本アプリケーションは「政府統計の総合窓口(e-stat) API 機能」(以下、e-Stat API)から公開されているデータを取得し、Webブラウザ上で可視化を行います。 データの描画方法は、「棒グラフ」、「折れ線グラフ」、「散布図」、「地図」の4種類から選択できます。 また、ご自身が保有するデータを読み込み、e-Stat APIから取得したデータと組み合わせた分析を行えます。 なお、本アプリケーションは、HTML、CSS、Javascriptのみで構成されており、e-Stat APIのデータのみを使う場合はサーバーを用意する必要はありません。 ただし、データはe-Stat APIを経由して取得するため、インターネットへの接続は必要です。 また、Javascriptのライブラリはデータの描画として「jQuery」と「D3」、地図の描画に関しては「leaflet」の3つを使用しています。

