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Makefileに関するuokadaのブックマーク (4)

  • Makefile Tutorial by Example

    I built this guide because I could never quite wrap my head around Makefiles. They seemed awash with hidden rules and esoteric symbols, and asking simple questions didn’t yield simple answers. To solve this, I sat down for several weekends and read everything I could about Makefiles. I've condensed the most critical knowledge into this guide. Each topic has a brief description and a self contained

  • Makeについて知っておくべき7つのこと | POSTD

    Make は、様々なタイプのファイルのビルド作業を自動的に行ってくれるシンプルかつ強力なツールです。しかしながら、makefileを書く際に問題にぶち当たるプログラマもいれば、Makeの基知識がないことで、既存のものを再発明してしまうプログラマもいます。 Makeの働き デフォルトでは、Makeは一番目のターゲットから開始します。このターゲットのことをデフォルトゴールと呼びます。 Makeはカレントディレクトリのmakefileを読み込み、一番初めのルールで処理を開始します。しかし、Makeが完全にこのルールを処理する前に、ルールが依存するファイルのためのルールを処理しなければなりません。各ファイルそれぞれは、自身のルールに従って処理されます。 実はこれは、各ターゲットの再帰的アルゴリズムになっています。 ターゲットをビルドするルールを見つける。ルールがないようであれば、Makeはうまく

    Makeについて知っておくべき7つのこと | POSTD
    uokada
    uokada 2014/12/19
  • GNU make 日本語訳(Coop編) - 目次

    著者 :リチャード・M・ストールマン, ローランド・マグラス (GNU プロジェクト) 訳者 : いのまた みつひろ / ecoop.net(技術メモ公開中) 翻訳文更新日:May 20, 2002(翻訳終了・未校正) Linux 標準搭載の make コマンド, 別名 gmake の日語版です。 この資料の著作権は Richard.M.Stallman & Roland.McGrath と Free Software Foundation にあり、また翻訳版には前述の著作者に加えて ecoop.net に著作権があります。再配布・転載等される方はこちらを見て下さい。 GNU Project についてはgnu.org(日語)を参照のこと。 序文はこちら GNU makeユーティリティは大きいプログラムのどの断片が再コンパイルされる必要が あるかという事と,それらを再コンパイルする発行コ

  • GNU make 日本語訳(Coop編) - ルールの記述

    makefileに現れるルールは、いつ、どうやって特定のファイル——これをターゲットといい、ほとんどはルールひとつにつき1つだけです——を作り直すかを指示します。ルールはターゲットの依存関係である別のファイルや、ターゲットを作成したり更新したりするためのコマンドを列挙します。 ルールの順番に意味はありません。ただし、makeにターゲットを与えるためにあるデフォルトゴールを他の方法で指定しなかった場合を除きます。デフォルトゴールとは一番初めのmakefileの最初のルールのターゲットのことです。最初のルールに複数のターゲットがある場合、一番初めのターゲットだけをデフォルトとみなします。 ただしこれには、ピリオド(".")で始まるターゲットは、一つ以上のスラッシュ("/")のようなものを含んでいない限りはデフォルトにはならない、それから型ルールを定義するターゲットはデフォルトゴールとして機能し

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