2026年5月12日のブックマーク (6件)

  • なろう系マンガで「40歳で突如覚醒したおっさん」とか「40歳で隠された才能..

    なろう系マンガで「40歳で突如覚醒したおっさん」とか「40歳で隠された才能が見出されたおっさん」みたいなタイトルの作品がちらほらあって、目に入ると哀れな気持ちになって耐えられないのでやめてほしい。

    なろう系マンガで「40歳で突如覚醒したおっさん」とか「40歳で隠された才能..
    timoni
    timoni 2026/05/12
    人間はいくつになっても成長し変化する生き物だよ
  • ツキノワグマの主食、ドングリじゃなかった 近畿北西部、ふん288個分析 兵庫県立大

    近畿北西部の里山に生息するツキノワグマの秋の主が、従来主とみられていたドングリではなく、種の周りに水分を多く含んだ果肉を持つ「液果類」だとする研究結果を兵庫県立大の研究チームがまとめ、12日付で国際学術誌に発表した。各地で被害が相次ぐクマの出没予測への活用が期待される。 国内でのツキノワグマの性研究は、これまで北日や東日の「冷温帯域」が中心で、暖温帯域の西日エリアに生息するツキノワグマの性についてはまとまった研究がなかった。 研究チームは令和3年4月~6年12月、兵庫県豊岡市を中心にツキノワグマのふん288個を収集して分析。その結果、ドングリが豊作な秋のふんに、アオハダやウラジロノキなど水分を多く含む液果類が多く含まれていることが分かった。 さらに、ツキノワグマが多く人里に出没した6年では、栗を主要なべ物としていたことも判明。同年はドングリや液果類だけでなく、代替の採物と

    ツキノワグマの主食、ドングリじゃなかった 近畿北西部、ふん288個分析 兵庫県立大
    timoni
    timoni 2026/05/12
    鹿や熊、猪に対して継続的な狩猟圧をかけないと山から溢れ出てくるのは当然だよね。自然環境の適切な管理と利用について、省庁をまとめたほうがいいんじゃないか。水産庁みたいなカスもその過程で間引こう
  • 観光客が洞窟に落としたスナック菓子で「世界が一変」、米国立公園が24年に注意喚起

    米ニューメキシコ州のカールズバッド洞窟群国立公園は壊れやすい生態系を維持している/Edwin Remsberg/VW Pics/Universal Images Group/Getty Images (CNN) 米ニューメキシコ州のカールズバッド洞窟群国立公園で、持ち込みが禁止されているスナック菓子を観光客が持ち込んで洞窟内で落としたために、洞窟の生態系に「多大な影響」が生じた――。2024年、公園当局がそんな発表を行った。 同公園の洞窟内では飲料水以外の飲が禁止されている。しかし同公園のフェイスブックの24年9月6日の投稿によると、「ビッグルーム」と呼ばれる地中の広大な洞窟内の遊歩道から外れた場所で、スナック菓子のチートスが見つかった。 「人間のスケールにしてみれば、スナック菓子の袋を落とすのはささいなことに思えるかもしれない。だが洞窟の生命にとって、それは世界を一変させ得る」。同公園

    観光客が洞窟に落としたスナック菓子で「世界が一変」、米国立公園が24年に注意喚起
    timoni
    timoni 2026/05/12
    我々は環境を変化させてしまう生き物なので仕方ない。取れるラインとしては観光すべきか、という点では。
  • 三菱電機、白物家電売却の日立追わず エアコン「霧ケ峰」60年の価値 - 日本経済新聞

    日立製作所が白物家電事業の売却を決めた。日立の構造改革を手としてきた電機業界では「次は三菱か」との観測が流れた。ただ三菱電機に家電売却の意思はない。ルームエアコン「霧ケ峰」などの消費者接点の重要性を認識しているためだ。日立は4月に白物家電事業を家電量販大手のノジマに1100億円で売却すると発表した。国内市場は急速な人口減少と厳しい価格競争によって収益拡大が難しいと判断した。中国企業の攻勢、ニトリの参入

    三菱電機、白物家電売却の日立追わず エアコン「霧ケ峰」60年の価値 - 日本経済新聞
    timoni
    timoni 2026/05/12
    ものは良いがマーケが仕事していない
  • なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか

    定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」 「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。 それができない店は潰れればいい」 という話題がよくバズる。 飲まない人の言い分はわかる。 ご飯がべたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に 500円も600円も払いたくはないだろう。 だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲店の立場から言わせてもらうと、 ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、 現状の飲店のビジネス構造上、極めて非現実的だ。 実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を 何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。 なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。 1. 労働生産性の圧倒的な違い 飲店の中にいないと実感しづらい部分だ

    なぜ飲食店は「ドリンクで儲ける」のをやめられないのか
    timoni
    timoni 2026/05/12
    侵略的外来生物は酒飲まない連中なんだよな。酒飲みの店に来ないでくれればいいんだよ。
  • ワインバーは酒飲まない害虫との闘い

    ワインバーなんて一番酒飲まない奴が来ちゃいけない店のはずなのになぜか来る なんかおしゃれな店みたいな認識なの?意味がわからない ソフトドリンクしか飲まない奴らが来るのでお酒飲まない人だけのグループお断り ↓ 申し訳程度の一杯頼んで残りソフトドリンクで乗り切ろうとする奴が出てくるので諦めてソフトドリンクを無くす ↓ ワイン1杯で何時間も乗り切ろうとする奴が現れる ↓ 客の良心に期待するのを諦めてルールと注意書きでがんじがらめにせざるを得なくなる こんな経緯を辿る羽目になる店が多いが害虫は注意書きを読まない 優しく言っても通じないからガツンと言って追い出すしかないんだけど口コミで嫌がらせをしてくる あの害虫共はほんと何なんだよ

    ワインバーは酒飲まない害虫との闘い
    timoni
    timoni 2026/05/12
    客選びは本当に難しい。ファンを付ける必要のあるあらゆる商売に言える。ワインバーでワイン飲まないなんて恥ずかしくって出来ないが、恥も知らないやつはいるよな。