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2026年8月20日のブックマーク (3件)

  • 会社員で「コミュニティの人」でもある場合の落とし穴 - 覚書

    記事はIT技術を専門とする会社員で、社外にある程度「あのコミュニティ(例えばプログラミング言語、フレームワーク)のあの人」として名が通っていて、業務の一環としてそのようなこと(以後「コミュニティ活動」と記載)をしている人が注意するとよさそうなことについて書きました。そのような人になりたい人も読むと役立つかもしれません。なお、記事は特定個人の話ではなく、自分もそうなりかけた経験を含めた一般論です。 誰かが「あのコミュニティのあの人」であることは、それが当人とそのコミュニティにとって良いことであれば、個人としてやっていれば何も問題はありません。しかし、会社員としてそのようなことをしているときにはまりがちな落とし穴があります。 コミュニティ活動をして名が通ってくると、社外に様々な知り合いが増えます。何らかのイベントに呼ばれたり、取材されたりすることもあるかもしれません。なんだか凄そうです。成

    会社員で「コミュニティの人」でもある場合の落とし穴 - 覚書
    type99
    type99 2026/08/20
    前々前職で、会社で使うOS技術のコミュニティにのめりこんでる人がいて、そっちでは初心者やコメント欄にすんごい丁寧な技術解説してるのに、社内で若手に質問されると「ググれよ」と返してて本当に屑だなと思った。
  • 「僕の60年分のデータを入れた」開始から1週間のnoteが大バズしている松浦勝人氏、ほぼほぼAIまかせで自分がやったのはパスワード入力くらいと明かす

    松浦勝人 @maxmatsuuratwit 1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。 冗談みたいですが、当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらい。 そこから1週間で、4出ました。 第1回は、お金の話。100万円でも100億円でも、なくなる時は一瞬だという話。 第2回は、僕には友達がいないという話。 第3回は、僕の原点、貸しレコード屋の話。 第4回は、有頂天になった僕が100億円払った話。これが一番きつかった。 正直、こんなに読んでもらえるとは思っていませんでした。 フォロワーが2万人、スキが5万を超えました。 何より驚いたのは、「中学生の頃、松浦さんの貸しレコード店に入り浸っていた」という人の投稿を見つけたこと。40年経って、あの店のお客さんとまた会えるとは。 どこまで僕がやっているのかと聞かれたら、ほぼほぼ

    「僕の60年分のデータを入れた」開始から1週間のnoteが大バズしている松浦勝人氏、ほぼほぼAIまかせで自分がやったのはパスワード入力くらいと明かす
    type99
    type99 2026/08/20
    「僕の60年分」のデータソースはなんだ?著作か?
  • 年1~2回しか映画館行かない俺が選ぶ「よかったらこれも見てみて」20選

    年間100以上映画館に通う俺が選ぶ「これ観てない奴とは正直、映画の話をしたくない」20選 👆️これを見て私もおすすめリストを作りたくなった。 元増田の二番煎じにならないように、ここでは「超有名でも大ヒット作でもない、けれど私がぜひ推したい〈ちょっといい映画〉」をご紹介したい。 見終わった後に何も残らず「面白かったね~」となることが基準。中には押しも押されぬ名作も混じってるけど、「見てない人もいるかな? いるかも?」くらいの観点で選んでるのでご勘弁を。順番は古い順。 ビッグ(1988米) あらすじ:大人の体に変えられてしまった少年(トム・ハンクス)がオモチャ会社で出世する話。 みどころ:今のような重厚でシリアスな俳優になる前のトム・ハンクスは軽妙なコメディを真骨頂としていて、いい作品がたくさんあります。ほかにも「マネー・ピット」「ターナー&フーチ」「メイフィールドの怪人たち」などがおすす

    年1~2回しか映画館行かない俺が選ぶ「よかったらこれも見てみて」20選
    type99
    type99 2026/08/20