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13inch MacBook Pro を購入したので、開発環境の構築を行いました。 以前は、brew bundleで自動構築していたのですが、今回は Ansible を使って構築を行いました。このエントリは、Ansible Advent Calendar 2015 の 9 日目です。 今回の構築にあたっては下記のエントリを参考にしました。ありがたや。 HomebrewとAnsibleでMacの開発環境構築を自動化する | mawatari.jp Mac の開発環境構築を自動化する (2015 年初旬編) - t-wadaのブログ Xcode / Homebrew のインストール Xcode と Homebrew をインストールします。 $ sudo xcodebuild -license $ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubuserconte
背景 愛用していた MBP15" が一ヶ月ほど前に突然亡くなり、急遽 MBP13" を買って環境構築を行ったので記録しておく。 (その後噂の薄くて軽くて新しい Macbook が出ただけでなく MBP13" までマイナーアップデートされたりしたが、悔しくはない。悔しくはないぞ!!) Brewfile オワコン問題 開発環境の構築は Homebrew と Homebrew Cask を入れて Brewfile を書き、 brew bundle すれば終わりかと思いきや、もう Brewfile はオワコンになってしまったらしい。 (3/25 追記) Brewfile がオワコンなのではなく Homebrew 本体から bundle コマンドが外されただけで、 元となった brewdle コマンドは健在で、もっと便利な brew-file もあるとのことです。 参考: Brewfileはオワコン
$ brew update $ brew install dnsmasq ==> Downloading https://downloads.sf.net/project/machomebrew/Bottles/dnsmasq-2.72.mavericks.bottle.tar.gz Already downloaded: /Library/Caches/Homebrew/dnsmasq-2.72.mavericks.bottle.tar.gz ==> Pouring dnsmasq-2.72.mavericks.bottle.tar.gz ==> Caveats To configure dnsmasq, copy the example configuration to /usr/local/etc/dnsmasq.conf and edit to taste. cp /usr/loc
B! 227 0 0 0 Brewfileはオワコン と言われて久しいわけですが、 これはHomebrew本体から 訳あってbundleコマンドが外されただけです。 デフォルトコマンドからはサポートが外されましたが、 bundleを引き継ぐ公式のレポジトリもありますし、 一方でより便利に使う方法とかは出てきています。 Brewdler Brew-file その他のツール まとめ Brewdler Brewdlerはbrew bundleの元になるもので(と思う)、 元々はandrew/brewdler というレポジトリにありました。 (今はこのリンクはHomebrew/homebrew-brewdler へリダイレクトされる様になっています。) 2013年の頃まではBrewdlerはRubyGemsでインストールするようになっていました。 Homebrewの拡張:brewdler, tap
Recently I got a new MacBook Pro and decided to set it up from scratch, because I've used the same Time Machine backup to migrate from about four years over and over again. Perfect time to get rid of the LAMP (Linux Apache MySQL PHP) web server stack and replace it with Nginx and PHP-FPM. Below you can read a detailed guide how to setup Nginx, PHP-FPM, MySQL and phpMyAdmin on OS X 10.9 / Mavericks
先週 Macbook Air を新しいマシンにリプレースした際に、環境構築どうしようかなーと思って、homebrew-caskを使ってみたらかなり捗った。 Mac上の環境構築でよく聞くのは、GitHubが公開しているBoxenだと思うけど、PuppetのDSL覚えるの面倒くさいし、パッケージ情報をメンテナンスするのも結構ヘビーだったりする。 対してhomebrew-caskは、Homebrewの仕組みを拡張して、GUIアプリも入れられるようにして、全部brewコマンドで管理できるようにしようぜという思想で作られている。 1つずつコマンド打って全部入れていってもいいんだけど、最近のHomebrewはBrewfileを使ってパッケージ管理できるので一発で入れられて便利。 # Make sure using latest Homebrew update # Update already-inst
Macbook Air の OS をクリーンインストールしたので、OS 起動後に行った環境構築のメモです。 1. OSX 環境設定 OSX 関連の設定は、以前に書いた下記エントリの内容で行います。 下記は Moutain Lion のものなので、若干、設定項目の表記や位置が異なりますが、概ねこの通りで。 http://www.1×1.jp/blog/2012/06/macbook_air_system_preferences.html 2. Homebrew、コマンドラインツール、XCode インストール アプリは、Homebrew cask と Brewfile を使ってインストールしたいので、Homebrew をインストールします。 $ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.github.com/Homebrew/homebrew/go/install)"
タイトル長いですが。 これまでGUIアプリで操作してきたことをコマンドラインで操作出来るようにするMacでのセットアップメモ。 いつも忘れるので、現時点での覚え書きです。 自分の手順だけをざっくり書くので、わからなかったりエラーが出たらその内容で検索して調べてください。 2018.11.7 update やることリスト Xcode(iPhoneやiPadのエミュレーターなど) Homebrew(パッケージ管理ツール) Node.js、Grunt、gulp.js Sass + Compass(cssプリプロセッサ) Jekyll + bundler(スタティックウェブサイト) Git(バージョン管理) wp-cli (WordPressをコマンドラインから操作) Virtualbox、Vagrant(仮想マシン・サーバー) bash-completion(ssh実行時のホスト名の補完など)
ApacheやPHPはhomebrewのFormulaでは管理されてないのですが、Homebrewに新たに追加されたtapコマンド使うことで任意のFormulaを追加できるらしい。 ちなみにtapが使えないときはbrewのupdateが必要。 続いてhttpd.confの設定 /usr/local/Cellar/httpd/2.2.22/etc/apache2/httpd.conf の 155行目付近 # ServerName gives the name and port that the server uses to identify itself. # This can often be determined automatically, but we recommend you specify # it explicitly to prevent problems during s
最近MBPを使っています。 Macなかなかよいです。 Windowsでしかできないこともあるけど、作業はこっちのほうがいいなあ。 Diffツールのmeldを入れた時にちょっと苦労したのでメモ。 Meld http://meldmerge.org/ 環境はMac OS X 10.8 (Mountain Lion) です。 Homebrewが入っていることが前提です。 インストール手順XQuartz (Mountain Lion 以降は標準で入っていない) 下記を参考にしました。 X11 (XQuartz 2.7.2)をMac OS X 10.8 Mountain Lionにインストールする - memo.yomukaku.net http://memo.yomukaku.net/entries/SKNgCdP $ brew install python PythonはHomebrewで入れて
Homebrewとは HomebrewはMacPorts AlternativeなMac OS X専用のパッケージマネージャです。自家醸造酒 (home brew) を語源としており、Homebrewを通じて導入した各パッケージはCellarと名付けられたフォルダのもと管理されます。(ちょっとオシャレです←ココ大事です) “Homebrew is the bee’s knees, friends. So far it’s a perfect replacement for MacPorts.” Homebrew公式ウェブサイトより bee’s kneesは「飛び抜けて良いもの」という意味だそうです。うーん? それはさておき、Homebrewの簡単な特徴として、 Rubyで記述されているのでインストールもRubyコマンドで行う /usr/localフォルダにインストールされるため、MacP
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