5月3日の憲法記念日を前に、朝日新聞社は憲法を中心に全国世論調査(郵送)を実施した。高市政権のもとで憲法改正を実現することの賛否を聞くと、「賛成」47%、「反対」43%と割れた。国会での改憲の議論を…
婚活や恋愛でよく言われる「清潔感」とは、単に顔立ちや服のセンスのことではないと思っている。 私にとっての清潔感とは、「自分から健康的に生きようとする意思が、日々の見た目に表れているかどうか」だ。 たとえば、極端に体型が崩れていないこと、肌の手入れをしていること、身だしなみに気を配っていること。これらは見た目の問題というよりも、「自分をどう扱っているか」「自分の生活をどう管理しているか」の表れだと感じている。 正直なところ、私は「他人から指摘されても生活習慣を改善しない男性は一定数いる」と感じている。これは偏見かもしれないけれど、家庭での父の姿を見てきた経験が影響している。 健康を気遣われても習慣を変えない、周囲が心配しても行動を改めない――そういう姿を見て、「大人の習慣を変えるのは本当に難しい」と実感した。 だからこそ私は、結婚相手の条件に ・極端に体型が崩れていないこと ・肌や身だしなみ
今回の参院選で伸長した参政党や国民民主党に、比例区で投票したのは、どんな人が多かったか。朝日新聞社が7月20日に実施した出口調査で分析して浮かび上がったのは――。 とりわけ急伸した参政に投票した人を…
証券口座を乗っ取られ、株を勝手に売買される被害が急増している。 不正な取り引きによる売買はこの4か月で3000億円を超えた。 なぜ被害が拡大しているのか。 NHKは今回デジタル調査を行う会社と共…
この前の衆院選では自公が大崩れし、立憲や国民民主の議席が伸びた。結果、維新と国民民主がキャスティングボートを握ったと言える。 選挙に負けちゃって元気のない維新はともかく、国民民主。こいつら、なんなんだ? あまりにも支持者やら議員やら候補者やらが傲慢すぎる。 賛同しない人間はとことんバカにするという基本姿勢キャスティングボートを握って交渉する、だけなら、政策に賛同するかどうかは置いておいて話は分かる。 しかし、やつらは「自分たちに賛同しない人間はいくらでもバカにしていい」みたいなメンタリティでいる。 例えばこういう投稿だ。 あ、そうか。「手取りを増やす」に反対する人達って働いてないから手取りが増えないのか。だから給付でばら撒けって発想になるわけね。 https://x.com/yonemura2006/status/1852358131072065876?t=pG2B5jJFUmQ6vTEM
自分たちで無駄にルール増やしてその処理にてんやわんやしてるマッチポンプな業務が多すぎる。 ITのこと微塵もわからないまま「とくにかく怖いから全部駄目🚫」で今時メールもロクに使えずFAX中心で仕事してたりして業務効率がクソすぎる。 偉いおじいちゃん達がデジタル承認をロクに使えないからアナログ押印でスタンプラリー未だにやってたりで本当に気が狂ってるよ。 民間企業だったらとっくに潰れてるような仕事の仕方してるから人がいくら居ても足らないし、人が辞めていく側から「情報流出を防ぐために個人情報は部長しか触れないようにしましょう。必要なときは部長に見せてもらって目コピで覚えようね」みたいなこと言い出してるし。 トップの脳が完全に腐ってる🧟・・・ こんな職場で何頑張っても結局はトップ連中の無意味な保身ごっこに突き合わされるだけで社会に何の貢献もできねえ。 学生時代にしてたスマホ屋のバイトが情弱から金
https://x.com/ishiitakaaki/status/1826592508383764677 「クルド人問題」を焚きつけているといってもいいであろう「ジャーナリスト」の石井孝明氏が以上の様な投稿をしていた。石井は「直接的に盗電した」と断定したわけではなく間接的に「事実」を述べただけとの反論を想定しての投稿であることが端々から伺えるが、とりあえずこの話について。まず文面としては8月の停電の事だが、8月に数回停電しているのでどの日のことを言っているかは不明だ。ただ日付がわかる状態で言っている停電投稿は次のように2つある。 7月25日の停電 https://x.com/ishiitakaaki/status/1816629267507347839 8月ではないが、これが「停電」に言及した初めての投稿と思われる。この7月25日における停電だが、これは東電の停電履歴によれば「設備トラブ
原爆の開発を指揮した理論物理学者、ロバート・オッペンハイマーが、終戦の19年後に被爆者とアメリカで面会し、この際、「涙を流して謝った」と、立ち会った通訳が証言している映像が広島市で見つかりました。専門家は「実際に会って謝ったことは驚きで、被爆者がじかに聞いたというのは大きな意味がある」としています。 ロバート・オッペンハイマーは、第2次世界大戦中のアメリカで原爆の開発を指揮した理論物理学者で、原爆投下による惨状を知って苦悩を深めたと言われていますが、1960年に来日した際は、被爆地を訪れることはなかったとされています。 今回見つかった映像資料は、1964年に被爆者などが証言を行うためにアメリカを訪問した際、通訳として同行したタイヒラー曜子さんが2015年に語った内容を記録したもので、広島市のNPOに残されていました。 この中でタイヒラーさんは、訪問団の1人で、広島の被爆者で理論物理学者の庄
