2022年6月23日のブックマーク (8件)

  • 40代、就職氷河期世代のための「お金を稼ぐ」考え方 [マネープラン] All About

    上智大学文学部新聞学科卒業後、大手ハウスメーカーや不動産業者などを経て、1級FP技能士として、FP試験等の講師業務やライフプランニングの相談業務を経験する。 リストラ、早期退職勧奨の対象になりやすい就職氷河期世代 1990年代から2000年代にかけて学校を卒業し、厳しい就職活動を経験した、いわゆる就職氷河期世代にとって、お金を稼ぐために、どのように考え、どのように行動すべきなのかということは、老後に備えることはもちろんのこと、目の前の「今」を生き抜くためにも重要であることはいうまでもありません。 ただでさえ、リストラ、早期退職勧奨の対象になりやすい就職氷河期世代は、他の世代以上に、コロナ禍の現在の状況をサバイバルしていかなければならない事態に陥っています。 そこで、(1)収入源を複数にする、(2)自力で突破口を開く、(3)就職氷河期世代​​​​​​​「応援キャンペーン」を活用するという3つ

    40代、就職氷河期世代のための「お金を稼ぐ」考え方 [マネープラン] All About
  • 「恋愛経験ゼロからでも幸せな結婚ができる男性」に共通する3つの特徴(週刊SPA!) - Yahoo!ニュース

  • 手取り20万円…「結婚も子供も考えられない」非正規社員、あまりに安月給の残酷(幻冬舎ゴールドオンライン) - Yahoo!ニュース

    ――20代独身男性「4割がデート経験なし」 大きく報じられた、こんな見出し。内閣府の調査の一部分を切り取ったもので、きちんと検証する必要ありそうですが、いまの人たちの結婚と現実には、少々差があることは確かなようです。 内閣府『令和3年度人生100年時代における結婚仕事・収入に関する調査報告書』をみていきましょう。これは全国男女2万人に対して行った調査です。 それによると、結婚経験のない独身者の「結婚意思あり」割合は20代女性で65%、男性で54%。年齢が上がるにつれ、結婚の意識は薄れていく傾向にあります。また子どものいない独身者の「理想の子どもの数」は、20代で「0人」と「2人」で大きく分かれる結果になりました(図表1、図表2)。 さらに結婚への理想について、みていきましょう。 最初に結婚する年齢は、女性の理想は26.1歳で男性の理想は28.0歳。では実際はどうだったのかというと、女性は

    手取り20万円…「結婚も子供も考えられない」非正規社員、あまりに安月給の残酷(幻冬舎ゴールドオンライン) - Yahoo!ニュース
  • クロージングは時代遅れ。セールスの成約率を高めるもっとも重要な要素とは? - オクゴエ!

    クロージング力はセールスの力と比例する。 そんな風に言う人もいるくらい、セールスにおいて最も重要なスキルのひとつです。 例えば、二者択一法。 「どうされますか?」と聞くのではなく「AとBならどちらがいいですか?」と選択肢を2つに絞って提示する方法。 こうすることでお客さんの頭の中は「買うか?買わないか?」ではなく「どちらにするか?」にすり替わるのでクロージング率があがります。 例えば、推定承諾法。 相手が承諾している前提で話をすすめていくやり方です。 「例えば、この商品を納品するとすれば、●月●日でよろしいですか?」 「もし契約いただいた場合、このような流れで進めていきます。」 というような形。 お客さんの契約意向を確かめるのが第一の理由。 さらに、契約した後の状況をイメージさせることで、クロージング率を高めていきます。 さらに、契約以外全ての事項が決まったあとに当たり前のように契約書を出

    クロージングは時代遅れ。セールスの成約率を高めるもっとも重要な要素とは? - オクゴエ!
  • スポーツメンタルトレーニングから学ぶ「ポジティブ思考」チームのつくり方

