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programmingLanguageと.NETに関するtsupoのブックマーク (4)

  • 超簡単「Small Basic」でプログラミングを始めよう!(1/3) - @IT

    ソフトウェアを作成するには、プログラム用の特別な言語(=「プログラミング言語」と呼ばれる)で、そのソフトウェアの動作や見た目を記述する必要がある。稿で紹介する「Small Basic」とは、そのようなプログラミング言語の1つである(※ただし、執筆現時点での最新バージョンは「0.6」で、まだ正式版ではなく、日語版もまだない。2010年2月8日現在、「0.8」で日語版の提供が開始された)。 なぜ、いまさらそのようなプログラミング言語が新たに作られてようとしているのか。 Visual BasicやC#、JavaRubyなどの最近のプログラミング言語は長年蓄積されてきた技術や考えが多数導入されており、プログラミング言語が誕生した当時から比べると、非常に洗練されてきている。しかも、機能も盛りだくさんである。洗練されて機能が豊富ということは、それだけ「プログラミング初心者が学ぶには難しい」とい

    tsupo
    tsupo 2009/08/26
    初めてプログラミングに触れる人に向けた超簡単なプログラミング言語 / 現バージョンでは、日本語版がまだ用意されていないので(フランス語、スペイン語、ロシア語、ドイツ語には対応している)、英語版を使用
  • .NET言語、Boo入門 (1/5) :TEDIA

    Booクイックツアー 移植しやすい.NET言語を探しているのだけど、Cのような形式の構文は使いたくないと思っているなら、Booを試してみたらどうでしょう。名前は変ですが、Pythonを使い慣れていれば、Booは使いやすい言語です。 はじめに デファクトの.NET言語であるC#やVisual Basic .NETは確かに高機能です。しかし、非常に移植しやすいのはC#のみで(実践的には、という意味です)、これまでスクリプトを使用してきたユーザーや、C形式の構文を好まないユーザーには、使いにくいものです。幸い、共通言語インフラストラクチャ(CLI)では複数の言語がサポートされており、開発者は必要に応じてこれらの言語を組み合わせて使えます。Booは、CLIでサポートされている言語の1つです。Booは.NET FrameworkとMonoの両方の機能を備えており、Pythonと似た構文を使用します。

    tsupo
    tsupo 2008/12/03
    デファクトの.NET言語であるC#やVisual Basic .NETは確かに高機能です。しかし、非常に移植しやすいのはC#のみで(実践的には、という意味です)、これまでスクリプトを使用してきたユーザーや、C形式の構文を好まないユーザーには、使いにくいものです → そ、そーだったのか。C# は使いやすいと思うけど
  • InfoQ: CLR上でのドメイン特化言語の構築

    私の好みは、ほとんどすべての場合、構文の柔軟性が高い言語に基づいた内部DSLに取り組むことです。私は、ほぼ例外なくCLRで作業する傾向があるため、このプラットフォームで動作するホスト言語の使用を望みます。それにより、骨を折って得たCLRに関する知識の多くを再利用できます。この利点を過小評価しないでください。手近に馴染みのある環境を持つことは、極めて重要です。 言語について掘り下げる前に、まず「構文の柔軟性が高い言語」とは一体何でしょうか? 内部DSLに適したホスティング環境を提供するために、言語にはどのような機能が必要でしょうか? 私には自分の考えを示すために適切な手段が必要です。意図的に名前を明らかにし、ドメイン特化の概念を表現し、そして一般に汎用プログラミング言語のアプローチから離れることで、これを達成できます。あなたは第四世代言語(4GL)を作成し、それを容易に行えるようになることを

    InfoQ: CLR上でのドメイン特化言語の構築
    tsupo
    tsupo 2008/08/18
    DSLホスト言語に有用な候補だと思う2つの言語: Nemerle と Boo / (C/C++ ではなく) Lisp でいうところのマクロをサポート / Rubyで実行できてBooで実行できないことはあまりない / Booのメタプログラミング機能が非常に自然かつ極めて
  • 第1回 総論:C# 2.0らしいプログラミングとは ― @IT

    意外性あり? この連載で解説すること この連載では、C# 2.0をテーマに、C# 1.xより拡張、変更された点について解説を行う。以前、筆者が行ったC# 1.xを解説する「連載:改訂版 C#入門」の続編として位置付けられ、対象読者は、C# 1.xを知っているプログラマーである。 しかし、恐らく多くの読者にとって、予想を大きく裏切る「意外性の大きな」内容を含むことになるだろう。 なぜかといえば、C# 2.0ではC++Java→C# 1.xといった流れで当たり前のように続いてきたOOP(Object Oriented Programming:オブジェクト指向プログラミング)言語のソース・コードの書き方そのものに変化が起こり得るからである。例えば、if文やswitch文で条件を判断し、for文やwhile文で繰り返しを行う……という常識そのものが変化を迫られるのである*2。 「まさか、いくらな

    tsupo
    tsupo 2007/06/02
    今からやるんだったら、C# 2.0 じゃなくて、(Orcas をダウンロードしてきて) C# 3.0 をやった方がいいんじゃないかという気がする。
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