オチやラスト迄、全編キャプチャー画像で秒単位上げてやがる、、ここ数日、予想外の反響や可能性に正直喜んではいたが、一気にシラけた。全部辞め。 https://t.co/gk4gQkZEG5
私は以前「インターネットの真の力は速報性や伝播性ではなく、記録性にある」と思っていました。すなわち、既存のメディアなどよりも情報を世界にすぐに伝え、それがまたたく間に広い範囲に伝わることが出来るのがインターネットの大きな利点と言われていましたが、真価はそうではなく、むしろその情報が残り続けることによる、記録(アーカイブ)性のほうが、本当の力だということ。 これは、その時から速さを求めての不正確な情報が広まることが多くあり、そのような早くて広まるけど、情報の質が低いものより、しっかり蓄積され、ネットに残り続けるような情報の方が、インターネット、ひいては社会にとって価値があるものとなるという気持ちがありましたし、実際にそうやって蓄積された情報が活用されるものもありました。 しかし、実際にここ数年のネットを見ると、速報性や伝播性においてそこまで重要視しないほうがよいという考えはそのままであるにせ
白人の有色人種への差別問題の原因の一つに、生理的嫌悪感があると思う。 美的価値観は相対的であるといわれるが、そこにはある程度の公共性がある。多くの人が、バロック絵画などのヨーロッパの美術作品や、白人のハリウッド俳優を、直感的に美しいと感じるように、美しさにはある程度の絶対性がある。 各々好みはあれど、白人の容姿の特徴である凹凸のはっきりした顔と身体の骨格、二重まぶた、細く高い鼻、薄い唇、直毛、長い手足などを持った人を醜いと感じる人はなかなかいない。 また、白人と有色人種のハーフは、白人の容姿がある程度遺伝されるため、その有色人種よりも美しく思われがちだ。白人と黒人のハーフであるオバマ元大統領も、その容姿の良さが、選挙に響いたと言われることもある。 ここで白人と有色人種の容姿の違いをみていく。黒人と白人の容姿の違いは、黒い肌、縮毛、厚い唇、大きい鼻などだ。黄色人種と白人の違いは、凹凸の少ない
「最低賃金を上げるべき」派と「いやいや、それは逆効果でしょ」派の論争は尽きることがありませんが、私は「上げても下げても、日本では貧困解決にならないでしょ」派です。悲観的な理由を書いてみます。 最低賃金が変えるもの 最低賃金を上げると、雇用されている人の収入は増えますが、それと引き換えに企業は収益が悪化し雇用を絞るので失業が増えます。逆に最低賃金を下げると、企業は安く人を雇えるので失業は減りますが、引き換えに働いてもまともな生活ができないワーキングプアな人が増えます。 最低賃金の上げ下げはメリットデメリットのトレードオフになっています。「失業を増やす」か「ワープアを増やす」か、という「貧困のタイプ」を入れ替える力はあっても、貧困をなくす力はないのです。 ミクロ経済学の教科書的には「最低賃金は失業という非効率を生むので無い方が良い」と書かれていたりしますが、あくまで最低賃金の廃止は「非効率」を
男性の助産師が嫌だとかいうコメントたくさんみたんだけど、 「私は○○が嫌いなので、そういうサービスは受けない/買わない」 って、どこまで許されるんだろうね。 「男性の保父さんには、自分の娘をあずけたくない」 「ゲイの美容師は、気持ち悪いから髪きってもらいたくない」 「中国人のバイトのいるコンビニは行きたくない」 「黒人の握った寿司は食いたくない」 などなど。こういう差別意識とみんなどうやって向き合ってるのかな。 現状は明言したら一発アウトだから、無言のうちに避けたりしてる。 でも本当の理想を言えば、意識して避ける事さえも (そしてそういう差別によって潰れたりする事も) よくないんじゃないかなと思うんだよね。 でも、それさらに拡大すると人間の個々はスペック違うので ・ブスのいるキャバクラには通いたくない ・動きのノロい店員のいるお店にはいきたくない というのも差別になるんじゃないかと思えてく
パチンコを禁止、ではなく減らす話です。どうやって減らすか、なぜ禁止でなく減らすなのかを説明します。 まず、フードスタンプで考える 生活保護受給者に渡す金の一部をフードスタンプ(食品購入のみに使える金券)に切り替えてはどうかという意見があります。フードスタンプはパチンコに使えないので不適切な金の使い方は減り、スタンプ金額分は必ず食費に使われるので健康維持にもなり一石二鳥だと。それは上手くいくでしょうか? 例えば、単身者は家賃分+生活費で月額12万円受給しているとして、生活費のうち2万円をスタンプに切り替えてみます。 パチンコ浪費しない、まっとうな生活保護受給者のケースを先に考えます。Bさんは一日800円程度、月2万4000円を食費にあてて暮らしていたとします。フードスタンプ導入でBさんの食生活は…、何も変わりません。食費の内2万円はスタンプで払い、残り4000円はお金で払うだけ。変わった事と
