中島三千恒@軍靴のバルツァー20巻発売中 @mititune_n 日々の隙間時間に中国史の外道エピソードを集めてるんだけど、南北朝あたりの皇帝で「女に馬の交尾見せて、下着が濡れた女を殺す遊びしてたクズいなかったっけ?」という脳内のウロ覚え知識を辿って行ったら日本書紀に辿り着いてしまった朝。おはようございます。正解は武烈天皇でした。 2026-07-13 06:53:10
荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) @oharan 日本でマトモな野党が育たないの、民主党のDNAが悪の元凶な気がしてならない 偽メール事件の時代から、安直な一発を狙いすぎなんだよ。もっと地道に政治で信用を勝ち取れっつうのに、自民党にクレーム入れればなんとかなると思い込んでる 過去には自民の自滅で政権取った事もあったけど、その際に国民に見放されて今がある訳じゃん? なのに「自民叩きで成功した」という成功体験が未だに忘れられない 偽メール事件にしたって、アレに飛びつかなければ、もっと早く耐震偽造・BSE・談合の三点セットで追い込めたのに、バカ民主は意地になって偽メールに固執 アレの何がダメだったか今になっても理解できてない 今現在の高市叩きもそうだろ。高市がコケれば自分達に何か得るものがあると思い込んじゃってる そうじゃねえのよ、政治をやれよ。有権者は税金でクレーマーを飼ってるわけ
国際教養大学(秋田市)の学生によるスタートアップBearBellは7月13日、自治体が保有するクマの目撃情報を自動で収集し、住民同士の目撃情報も共有・通知するスマートフォンアプリ「クマップ」(iOS/Android、無料)を、北海道・東北6県で正式リリースした。 自治体が保有するクマの目撃情報や、ユーザーが目撃したクマの情報を地図上で共有・告知。現在地周辺や、自宅・学校・職場など登録したスポット周辺でクマの目撃情報が投稿されると、5秒以内に通知が届く。 自宅の周囲500m、職場の周囲1000mなど、現在地や登録スポットごとに通知を受け取る範囲(距離)を自由に設定できるのが特徴。数を絞ることで、本当に知りたい場所の危険を受け取れるようにした。 ユーザーが投稿した目撃情報は、AIで写真からのクマの検出と種類を判定。メタ情報やメディアの品質を解析する他、近隣の他の投稿や他ユーザーからの評価といっ
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