    近年、世界で活躍する日のトップアスリートが、限界までチャレンジした後に「楽しかった」と笑顔でインタビューにこたえる場面が増えていると感じたことはないだろうか。笑顔で結果を出し続けるアスリートやチームは、どのようにメンタルをコントロールし、ベストなパフォーマンスを発揮しているのか。その方法や習慣はチームとしての結果を求められるビジネスの世界にも応用できるのではないだろうか。メンタルトレーニングの第一人者・東海大学 体育学部 競技スポーツ学科の高容一教授にその秘訣を聞いてみた。 気持ちの切り替えや集中するのにも方法がある 部下の高いモチベーションを維持し、チームとして結果を出し続けなければならないマネージャーの仕事は、スポーツチームの監督やコーチと似ている。人間ならば、好不調の波があるのは当たり前だが、それでも一流のアスリートやチームは、常に高いパフォーマンスを発揮し、結果を残さなければな

    スポーツメンタルトレーニングから学ぶ「ポジティブ思考」チームのつくり方
  • スポーツ心理学のプロが明かす、必ず勝てる「パワーパターン」の見つけ方

    運動と脳やメンタルとの関係を解き明かし、発達段階の子どもから働き盛りの大人まで、より良い人生を送るための運動の効用について紹介する企画。今回は、7年間の商社生活を経て、デンバー大学大学院でスポーツ心理学を学び、現在、プロアスリートやビジネスリーダーに対して最先端のメンタルトレーニングを提供する、伴 元裕氏(NPO法人Compassion代表理事)にインタビュー。伴氏が研究する“実力発揮のための心の科学”について、その仕組みを聞いた。(取材・文・撮影/編集者・メディアプロデューサー 上沼祐樹) スポーツ選手が実力を発揮する上で 頼りになるのは「自分の強み」 伴氏がアメリカで学んできたスポーツ心理学は、実力発揮の心の科学だという。個人またはチームとして、「どう実力を高めていくか」「どう実力を発揮するか」を心の面から科学的に解明していくものだ。特にプレッシャー環境下での実力発揮に多くの人が苦労

    スポーツ心理学のプロが明かす、必ず勝てる「パワーパターン」の見つけ方
  • “弱メンタル” を改善する。一流スポーツ選手に学ぶ「メンタルの鍛え方」 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    どんなにプレゼンテーションが得意な人でも、人前で話すときにまったく緊張しない人はいません。苦手意識があればなおさら、大きなプレゼンテーションなどではひどく緊張し、思考停止に陥ってしまうのではないでしょうか。不安のあまり数日前から寝不足になり、体調を崩すこともあるかもしれません。 しかし、それで来の実力を発揮できないのは、とてももったいないこと。そうならないためにも、大事な場面でいつもどおりの力を発揮できる一流のスポーツ選手から、メンタルを鍛えるコツを学びとりましょう。 ビジネスにおけるメンタルの重要性 スポーツでは、メンタルが選手のパフォーマンスに大きな影響を与えます。どんなに練習を重ね技術を磨き、体力をつけても、番で緊張したり怖気づいたりすると、当の力を出せないまま試合が終わってしまうからです。一度のミスで動揺し、パフォーマンスが悪くなるのもメンタルが大きく影響しています。 それは

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  • “ゾーン”に入りやすいメンタルをつくりあげる 錦織圭 | mark

    (写真 松昇大 / 文 武井幸久 / 協力 adidas japan) 2014年、テニスの全米オープンで強豪選手を次々となぎ倒し、準優勝という成績を残した錦織圭。「ズバ抜けた才能の持ち主」と言われながらも、ケガの多さやメンタル面の弱さも指摘されてきた24歳は、いかにしてこの成果を獲得できたのか。一躍国民的ヒーローとなって凱旋帰国し、シューズのサプライヤーであるアディダス ジャパンでのミーティングを終えた錦織に、そのメンタル面の成長について話を聞くことが出来た。 錦織圭はどうやってここまで強くなれたのか。 マイケルにはいつも『お前はショーをしに行くんじゃない、勝ちに行くんだ』と強く言われます 「思えば、全米決勝の試合前のコイントスがスタン・スミスさんだとは全然気づいていなかったんですよね。『誰だろう、この人』って。“スタンスミス”のスニーカーはたくさん持ってるのに(笑)」 全米オープンで

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