中国の対米報復関税によって米国の主要な農作物に価格下落圧力がかかっている。綿花は約4年ぶりの安値をつけ、大豆など穀物も軒並み値下がりした。中国の輸入業者が米国産の調達を減らす可能性があるからだ。トランプ米大統領は米農家に対し、中国との取引成立まで「痛み」を我慢するよう求めているが、不満の矛先が自身や与党・共和党に向かいかねない。中国政府が報復関税を発表した4日、指標となる先物価格が軒並み下落し
ゾルゲ市蔵 @zolge1 鳥山明の見逃せない功績として「モンスターを魅力的に可愛くキャラクター化できた」というのは挙げておきたい。できなかったのである。そんなことができると誰も思っていなかった。鳥山明はめちゃんこ絵が上手いからできたのだが、あまりにあっさりやってしまったので皆その凄さに気づいてないと思う pic.x.com/sN72aq6Xk2 2025-03-09 02:14:31 ゾルゲ市蔵 @zolge1 こんな絵を描けた人はいなかったと思う。誰でもひと目でわかる。シンプルで魅力的だ。日本人はこの時たまたま鳥山明がこの世にいたことにもっと感謝すべきだ。 pic.x.com/lSd65yrlAn 2025-03-09 02:19:15 ゾルゲ市蔵 @zolge1 根底に、非常に高度な生物全般への観察眼があって、それを非常にあっさり、さりげなく出力できたのだと思う。こんな生物はこの世の
さまざまな人間関係で成り立つ職場では、自分にネガティブな振る舞いをしてくるような、いわゆる「性格が悪い人」と出会う機会もあるでしょう。 一方で、仕事をスムーズに進めるためには、時に「性格の悪い人」ともうまく付き合っていかなければなりません。 では「性格の悪い人」に、私たちはどう接していくべきなのか。 「性格の悪い人」の“攻略法”はあるのか。 そんな疑問にお答えくださったのが、著書『「性格が悪い」とはどういうことか』(ちくま新書、2024年)で人間のダークな一面を掘り下げた心理学者の小塩真司先生。 今回、小塩先生から学んだのは「性格の悪い人」の攻略法……ではなく、「性格」って絶対的なものなんだろうか? と疑えるような、また「性格」と気楽に付き合えるような視点の数々です。 最後まで読むと、苦手なあの人のことをちょっと見直せる。そんなインタビューになりました。 小塩真司(おしお・あつし)さん。早
トランプ大統領、批判者を黙らせるために「TAKE IT DOWN」法の可決を求める投稿者: heatwave_p2p 投稿日: 2025/3/102025/3/10 Electronic Frontier Foundation 我々はこれまでTake It Down法案に反対してきた。この法律は、権力者が単に気に入らないという理由で合法的なコンテンツを削除するツールとして悪用されうるからだ。昨夜、トランプ大統領はこの法案に対する本音を明かした。彼はこの法案の成立を望み、それを利用して――自分に関するコンテンツを削除したいと考えている。そして彼だけでなく、他の権力者も同じことをするだろう。 トランプは連邦議会合同会議で次のように語った。 上院はすでにTake It Down法案を可決した……。下院でも可決されれば、私はこの法案に署名して法制化することを楽しみにしている。そして、皆さんが気にし
俺は表現の自由は国民の(全人類のと言いたいがとりあえずは日本国内の話に絞る)誰にでも平等に存在するし、その範囲はなるべく広くあるべきだと思っている。 たとえ俺個人にとっては吐き気を催すほど気持ち悪い表現であっても、規制する明確な根拠(制作過程で誰かの権利を侵害しているとか)が存在しないのであれば、それは絶対に規制されるべきではない。 だが、腐女子はこれまで様々な表現規制案件、ことに男性向け二次元美少女表現問題において、ことごとく規制側に回ってきた。 やれ性的搾取だ、公共空間にふさわしくないだ。 女オタクの中でも腐女子にはフェミニストを兼ねた意識の高い者が多いから、そういう方面の理屈も浸透しやすかったのだろう。 しかし、もっともらしい理由を付けてはいるが、お前たちが言いたいのは結局のところただ一つ、「男の性欲が感じられてキモい」というだけのことだろう? それを言うなら、女絵師の描く男の9.9
植原翠𓅪新刊🐈️7月&8月 @uehara_sui 報告を忘れていましたが、これ2024年の1年カウントしたところ、だいたい92.5%の心配事は起こりませんでした! 本当に1割以下しか起こらないんですね。 書き留め忘れた心配事もありますが、概ね記録が出て満足です。 因みに今年も続けて記録中です。 x.com/uehara_sui/sta… 2025-03-08 12:03:05 植原翠𓅪授賞&重版🐈️招き猫 @uehara_sui 「心配事の9割は起こらない」とよく聞くので、2024年は心配事を書き留めて、実際に起きた/起こらなかったを記録して本当に1:9になるか1年間検証しようと思います。 いや、「9割」は「殆どないから大丈夫」という比喩だとは分かってるけど、具体的な数字を見たからには検証したいじゃないですか。 2023-12-20 19:17:12 植原翠𓅪新刊🐈️7月&8
お笑い芸人のコントを見ても心から笑うことはない、そういう人間はじつは私以外にも結構いるのではないだろうか?そしてじっさい、相当数いたので、我々の感覚を説明し、相互理解を目指して記事を書く。 なぜ漫才は笑えないか他人を笑わせようと周到に用意し、舞台に立つ、その時点で、背後にある“作為”が透けて見え、シラけてしまい心から笑うことができない、これに尽きる。 私にとって、ユーモアとは与えられるものではなく、こちらから能動的に“見いだす”べきもので、要は一方通行であってほしい、そういう感覚が常にある。 もちろん、クスっと微笑が起こることはあるのだが、あくまでそれらは落語や笑点の延長上にある気がしていて、うまいとは思うも爆笑にいたることはまずない。とくに最近の漫才批評なども、往年の落語批評じみてきたな、と感じる。 この傾向を自覚した経緯もともと、この記事を書こうと思ったのは2024年末のM-1(漫才コ
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