三重県松阪市内の基幹3病院が6月1日から、救急車で運ばれたが入院しなかった軽症患者に対して、7700円を徴収する。救急出動件数が増加し、救急医療体制が逼迫する懸念が出ていることを受け、軽症者による救急車の利用を抑制する狙いがある。市民からは賛否の声が上がっている。(松岡樹、佐々木主税) 対象は、松阪市の済生会松阪総合病院、松阪中央総合病院、松阪市民病院。軽症患者からは、紹介状なしで受診した場合に請求する「選定療養費」として7700円を徴収する。学校での熱中症や交通事故などは徴収されない。 同様の取り組みは伊勢赤十字病院(伊勢市)で2008年から行われているが、地域の基幹病院が足並みをそろえて徴収するのは全国的に珍しいという。 松阪市が22年4~6月に行った調査では、3病院に救急搬送された患者で入院した人の割合は、平日の昼間で50・6%。休日・夜間の場合は37・1%だった。 松阪地区広域消防
-退職代行実績- 正社員 :39名 パート・アルバイト:11名 契約社員 :1名 派遣社員 :2名 準社員 :1名 計54名 -特記事項- 「職員のAさんに全ての行動を叱責されます。」 そう語る依頼者の方は、この職員が原因で退職を決めました。退勤時間まで涙が止まらない日もあるほど追い詰められていたといいます。 依頼者の方はこうも語っていました。 「職員のBさん。Cさん。Dさん。Eさん。パートのFさん。Gさん。Hさんにはたくさん親切にして下さり、感謝とお詫びの気持ちでいっぱいです。」 これだけ親切な人に囲まれていても、1人の言動で退職は生まれます。 -退職代行実績- 正社員 :22名 パート・アルバイト:7名 準社員 :1名 計30名 -特記事項- 「入社初日からパワハラが始まった」という依頼者の方。 会社ぐるみの悪質な嫌がらせを、毎日
生活道路の最高速度30キロに 歩行者安全確保、26年9月から―警察庁 時事通信 編集局2024年05月30日11時01分配信 【図解】新しい自動車の最高速度 警察庁は30日、住宅街の生活道路といった道幅が狭くセンターラインなどがない道路について、自動車の最高速度を現行の時速60キロから30キロに引き下げる方針を公表した。歩行者らの安全対策を強化する狙いがある。パブリックコメントを経て道交法施行令などを改正し、2026年9月の実施を目指す。 「危険運転」基準値が焦点 速度・アルコール濃度―法務省検討会、法改正を視野 改正案では、センターラインや複数の車線などがある道路は現行のまま60キロを最高速度とし、それ以外を30キロに引き下げる。最高速度を示す道路標識がある道は、従来通り標識に従う。 車の速度が30キロを超えると、事故時に歩行者が致命傷を負う確率が急激に高まるとされ、警察庁の有識者検討会
会場の「フィラ・デ・バルセロナ」は36万平方メートルという広大な敷地に巨大なホールが立ち並ぶ。MWCには毎年、世界200ヵ国から6万~8万人の通信事業の関係者が集まり、最先端のテクノロジーを競い合う。 午前11時15分、「楽天グループ」会長兼社長の三木谷浩史を乗せた黒いベンツのワンボックスカーがVIP受け付けの車寄せに滑り込んできた。初日ということもあり、入り口は黒塗りの車でごった返し、三木谷の到着は予定より少し遅れた。 三木谷を出迎えたのは、2022年にグローバルセールス・マーケティング統括として楽天グループに加わったラビー・ダブーシ。米通信大手「シスコシステムズ」の幹部でスマートシティ戦略を推進してきた。シスコ中興の祖ジョン・チェンバースの懐刀だったが、チェンバースが引退するとき、シスコの同僚だった楽天グループ副社長、平井康文の誘いで「楽天モバイル」に移籍した。世界の通信業界で、このジ
飲食店を経営していると避けられないのがクレーマーや迷惑客への対応。2018年、福岡県八女市にラーメン店「あなたの心を鷲掴み」をオープンさせた三浦隆寛氏(38歳)も、店が軌道に乗りはじめた直後から迷惑客との攻防戦が続いている。 三浦氏は自身が運営するYouTubeやTwitterなどで本音をズバズバ発信し、さらに迷惑客対策のため店に掲げた「代表待ち・割り込み禁止 見つけ次第即退場」「18歳未満入店お断り」というルールがSNSで炎上した経験を持つ。なぜそこまでして迷惑客対策に取り組むのか、三浦氏に話を聞いた。 三浦氏がラーメン業界に飛び込んだのは、18歳のとき。ラーメン店を含む飲食店をいくつも展開する会社で働き、20代前半には店長に抜擢された。優秀な売上成績も残し、会社のトップとして活躍するなど、若い頃からラーメン漬けの日々を送っている。 「2013年には、日本一のとんこつラーメン屋になること
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