トランプ米大統領の「誇りを取り戻そう」という呼びかけが、2期目は「誇りは盗まれた」となり、支持者たちが抱える「恥」を「怒り」に転換している――。8年ぶりにインタビューした社会学者アーリー・ホックシー…
トランプ米大統領の「誇りを取り戻そう」という呼びかけが、2期目は「誇りは盗まれた」となり、支持者たちが抱える「恥」を「怒り」に転換している――。8年ぶりにインタビューした社会学者アーリー・ホックシー…
ありとあらゆる日本国憲法の入門書を読んできた現役弁護士が最もオススメしているドラえもんの学習マンガが気になる「分かりやすさと正確性を異様なレベルで両立させているダントツベストです」
byme | バイミー @ariffikri_kluat @Hizu517517 これぞ植物学の神秘、『帯化(たいか)』現象ですね!🧐 通常は点で成長する生長点が、何らかの理由で横に広がって線状に成長することで、この平べったい茎ができるんです。自然界のバグみたいで、何度見ても興味深い! pic.x.com/9NTMTnA0HG 2026-05-03 23:44:06 帯化 帯化(たいか、Fasciation)は、植物で見られる奇形である。綴化(てっか)、石化(せっか、いしか)などともいう。 帯化はエンドウ、タバコ、ジャガイモ、イチゴ、アスパラガス、トウモロコシなど、農… 13 users 155 Wikipedia
著者プロフィール 長浜淳之介(ながはま・じゅんのすけ) 兵庫県出身。同志社大学法学部卒業。業界紙記者、ビジネス雑誌編集者を経て、角川春樹事務所編集者より1997年にフリーとなる。ビジネス、IT、飲食、流通、歴史、街歩き、サブカルなど多彩な方面で、執筆、編集を行っている。 「サンマルクカフェ」や「鎌倉パスタ」などのヒット業態で知られるサンマルクホールディングス(以下、サンマルクHD)が、2022年に就任した藤川祐樹社長の下で再び成長軌道に乗りつつある。 2024年には、牛カツ業態の「京都勝牛」「牛かつ もと村」の運営会社を相次いで買収。さらに2026年5月には、本社の中核機能を岡山市から京都市へ移転し、グローバル展開を推進する方針を打ち出すなど、従来には見られなかった大胆な動きを見せている。 主力のサンマルクカフェにも改革のメスを入れ、お茶に焦点を当てた新業態を投入。また、パスタ業態でも新た
俺が振り込め詐欺にあったケースだと、偽警察から直接電話があったわけじゃないってのが一番大きかったかな。 よく振り込め詐欺について注意喚起があった場合、「警察が直接電話することはない」って言うじゃん? だから振り込め詐欺側も認識をアップデートしていて、クレカ会社を名乗ってたんよ。 まずクレカ会社から電話があって、お客さんのカードが不正利用されてる可能性があるぞって話をされてたわ。アプリで使用履歴を見たらそんなものはないし、特にそんな形跡はねえぞってツッコミ返して、色々グダグダ話していたら、最終的に勝手にクレカ会社系列の銀行に口座を作られてて、その口座に紐づける形でクレカが作られてる可能性があるって話に誘導されたわけ。 で、ここからがポイントで、近年多発してるからクレカ会社の最寄の警察署に担当者がいて、そちらの方に電話して被害届を出してくれと。で、電話をその偽警察に転送されたわけで。 だから、
「ウィザードリィ」との出会いは? ――2010年代にデビューされた蝸牛さんの作品は、80年代に水野さんたちが作り上げた和製ファンタジーの世界観を、文脈的に多々受け継いでいるところがあると思います。お二人は、これまでに面識はあったのでしょうか? 水野良(以下、水野):お会いするのは初めてですね。ただ、グループSNEとお仕事をしておられるので、御活躍はよく存じておりました。 蝸牛くも(以下、蝸牛):はい、グループSNEさんには、『ゴブリンスレイヤーTRPG』でお世話になりました。小学生の頃に『ロードス島戦記』を読んだのですけれど、その頃の自分は、まさかお会いできる日がくるとは思っていなかったので、本当に光栄です。 水野:小学生ですか。それは嬉しいですね。 ──年齢も、デビュー時期も、世代が大きく異なるお二人ですが、どちらもゲーム文化が背景のファンタジー作品でデビューされたという共通点があります
ぜんぜん引っ越しの荷ほどきをしていないのに、もうすぐ友達が遊びに来る。片付けをしている雰囲気を出すために、畳んだダンボールのぬいぐるみを作ることにした。 部屋が片付かない 引っ越してきてから3週間、周りの景色がずっとダンボールだ。 ほぼ荷ほどきしていない 全ての部屋がこの状態である。荷ほどきしなくても何の問題もなく生活できた。ずっとこのままでも普通に生きていけるだろう。私がこの風景に慣れれば良いだけである。 1年ぐらい荷ほどきしなくてもいいと思っていたが、最近になって問題が浮上してきた。友達が遊びに来ようとしているのだ。引っ越し当初「5月になったら落ち着くから、是非遊びに来て〜」と自ら誘っていた。そのときは1ヶ月あれば片付くと思っていたのだ。 引っ越しというものを完全になめていた。全く片付く気配はないが、友達が遊びに来る日は迫ってきている。今から荷ほどきしても逆に散らかるだけだろう。でも、
