昭和の雑誌広告を中心に
米Adobeは9月15日(現地時間)、デザインコラボレーションツール大手のFigmaを200億ドル(約2.9兆円)で買収すると発表した。2023年内に買収を完了する予定としている。 Figmaは、Webサイトやアプリなどのデザイン制作全般をWebブラウザ上で完結できるコラボレーションツール。プロダクトマネジャー、エンジニア、マーケターなど、非デザイナー人材も参加して、一緒にデザインを作り上げられるのが特徴。チームでのプロダクト制作を支援する。 海外ではGoogle、Microsoft、vmware、Twitter、Uber、Block(旧Square)などテックジャイアントで導入されており、国内でもヤフー、LINE、楽天、富士通などがすでに採用している。2022年7月には日本進出を果たしたばかりだ。 買収後は、Figmaの共同創業者兼CEOのディラン・フィールド氏が引き続きFigmaチーム
Adobe to Acquire Figma Thursday, September 15, 2022 08:01 AM Download the PDF Figma Fast Facts Figma FAQs Combination of Adobe and Figma Will Usher in New Era of Collaborative Creativity SAN JOSE, Calif. -- (BUSINESS WIRE) -- Today, Adobe (Nasdaq:ADBE) announced it has entered into a definitive merger agreement to acquire Figma, a leading web-first collaborative design platform, for approximately
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