Marvel Movie Universe - Official Timeline — GeekTyrant

    Joey Paur Co-Founder / Editor of GeekTyrant.com, and if you haven't noticed I write… a lot. Movies are my passion and I live and breathe all things geek. This site is part of my life's work, it's a part of me. I love what I do, and I enjoy sharing everything I can with you when it comes to movies and geekery. In my spare time I travel to the netherworlds to battle demons. @JoeyPaur | joeypaur@geek

    susahadeth52623
    susahadeth52623 2012/05/18
    さんこうになる。後でゆっくり。
  • 我思う故に我ありinインド ロボット - The Spirit in the Bottle

    世界中どこの国でも映画が産業として成立しているところでは娯楽映画が一番製作されている。それでも日で見れるのはアメリカ映画、ヨーロッパ(主にイギリス、フランス)映画、香港映画。最近では韓国映画などを別としてアーティスティックな作品ばかりである。 インドも実はアメリカを超える一番の映画製作国でそこで作られる映画はダンスあり、アクションあり、上映時間も3時間越えは当たり前の超娯楽映画ばかりである、というのは実は20年暗い前に読んだ読んだ映画ムックの各国の映画事情というような記事で知っていた。しかし日で公開されるのはサタジット・レイなどばかり。実際に娯楽映画としてのインド映画編をまるごと見ることが出来たのは「ムトゥ 踊るマハラジャ」が公開されてからである。その後「ジーンズ/世界は2人のために」などが公開されたが結局一時的なブームで終わり、日で根付くことはなかった。この辺韓国映画が「シュリ

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  • 「女性に教育を施せば、次世代は豊かになると思った。だが間違っていた」〜パキスタンの事例 - INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

    毎日新聞「時代の風」より。筆者は元世界銀行副総裁・西水美恵子。 http://mainichi.jp/opinion/news/20120401ddm002070091000c.html (※パーマリンクに差し替え) パキスタンで最も貧しい地域は、南西の片隅にあるバルチスタン。そのまた片隅のマンド村に、小学校から高校までの一貫校、マンド女学院がある。女学院の偉業に感動した人々が、誰からともなく「マンドの奇跡」と呼びはじめ、定着した。 (略) 世隠れの歴史にイスラムの慣習が重なって、マンドの女衆は近年まで生涯外出を禁じられていた。女子教育などもってのほかだった村の女学院は、長老ジャラル氏と家族一同の尽力のたまものである。創立1981年。クウェート留学を終えた娘たちを教師とし、家財を投じて塾を開いたのが始まりだった。「良母は千の教師に勝る」と、村の男衆を説得したそうだ。 (略) しかし、卒業生

    「女性に教育を施せば、次世代は豊かになると思った。だが間違っていた」〜パキスタンの事例 - INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
    susahadeth52623
    susahadeth52623 2012/05/18
    釣られた。いい話だった!