1985年福岡生まれ。思い立ったが吉日で行動しています。地味なファッションと言われることが多いので、派手なメガネを買おうと思っています。(ライターwiki) 前の記事:常設展示は世界で2体のみ! エゾオオカミの剥製を見に行く > 個人サイト >note ぎょうざの満洲によく行く ぎょうざの満洲は、東京、埼玉、神奈川、群馬、大阪、兵庫にお店がある。全ての都道府県にあるわけではないので、知らない人も多いかもしれない。ぎょうざの満洲を簡単に説明すれば、美味しくて安い中華料理のチェーン店となる。 ぎょうざの満洲です! 私はぎょうざの満洲をよく知っている。理由はよく行くからだ。仕事でよく出かける場所にあるので、よく行き、よく食べるのだ。晩御飯どうする? となった場合は、高確率で「ぎょうざの満洲」ということになる。 「3割うまい!!」がキャッチフレーズ 上記のキャラは「ランちゃん」だ。ぎょうざの満洲の
地球内生命――私たちがまだ知らない地下の異世界 作者:カレン・G・ロイドみすず書房Amazonはたして地球の一番深い場所にいる生命は何なのだろうか? その答えはいまだに明らかになっていないが、およそ生物が存在しないような極限環境下(火山とか、地殻の数キロ掘った場所とか)にも多種多様な生物が存在することがわかってきている。 本書は、そうした地球の地下に眠る生命圏で暮らす生き物たちについてのノンフィクションだ。著者は極限環境下での生物の研究者で、海底から火山、果てには永久凍土まで様々な場所に微生物を採取していく、微生物学者にして探検家でもある。本書では著者が採取した様々な地球内生命たちの話と合わせて、そうした冒険の日々についても語られていくので、高野秀行的な冒険ノンフィクションとしてもおもしろい。 また、地球内生命がどのようなエネルギー収支のもとに成立しているのかを解き明かしていく過程で(地下
日本のゲーム会社はなぜ世界で売れるヒット作を生み出せるのか。欧米のゲーム会社では業績次第でリストラやスタジオの閉鎖が行われる一方、日本では社員を解雇せず、1ピクセルにこだわる品質追求が根づいている。海外メディアが報じた「日本のゲーム開発哲学」の正体とは――。 ファン待望のゲームを開発中止したワケ 海外ゲーム開発スタジオの厳しい現実を物語るニュースが、今年早々に報じられた。 騒動の舞台となったのは、フランスの大手ゲーム会社・ユービーアイソフト。代表作の『アサシン クリード』シリーズは歴史上の著名都市を舞台に、「隠れる」が主体のアクションを展開するユニークなゲームプレイで知られる。 そのユービーアイソフトが1月、ファンが長年待ち望んだ『プリンス・オブ・ペルシャ:時間の砂』リメイク版など6作品の開発中止を発表した。同社はまた、スウェーデンとカナダの2つのスタジオも閉鎖すると発表。米ビジネスニュー
変わった生き物や珍妙な風習など、気がついたら絶えてなくなってしまっていそうなものたちを愛す。アルコールより糖分が好き。 前の記事:AI教師に導かれて、奈良・明日香村で巨石を愛でる~勝手に修学旅行 > 個人サイト 海底クラブ >ライターwiki 日本のオオサンショウウオは食べられない 昔、京都・鴨川で見たオオサンショウウオ 日本にオオサンショウウオを食べる習慣があったということはずいぶん前から知っていたが、具体的な記述に接したのは北大路魯山人の随筆が最初だったと思う。青空文庫で読めるので、ぜひ目を通してみてほしい。 その中で魯山人はオオサンショウウオを「すっきりした上品な味」だの「ゼラチン質の分厚な皮がとびきり美味い」だの、手放しで褒めちぎっている。初めて読んだとき、そんなに美味しいならぜひとも食べてみたいと私は思った。しかし、それは叶わぬ願いなのである。オオサンショウウオは日本の天然記念物
近年のヒット作は「パリィ」を採用している 最初に述べたように、近年「パリィ」を搭載したゲームはいくつもあるが、ここ最近でもっとも有名なのは『Clair Obscur: Expedition 33』 だろう。JPRGを意識した本作は、いまや800万本の売り上げと世界的な評価を得たまさに2025年を代表する1作だ。もちろん評価された理由は「パリィ」を取り入れたバトルシステムだけでなくビジュアルやストーリー、それに音楽など様々だが「ターン制RPGのバトルにまで採用された」事例は「パリィ」人気の裏付けになる。 他にも人気FPSシリーズの最新作である『DOOM: The Dark Ages』や『バイオハザード レクイエムBIOHAZARD requiem』、インディーゲームなら『九日ナインソール』『Sifu』『Lies of P』など、近年評価されているアクションゲームの多くが「パリィ」を採用してい
今日の17時から、かなりすごい格ゲーの試合がある。 (1時間遅れで始まって、梅原の試合は21時頃になりそうな雰囲気。) 格ゲーを知らない人には伝わりにくいかもしれないけど、これはただのゲーム大会ではない。 大げさに言うと、漫画の中にいるはずの「勝負に負けない異常な人間」が、現実でまだ戦っているところを見られるイベントだと思っている。 漫画でいうと、たとえば『アカギ』みたいなキャラがいる。 常識的に考えれば負けるはずなのに、勝負の場に立つと何かがおかしい。 相手の技術だけじゃなくて、精神とか、呼吸とか、選択肢そのものを読んでいるようなやつ。 「いや、そんな人間は現実にはいないでしょ」と思う。 でも格ゲーにはウメハラがいる。 梅原大吾。 1990年代にストリートファイターIIで最強クラスになってから、30年以上ずっと第一線にいる人だ。 これだけでもかなりおかしい。 ゲームの世界、とくに対戦ゲー
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