2017年9月13日のブックマーク (3件)

  • 定時退社の仕事術。なぜ私たちは帰れないのか。 - たぱぞうの米国株投資

    定時退社の仕事術。なぜ私たちは帰れないのか。 私のいた職場は人によっては退勤時間がPM11時、あるいは午前様になるような職場でした。責任も重く、やりがいもある職場と言って良いでしょう。 良いのか悪いのか別にして、私は学生のころから与えられた時間の中で最大限に効果を発揮する方法を考えることが好きでした。そのせいか、アルバイトも含めてほとんどの職場で私は仕事がかなり早いほうでした。今もそうです。 生活の中で決して削らないものがあります。それは睡眠時間と趣味の時間です。これを削ると何のために生きているのか分からなくなります。睡眠は日常のクオリティを上げ、趣味は生きることへのモチベーションを上げてくれます。 転職を2回していますが、いずれの職場でも私は残業をしたことはほとんどありません。かれこれ20年近く定時に上がり続けているということです。これは勤務先と同僚に恵まれたということにもなりますが、な

    定時退社の仕事術。なぜ私たちは帰れないのか。 - たぱぞうの米国株投資
    sym-path
    sym-path 2017/09/13
    毎回読み返したい記事です
  • 天才になるためには休息の取り方と運動が鍵? - Dr.ちゅり男のインデックス投資 

    おはようございます。 今月号のクーリエ・ジャポンという雑誌で、天才になるためには休息の取り方が重要という内容の記事がありました。 休息だけしていれば天才になれるわけではありませんが、勤勉な国民性のあまり休息下手が多いと言われる日人にとっては「休み方」を学ぶことも重要かもしれません。 天才になるための休息テクニック、運動法が紹介されています 私の個人的な経験でも、次から次へと救急患者が来院して一睡もできなかった当直の次の日の勤務は、かなり生産性が低下します。 多忙を極めると、次から次へと目の前の仕事をこなすだけとなり、実は頭をほとんど使わずに仕事をしている可能性が高いです。 ものすごく働いた気になっていても、後から見返すと意外と生産性が低かったということはしばしば経験します。 適度に休憩をとった方が仕事の生産性は向上することは自分の経験からも間違いなさそうです。 COURRiER Japo

    天才になるためには休息の取り方と運動が鍵? - Dr.ちゅり男のインデックス投資 
    sym-path
    sym-path 2017/09/13
    早朝ランニング私もたまにやっています。気持ちがいいですよね。そこで気づいたことのメモいいですね、だいたい走り終わったら忘れてます^ ^
  • 国民生活基礎調査から分かること - たぱぞうの米国株投資

    男性は腰痛、女性は肩こり 厚労省が面白い資料をアップしていましたので、ここでご紹介します。 男女とも、肩こりと腰痛に悩まされているということが分かります。私もかつては腰痛もちでした。ぎっくり腰で入院したこともあります。万人向けかどうか分かりませんが、経験上「これで良くなる」というのを書いておきます。 前屈しない レッグカールを最低週一回はやる バーベルスクワットを最低週一回はやる これだけです。 「前屈をしない」 柔軟性が大事だと思って前屈をやると、腰に負担がかかり、逆に良くないです。私は柔軟を止めたら良くなりました。世間で言われているストレッチ、悪いところは逆にやらないという手もあります。特に腰はそうです。 「レッグカール」 レッグカールはこの写真です。これは大事です。日常生活では刺激しにくい腿の裏を刺激できるからです。 太もも裏の筋肉、おしりの筋肉を刺激することで腰も良くなります。腰痛

    国民生活基礎調査から分かること - たぱぞうの米国株投資
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    sym-path 2017/09/13
    腰痛は私も今年なりました。副業の推進は、社会的にも意義がありますね。