旭化成×伊藤園 水現像フレキソ樹脂版「AWP™」を使用した水性フレキソ印刷を「健康ミネラルむぎ茶(ティーバッグ)」のパッケージに採用 水性フレキソ印刷で約14%のCO2排出量が削減 株式会社伊藤園(代表取締役社長:本庄大介 本社:東京都渋谷区)は、旭化成株式会社(代表取締役社長:工藤 幸四郎 本社:東京都千代田区)が佐川印刷株式会社(代表取締役会長:木下 宗昭、本社:京都府向日市)、株式会社シズトク(代表取締役社長:尾入 壽彦 本社:静岡県藤枝市)と協業した、環境負荷の少ない水性フレキソ印刷(※1)と水現像フレキソ印刷樹脂版「AWP™」(※2)(以下:「AWP」)の組み合わせ印刷技術を、「健康ミネラルむぎ茶(ティーバッグ)」 30袋入のパッケージに今秋より採用します(※3)。 国内のパッケージ印刷においては、フィルム包装印刷のほとんどが油性グラビア印刷となっていますが、近年は環境への意識の

