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2026年3月15日のブックマーク (3件)

  • じいちゃん死にかけなのに農業してて

    それはいいんだけど 管理できない広さの畑に収穫できないしべきれない量の作物作って結局腐らせてる ぶっちゃけプランターにちょっとプチトマト作るくらいが適正だと思うんだが 分からないし分かりたくないんだろうな 10年前はちゃんとできてたんだもん

    じいちゃん死にかけなのに農業してて
    unnmo
    unnmo 2026/03/15
    祖母も認知症で、やらんでいいと言われてるのに草むしりに出たり作物の世話をしようとする。失敗し怒られてもやめない。多くを忘れてもなお消えない、身に染みついた生業というようなものを目の当たりにしている。
  • 「脳外科医竹田くん」モデルの元執刀医に有罪判決、医師免許「取り消し」は? 専門家「可能性ある」 - 弁護士ドットコムニュース

    赤穂市民病院(兵庫県赤穂市)で発生した医療事故をめぐり、執刀医だった脳神経外科医の松井宏樹被告人が業務上過失傷害罪に問われた刑事裁判で、神戸地裁姫路支部は3月12日、禁錮1年、執行猶予3年の判決を言い渡した。 2020年1月22日の手術中、神経を切断する医療過誤があり、女性患者は下肢麻痺などの後遺障害を負った。 判決を受けて、女性の家族は「医道審議会におかれましては、二度と母のような悲惨な被害者を生むことのないよう、松井医師に厳しい行政処分を下していただけますよう強く要望いたします」とのコメントを出した。 今後、松井被告人の医師免許が取消される可能性はあるのだろうか。専門家は「医療過誤による医師の免許取消は珍しいが、可能性はある」と指摘する。 ●過去にも医療過誤で免許取り消し処分があった 医療過誤をめぐっては、2008年から翌年にかけてレーシック手術を受けた患者67名に集団感染が発生した「

    「脳外科医竹田くん」モデルの元執刀医に有罪判決、医師免許「取り消し」は? 専門家「可能性ある」 - 弁護士ドットコムニュース
    unnmo
    unnmo 2026/03/15
    Xでの態度を見ても反省してるとは思えないんだよね。技術だけの問題じゃない。
  • 3月11日の給食で提供予定だった赤飯が廃棄された騒動、いわき市長が意見を述べるがクレーム電話に従ってしまったことは最悪の対応だった

    内田広之(いわき市長) @uchida_iwaki 【給で赤飯が破棄された旨の記事へのコメント】 日の朝日新聞で、いわき市の3/11の給にて、赤飯2100分が破棄された旨の報道がありました。 事実を確認したところ、例年、中学校卒業式の直前の給に、赤飯でお祝いする通例があり、3/11が、卒業式直前に出せるタイミングであり、そのような献立だったとのこと。 それに対しある市民から大震災15年目の日に赤飯はいかがなものかとの意見があり、それに応じ、約2100分を破棄したとのことでした。 私としては、3月11日に赤飯が重なってしまったことに対し、仮に、何らかの対処をするにしても、約2100分破棄は、もったいないと感じています。 こうした件について、今後、私を含め市長部局にも予め相談してから判断するよう教育委員会に指示しました。 市長部局と教育委員会との相談連携がさらに密接になるように配

    3月11日の給食で提供予定だった赤飯が廃棄された騒動、いわき市長が意見を述べるがクレーム電話に従ってしまったことは最悪の対応だった
    unnmo
    unnmo 2026/03/15
    食品を廃棄させるに足る考え方やイデオロギーなんてこの世には何一つないんだよ。追悼の日だと言うなら尚の事、食糧となった小さな命を棄てるべきではなかった。