本日の営業は終了いたしました。 明日も皆様のご来場お待ちしております。 8/1(木)~8/18(日)の期間は8時30分より清里テラスの営業予定です。 都心に比べ約10度マイナスの気温。とっても涼しい清里高原です。 標高1,900m【清里テラス】から野辺山高原を一望する絶景空間をお楽しみください。 いち度乗ったらやめられないG-KART! 動力のないカートでゲレンデを駆け降りる爽快感。 雨の日でも楽しめる作家と作るクラフト体験工房開催中。お土産品の販売もあります。 プレミアムシート・デイキャンプby清里テラスご予約受付中です。
お知らせ FUJIYAMAツインテラスシャトルバスの運行及びリリーベルヒュッテの営業終了のお知らせ 令和6年11月30日(土曜日)をもちまして、令和6年度FUJIYAMAツインテラスシャトルバスの運行とリリーベルヒュッテの営業は終了となりました。 令和7年度のシャトルバス運行情報及びリリーベルヒュッテの営業につきましては、決まり次第の掲載となりますのでよろしくお願いいたします。 富士山の初冠雪が観測されました。(令和6年11月7日) FUJIYAMAツインテラスは、河口湖や山中湖、世界文化遺産に登録されている富士山が一望できる眺望スポットです。 FUJIYAMAツインテラスシャトルバスの停留所「FUJIYAMAツインテラス」から徒歩5分で目前に広がる"感動"、"おどろき"のセカンドテラス。 さらに東に約80メートル歩くと"絶景と出会える撮影スポット"ファーストテラスがあります。 2つのテラ
にこ淵は仁淀川の支流にあたる「枝川川」にあります。 近年「仁淀ブルー」という言葉が広がるとともに、美しく幻想的なブルーが見られる場所として四国を代表する観光スポットになりました。太陽の光が注ぐ時間や季節による光の角度によって変化する幻想的な青の世界を見ることができます。1年を通して同じ青は見られないと言われるほど、様々な青を見ることができます。 にこ淵は、水神の化身とされる大蛇が棲む所という伝説が残っています。 そのため、今でも地元の人にとって「神聖な場所」であるのは変わりありません。源流部の水を汚さないために、このような伝説が残っているのかも知れません。 ここを訪れる際は、地域の歴史や人々の心情を踏まえ、節度をもって見ていただきたいと思います。 マナーを守り、入水、飲食、トイレ、ポイ捨てなどはご遠慮いただき、静かにご覧いただければと思います。 にこ淵の協力金のオンライン決済や、オリジナル
市の南西部に位置する標高193m余の丘陵地を利用した自然公園。園内には芝生広場、梅園、自然観察ゾーンのほかハイキングコースも整備され、展望台からは西に富士川、南に洋々たる駿河湾から伊豆半島、北に富士の雄姿を望み、まさに東海一の眺めが広がります。 特に早春には約300本の梅が咲き「富士山と梅」の絶好の撮影ポイントとなっています。 夜景の絶景ポイントとしても有名で、富士市街から清水港まで美しいイルミネーションのような光景が見られます。
こんにちは。 しふぉん(@shiifoncake)です。 SNSで私のことをフォローしてくださってる方の中には、「この人よく六本木ヒルズ行ってんな〜」って思われている方もいるのではないでしょうか? なんとここ1.2週間なんて4回も行きました。 「何をそんなに撮るものがあるのだろう。お金めちゃくちゃかかりそう...」と思う方もいると思います。 実は年パスを持っていることもあり実質無料なので、訳あって撮らなければいけない画を撮りに通いまくっていました笑 私が持っているのは東京シティービュー+森美術館の年パス(6,000円)なのですが、現在は販売中止になってしまっています。 10月より新しく東京シティービューと森美術館別々で、各6,600円、5,500円とお得感がかなりなくなったなという印象です。 とはいえ、大人料金だと平日当日窓口で2,100円、土日祝日当日窓口で2,300円、オンラインだと2
掲載日:2021.08.03 皆さんは潜水橋(せんすいきょう)というものをご存知ですか?三重県内では沈み橋(しずみばし)や潜り橋(もぐりばし)、沈下橋(ちんかばし)とも呼ばれています。以前の記事で「朝明川の洗い越し」を紹介した際に色々と調べる中でその魅力を知り、拙僧自身がとても気になったので各地を探索して来ました!(笑) ◆記事作成:MAMMY(マミー) #みえ旅カメラ部 僧侶と写真家、二足の草鞋を履く僧侶フォトグラファー 鈴鹿市在住 カメラ歴:Nikon一筋13年 今回の取材でジムニーとバイクが更に欲しくなりました…。 今回は拙僧の得意分野の寺社仏閣では無く、夏らしさ満載の「潜水橋」をご紹介。少々マニアックな気もしますが興味を持っていただけたら嬉しいです。似た様な写真が多いかもしれませんが皆さんに少しでも涼しさをお届け出来たら幸いです! ひとくくりに沈み橋と言っても様々な形や種類が在る様
幕末より、今もなおその姿を留める石垣の里 その美しさの中には人の知恵と営みを見ることができる 西海地域にある小さな集落「外泊」 入江に面した急斜面には民家が山の中腹まで続き、それぞれの民家は、台風や季節風から家や暮らしを守るため、軒に達するほどの石垣が整然と積み上げられています。 その景観から石垣の里として知られ、独特の家並みを形成するこの集落は 「日本の美しいむら農林水産大臣賞」や「未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選」にも選ばれています。 また平成19年(2007年)には、財団法人 古都保存財団の「美しい日本の歴史的風土100選」にも選ばれ、日本を代表する石垣文化の一大景観地となっています。
公開日:2016年 5月 8日、公開 最終更新日:2019年 6月28日、アクセス、場所、行き方 木立のトンネルを抜けてゆく 芥屋の大門展望台はワクワク感がハンパない 糸島ドライブの行き先に芥屋を目指すと、その突き当たりにあるのが芥屋の大門(けやのおおと)になります。 遊覧船に乗って海側から海蝕された洞穴を見るのが観光の醍醐味ですが、実は山側からも途中まで登ることができるんです。 しかも展望台までの遊歩道が魅力的で、樹々に覆われたトンネルの中を登ってゆくのです。 その、森の中を抜ける様子がトトロの森みたいだとインスタなどのSNSで広まり、今や人気の観光スポットとなっているんです。 イトパラ スポンサー様募集しております。詳細はこちら トトロの森の場所と行き方 芥屋の大門展望台(トトロの森)は、糸島でも西端にあります。糸島を龍の顔に例えると鼻先に当たるところです。 車で来られるのが便利です。
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