𝒾𝓇𝒾𝑒👻🩵🍉 @shikiikitai 90歳の祖母をディズニー連れて行った時、 「デイジーちゃんいるよ!!」 ってグリ連れて行こうとしたら 「ばあば、疎開先でアヒルに追いかけられてから大の苦手だから会わなくていい」って言ったり、ミッキーが来てくれた時は 「メスのは?次はメスにも会いたい🥺」 って言っててほんまに楽しかった 2026-05-03 01:43:01
会社に父が亡くなったことを伝え「しばらくお休みさせてください」と言ったら、上司から最初に出たのは信じられない言葉… ここまでの人間とは思わなかった
かつて政権交代の一翼を担い、総理大臣まで輩出した政党の面影は、もはやどこにも見当たらない。 2026年4月29日に開催された社会民主党(社民党)の定期党大会は、同党内部の亀裂を露呈する場となった。9期目の任期に入る福島瑞穂党首の振る舞いに対し、党内や長年の支援組織から公然と批判の声が上がったのである。 党首選後の「発言封じ」と辺野古沖ボート転覆事故 発端となったのは、定期党大会での福島党首のあいさつだ。昨今の党勢衰退や内部の混乱について、福島氏は壇上で、 「社民党を壊そうというあらゆる勢力と戦う」 と発言した。自らの責任には触れず、「外部の敵」に原因を求めるかのような印象を与えた。 これを批判したのが、今春の党首選で福島氏に敗れた大椿裕子氏である。大椿氏は自身のSNSで、 「党首が『社民党を壊そうというあらゆる勢力と戦う』などという陰謀論めいた事を言うべきではないと思います。内側の課題に向
カシオ計算機が祖業の電卓で高級機種を開発し、贈り物やお土産需要の開拓をめざしている。9日に世界650台限定で約10万円となる漆塗りの電卓を発売したところ、主要な家電量販店のネットショップでは1週間あまりで完売が相次いだ。スマートフォンの普及で一般電卓に逆風が吹くなか、新たに百貨店や高級文具店といった販路も模索する。電卓の旗艦モデル「S100X」の外装に漆を塗った「漆Edition」(9万900
▼ライブ配信中のコメント投稿はニコニコへ https://live.nicovideo.jp/watch/lv350355726 (YouTube二次利用時のURL記載もこちら) 声優・三石琴乃さんによる「日本国憲法」全文の朗読をお送りします。 【番組の流れ】 この番組では、国立公文書館所蔵の「日本国憲法」を1ページ目からスライドでご覧いただきます。 朗読は「前文」から始まります。第103条まで読み終わった後、三石琴乃さんと古谷徹さんのお二人が交互に朗読する、「前文」をお届けします。三石さんから読み始めるバージョンと、古谷さんから読み始めるバージョンの2パターンあります。 憲法条文・重要文書 | 日本国憲法の誕生 https://www.ndl.go.jp/constitution/etc/j01.html ※今回の朗読のよみがな等は「日本国憲法」 (小学館アーカイヴス) に準拠し
「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。 法政大教授の山口二郎さん(67)。 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。 「高市1強」とも呼ばれる政治状況を作り出した2月の衆院選。その後の国会審議でも野党は存在感を発揮できていません。GWにじっくり読んでいただきたい1本。野党について本音を吐露した「闘う政治学者」のインタビュー(26年2月公開)を再掲します。 <主な内容> ・戦後政治の土台崩壊に驚がく ・「加害者」から「被害者」意識に ・非現実的になった野党の目標 ・闘う政治学者の弱音 「平和路線」に共感 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。 今
小1の男子だが、汗かきのせいか寝ながらどんどん脱いでゆき、深夜過ぎにはもう全裸。3歳頃からずっとそう。気持ち良さそう。 明け方目を覚まし、ひとり全裸でトイレに行く。戻ってくると母親の布団にもぐりこみ、全裸で抱きつき抱擁され、また眠りに落ちる。 倫理的にマズいなー。服を着ろ、プライベートゾーンは隠せと口酸っぱく言ってるけど、なんせ寝ぼけながらだしなあ。許せても小1がギリ。早々にやめさせなければ。 と思いつつ、同じ男としてこれは本当に気持ちいいだろうと思う。 あと15年くらいしたら、恋人こさえて同じことするのかなー。しそう。してほしい。裸で抱き合うって本当に気持ちいいのよ。 三つ子の魂百まで。ちゃんといい男に育って、正々堂々全裸抱擁を楽しめるようになってほしい。
本ノ猪 @honnoinosisi555 5月3日は「憲法記念日」。 「憲法とは、国が権力をふりかざして国民をひどい目にあわせることがないように、国の権力を制限し、国民ひとりひとりの人間としての尊厳を守るためのものなんだ。」(『憲法って何だろう』小学館、P20) pic.x.com/HiXajZ7JLa 2026-05-03 06:59:06
この増田はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。 弊社の入社三年以内の新卒離職率が4,5割あるのでこれ以上犠牲者を増やさないために当エントリを書きます。 自分より若い人材が心を病んで辞めていくのを見るのはしんどいです。こんなとこで人生棒に振っちゃダメです。 これでどこか分かった増田は転職会議やOpenWorkで検索してください。有名なメーカーです。 〇毎日朝礼がある 〇朝礼では持ち回りで各部署の活動報告や個人の夢、会社で為したいことを発表する 〇その際3名ほど指名され発表内容の指摘や質問を行う 〇朝礼中会長のご指導があれば1時間立ちっぱコース 〇朝礼後に社訓を唱和する 〇指摘したものが評価される風潮がややある 〇仕事納めの日に夕礼があり、家族手当を貰ってる社員は前に出て社長に感謝の言葉を述べる 〇新卒は入社前の3月末に会社に集められ社訓みたいなことを叫ばされる 〇一昔前
実名出し・格付け「裁判官マップ」は司法を変える? 「問題のある人が浮き彫りに」元“敏腕裁判長”、“客観的数値データの活用”に期待 全国の裁判官を実名で格付けするウェブサイト「裁判官マップ」が話題を呼んでいる。 田中一哉弁護士が開発したもので、裁判官ごとに5段階評価や口コミコメントを付けられるほか、経歴や担当した判決の解説などがまとめられており、司法の透明化に繋がるという期待の声がある一方、不当な評価や誹謗中傷への懸念も指摘されている。 こうしたサイトは、現在の司法制度が抱える様々な問題を解決し、裁判を活性化する一助となり得るのか。元裁判官で、在職中からブログで裁判批評を行ってきた竹内浩史弁護士に話を聞いた。 竹内弁護士は2003年、40歳のときに弁護士会の推薦により裁判官に任官。2004年の「近鉄・オリックス球団合併事件」(東京高裁の主任裁判官として)、2013年~2015年における生活保
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