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2015年10月10日のブックマーク (2件)

  • 司法統計から見る新受の訴訟件数の推移 - longlow’s diary

    弁護士「仕事がない!」人数は2倍、訴訟件数3分の2。大半が年収100万円以下 (1/2) : J-CASTテレビウォッチ 荘口「7年前の司法制度改革により弁護士の数は約2倍となっています。でも、裁判所が受理した訴訟件数は2003年度が600万件でしたが11年度は400万件と減少しています」 この記事を読んでいてどのように訴訟件数が減少してきているのか興味が湧いたので、最高裁判所のサイトにある「司法統計」から件数の推移を調べてみました。 ※各件数は裁判所 | 司法統計にある2000年度(平成12年度)から2011年度(平成23年度)までの「民事・行政事件編」、「刑事事件編」、「家事事件編」、「少年事件編」より参照。 ※各数字は後に訂正される可能性があります。 ※2017年10月29日 追記 2016年までの新受件数は1952年(昭和27年)から2016年(平成28年)までの裁判所における新受

    司法統計から見る新受の訴訟件数の推移 - longlow’s diary
  • 日本弁護士連合会:基礎的な統計情報(弁護士白書2018年版等から抜粋)

    日弁連は、2002年から、弁護士や弁護士会の実態を幅広く知っていただくため、弁護士数などの基的情報から弁護士の活動状況に関する統計などを「弁護士白書」として発行しています。 ここでは、「弁護士白書」又は「弁護士業務の経済的基盤に関する実態調査報告書」などの統計情報から、基礎的、基的統計情報を抜粋して掲載しています。 「弁護士白書」の詳細及び購入方法は、以下のページをご参照ください。 「弁護士白書」のページへ ■お詫びと訂正 『弁護士白書2018年版』に誤りがございました。読者の皆様並びに関係者の皆様へご迷惑をおかけしましたことを謹んでお詫び申し上げるとともに、ここに訂正させていただきます。 『弁護士白書2018年版』お詫びと訂正 (PDFファイル;273KB) 『弁護士白書2018年版』お詫びと訂正(その2) (PDFファイル;230KB)

    torologue
    torologue 2015/10/10
    人数等の統計