オフィスのデスクが狭く、机の上に書類や文具が散乱してしまうことはありませんか? 限りあるスペースでも、上手に整理整頓したいですよね。省スペースなメモや、社内の移動に便利なモバイルバッグなど、限られたスペースを最大限に活用できる「スペース活用文具」をご紹介します。オフィスの荷物や場所を見直して仕事の作業効率を高める環境をつくってみませんか?デッドスペースを有効活用 横長メモ仕事のタスクを一時的
<好きを仕事にする3ステップ> 1:お金をもらわなくてもできる 好きなことをみつける 2:好きなことをやり続け ネットで発信し続ける 3:好きなことがどうやったら 人の役にも立つのかを考え メニュー化=仕事化する 1つ1つ解説していきます。 1:お金をもらわなくてもできる 好きなことをみつける まずこれが大事。 仕事ありきで「お金もらわなきゃ やりたくねーよ」ってことは 好きなことではありません。 お金をもらわなくてもできること。 それがあなたの好きなことです。 たとえば私だったら 写真撮影すること、 文章書くこと、 動画編集すること、 旅をすること、 曲を作ることは お金をもらわなくてもできるし やってます。 でもそれをやり続けてきた結果 仕事になってます。 お金ありき、仕事ありきではなく お金をもらわなくてもできる 本気で好きなことをみつけてください。 2:好きなことをやり続け ネット
ちょっとしたミスや難しい人付き合いなど、私たちの日常生活には落ち込んでしまうポイントがたくさんあります。ときには、ネガティブな気持ちにとらわれて何にも手をつけられなくなったり、気持ちの切り替えが全くできなくなったりしてしまうこともあるのではないでしょうか。それ、もしかしたら「認知の歪み」が原因かもしれませんよ。 今回は、認知の歪みを正し、“落ち込みすぎる自分” から脱却する方法についてお送りいたします。 私たちが陥りがちな「認知の歪み」10パターン 精神科医のデビッド・D・バーンズ氏は、私たちは非合理的な認知パターンに陥ってしまいがちであるとして、そのパターンを以下の10個に分類しました。 全か無か思考: 完全な成功でない限り、完全な失敗であると捉えてしまう。 一般化のしすぎ: ひとつの出来事から、「私はいつもこうだ」と決めつけてしまう。 心のフィルター: ネガティブな気持ちにとらわれ、良
「素直でいい人」で離職減 サイバーの意外な採用基準サイバーエージェントの曽山哲人取締役人事統括2018 / 8 / 15 ネットテレビ「Abema(アベマ)TV」やクラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」など次々と新規事業を立ち上げ、業績を伸ばしているサイバーエージェント。実は東証マザーズに上場した2000年ごろは離職率が約30%に上り、社内の雰囲気も悪かったという。05年から社内風土改革に奔走してきた曽山哲人取締役人事統括に、組織風土をどう改革してきたか聞いた。 採用の失敗が退職の連鎖を生む――00年ごろは離職率が30%だったそうですね。 「根本的な原因は、採用の失敗です。会社が拡大期で、平均年齢24~25歳のところに28~29歳ぐらいの人を幹部ポジションとして中途採用していました。大企業出身で優秀で学歴もあるが、ネット業界の経験はない人が多かった」 「そうすると入社1~2年
目標達成するには強い意志と忍耐が必要…でも、できるだけつらい思いはしたくないもの。 ラクして目標達成する方法があれば、知りたいと思いませんか? 1.自分が理想とする人とつきあう良きにつけ悪しきにつけ、周囲の人の影響は強力なもの。「みんながやっていることはやりたくなる」心理を応用して、スムーズに目標達成する方法があります。 スタンフォード大学の心理学者ケリー・マクゴニガル氏は自著の中で、“意志力は人から人へ感染する”と述べています。 不安になるかもしれませんが、これだけははっきりしています。つまり、悪い習慣も好ましい変化も、ともに人から人へウィルスのように感染するということ。そして、その影響をまったく受けない人はいないということです。 ケリー・マクゴニガル著『スタンフォードの自分を変える教室』より引用 たとえば、健康的でポジティブな人になりたいなら、そのような特徴を持った人々とできる限り一緒
特に頭の良さを比べたがる。 Business Insiderでは、アメリカのQ&Aサイト「Quora」への投稿を中心に、科学的根拠に基づく13のものすごく頭の良い人に共通する性格や行動をまとめた。あなたに当てはまるのはどれ? 1. 周囲に気を取られることが少ないStrelka Institute/FlickrQuoraのユーザー、Frank Zhuさんは言う。「長時間集中が途切れない人や、周りの音を無視できる人」は、頭が良いという。その根拠として、彼は学術誌『Current Biology』に掲載された2013年の論文を挙げる。 この論文は、IQテストのスコアが高い人の方がイメージ図の背景の大きな変化に気付くのが遅いという2つの小規模な研究に触れ、知能が高い人の方が重要な情報に集中し、それ以外の情報をフィルターにかけているからではないかと指摘している。 2. 夜型人間だFlickr/*嘟嘟
現在CAMPFIREでクラウドファンディング中の「ProPoint」。 10年以上人間工学やマウスについて研究をしたSwiftpointチームが手がける、マウスとプレゼンター2つの役割を持つ超小型マウスです。 マウスとしての機能はもちろん、プレゼンターとしてもビジネスマンの悩みを解決するエッセンスが詰め込まれていますよ。
私たちは、五感を使って生活していますね。視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚。これらの感覚、実は人によって使いがちなものが違うことはご存じですか? 同じ人間だから同じように感じるのでは? と思うかもしれませんが、よく考えてみてください。例えばスケッチをするとき、モデルに忠実に描ける人もいれば、そうでない人もいます。絶対音感を持っている人も、持っていない人もいます。気温の変化に敏感な人、いち早く異臭に気づく人、ワインの味の違いがわかる人。優位に働いている感覚は人それぞれ違うことがわかります。 優位感覚によるタイプ分類を、NLP心理学では「VAKタイプ」と言います。各タイプの優位感覚の違いは、すなわち情報のインプット方法の違い。私たちはVAKのどのタイプであるかによって、情報の理解の仕方が異なっているのです。 職場で上司や同僚とのコミュニケーションがうまくいかずに困っているなら、「相手のVAKタイプを
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