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MySQL で作業してるときにうっかりオペミスしてしまったときの対処方法。 作業前にダンプ取ってて、作業終了後すぐにオペミスに気づいた場合は、そのダンプから戻せば良いですが、ダンプ取ったのが結構前だったとか、オペミスに気づいたのが時間をおいてからだったとかって時の復旧方法です。 前提条件として、以下の状況だった場合のみです。バイナリログを取ってない場合はあきらめましょう。 バイナリログを取っている( /etc/my.cnf で log-bin=mysql-bin とか設定してある ) mysqldump 等でバックアップしている バックアップ時点でのバイナリログの書き込み位置を保存している。またはバックアップした日時が特定できる 参考 : unoh.github.com by unoh バイナリログの残し方 /etc/my.cnf に以下を追記しておくと に datadir で指定しておい
サーバ監視に超使える〜topコマンドのまとめ サーバを運用しているとよく使うtopコマンドですが、標準のtop以外にも色々便利なものがあるのでまとめてみました。 ボトルネックといえば、ネットワーク、ディスクIO、スワップ、CPU、メモリといったものが関連しますが、ツールで視覚化することでより分かりやすい対策がとれますね。 htop こちらも、通常のtopよりもさらに多数の情報を表示してくれるツール。 CPUやメモリの状態が視覚的にグラフで表示されていたり、複数CPUがある場合もそれぞれに利用率を表示してくれてわかりやすいです。 pstreeで表示するようなツリー+topコマンドのような表示も t を押せば切り替えられます。 公式サイト上にある128コア積んだマシンのhtop結果が面白い。 次のようにすべてグラフで表示されているため、128コアあったとしても瞬時に負荷が把握できますね。 io
出ました。今回は機能追加が1件、バグ修正が55件あります。バグ修正のうちセキュリティに関するものが1件、パーティショニングに関するものが5件、レプリケーションに関するものが7件となっています。 MySQL 5.1.38から本体に付属するようになったInnoDB Pluginですが、バージョンが1.0.7に上がりRCからGA(Generally Available、正式版)となりました。ついに正式リリースです。というわけで何度か繰り返している話題ですが、今回はInnoDB Pluginについて再度おさらいをしておきたいと思います。 InnoDB Pluginの使い方 MySQL 5.1.38以降であればInnoDB Pluginを使うように設定するのは簡単です。/etc/my.cnfに以下の設定を書き加えることでInnoDB Pluginが有効化されます。 ignore-builtin-in
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