京都市が2014年から81億円を投じて進めていた基幹系システム刷新プロジェクトが失敗した事案が、ついに訴訟合戦に突入する。2017年12月8日、京都市議会(京都市会)は門川大作市長名義で提出された訴えの提起を全会一致で可決した。刷新が遅延した原因となったバッチ処理のマイグレーション(開発言語と業務ロジックを引き継ぐ移行)を受託したITベンダーのシステムズ(東京・品川)に対する訴えである。 システムズは2億円を求め、京都市は8億円を求める 京都市の情報システム部門に当たる総合企画局情報化推進室の担当者は日経コンピュータの取材に対し、訴訟額は約8億円、正確には7億9976万2365円となると回答。内訳は既にシステムズに支払っていて返還を求める額が5億662万5000円、稼働遅延に伴う既存システムの延長稼働などの損害賠償金が2億2043万1696円、弁護士費用が7270万5669円という。 もと
自分の考えを整理したり他で言えない愚痴だったり、誰かに読まれることを想定しないで書くのもあるけどさ。 やっぱり多くの人に読んでもらいたいって書くのも多いと思うんだ。 トラバで反応されることもあるけど、それっていつも増田に常駐している人だけだよね。 そのトラバだって最近はホッテントリ経由が多いと思う。 つまり誰かがブクマしないと多くの人に読まれない構造になってる。 その「誰か」ってたぶん今10人もいないと思う。 その人がいないと遠くのページに流されてしまう。 最近多い「再投稿」「サルベージ」からのホッテントリって、つまりそれタイミングだよね。 せっかくの良文がタイミングの良し悪しで読まれなくなってしまう。 だからと言って個人ブログなんて更に読まれないよね。流されることは無いにしても。 以前似たような増田の反応で、 ・増田トップページから読むなんてめんどくさい ・1ブクマ付いてても変なのが多い
看護婦はいなくなって看護師になった 男でもなれるようになったし職業としての需要もあったりするんだろ 普通の会社員の仕事も男だけ女だけで募集すんのは禁止になってる 男女雇用機会均等法があんのになんで助産師だけは男がなれないの? こんな明らかな男性差別があっていいわけないだろ 女性のプライベートな体の部分を相手にする仕事だからとかいう人もいるみたいだけど それならそもそも産婦人科医も全部女じゃなきゃダメだろ もはや助産師がおんながやらなきゃいけない正当性はどこにもない こんなもん許されていいはずないだろうが 追記 こんなに日本人の差別意識が強いとは思わなかった 正直言って反吐がでる 黒人が嫌だから、黒人は黒人用のトイレ用意してやるからそれ使えってのとどう違うのか 差別意識を持ってる側が意識改革する必要があるのにそれを相手に問題があると責任転嫁する 本当に醜悪な差別主義者たちだな 産婦人科医に男
【西田亮介(にしだ・りょうすけ)】東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授/1983年京都生まれ。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同大学院政策・メディア研究科後期博士課程単位取得退学。同大学院政策・メディア研究科助教(有期・研究奨励Ⅱ)、(独)中小機構経営支援情報センターリサーチャー、東洋大学、学習院大学、デジタルハリウッド大学大学院非常勤講師、立命館大大学院特別招聘准教授を経て、2015年9月から東京工業大学大学マネジメントセンター准教授。2016年4月より東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。 西田氏は、従来のメディアリテラシーの考え方について、イギリスの研究者であるスチュアート・ホールの理論を例に、次のように説明する。 「古典的なメディアリテラシー論においては、メディアは複数の政治的意図や商業的意図の影響を受ける
木村 尚敬(きむら・なおのり) 経営共創基盤(IGPI)パートナー、 IGPI上海執行董事。 慶應義塾大学経済学部卒業。英レスター大学経営大学院修士、英ランカスター大学経営大学院修士、米ハーバードビジネススクールAMP。ベンチャー企業の経営、日本NCRなどを経て2007年同社に参画。近著『ダークサイド・スキル』は発売から4カ月で5万部に達する話題書に。 実はダークサイドスキルは当社、経営共創基盤の社内用語です。当社では20~30代のコンサルタントが、クライアントの課題解決のために戦略を立案・提案します。戦略立案には「財務会計に精通する」「効果的なプレゼンができる」「論理的思考力がある」といったスキルが必須で、これを当社では「ブライトサイドスキル」と呼んでいます。 でも、それさえあればいいものではない。時には親子ほど年が離れた相手先の経営陣を納得させ、行動に移してもらうためには、人を動かす力
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